1: ばーど ★ 2018/01/16 10:22:22.26 ID:CAP_USER9.net
    破産手続き中の旅行会社「てるみくらぶ」(東京都渋谷区)の社長山田千賀子被告(67)(詐欺罪などで起訴)の自宅から、警視庁が現金約700万円を押収していたことが捜査関係者への取材でわかった。

     破産管財人に申告していない金で、同庁は、隠し資産の疑いがあるとして、破産法違反(詐欺破産)容疑で捜査している。同庁は、山田被告らを融資金の詐欺容疑で再逮捕した後、資産隠しの捜査を本格化させる。

     同社は昨年3月27日、東京地裁に破産申請し、破産手続きの開始決定を受けた。翌4月には、山田被告個人も破産手続きの開始決定を受け、破産管財人が現金と預金計数百万円を回収した。

     同社の負債は、旅行代金など約151億円に上るとみられているが、昨年11月時点の資産は総額で約1億8800万円とされていた。

     破産法は、破産者の財産は裁判所が選任した破産管財人が管理すると規定しているが、山田被告は自宅で発見された約700万円について、破産管財人に申告していなかった。同庁は、没収されないよう、現金を隠匿していたとみている。

    (ここまで449文字 / 残り412文字)

    2018年01月16日 09時50分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180115-OYT1T50140.html
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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/16 08:29:52.09 ID:CAP_USER9.net
    【前橋女子高生重体事故】85歳男を鑑定留置へ 心身に問題か
    2018.1.16 06:13
    http://www.sankei.com/affairs/news/180116/afr1801160003-n1.html

     前橋市北代田町の県道で9日朝、自転車で登校中の女子高生2人が乗用車にはねられ重体となった事故で、乗用車を運転し自動車運転処罰法違反(過失致傷)の疑いで逮捕された川端清勝容疑者(85)=同市下細井町=について、前橋地検が鑑定留置を請求する方針を固めたことが15日、捜査関係者への取材で分かった。
     川端容疑者は「気がついたら事故を起こしていた」と供述。事故当時のことは覚えていないとの趣旨の供述を続けていることなどから、心身の状態を調べる必要があると判断した。
     捜査関係者によると、川端容疑者は昨秋、運転免許の更新時に改正道交法に基づく認知機能検査を受け、認知症ではないとの結果が出ていた。しかし、事故を起こすまでの間に認知機能が低下した可能性がある。家族らによると、川端容疑者は目立った持病などはなかったが、たびたび物損事故を起こしていた。家族から運転しないよう再三説得されても応じなかった。
     群馬県警によると、川端容疑者は中央線をはみ出し、右折待ちしていた車のサイドミラーに衝突、逆走する形で市立前橋高校1年の太田さくらさん(16)と3年の大嶋実来さん(18)を相次いではねた。
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    1: サーバル ★ 2018/01/15 22:34:58.11 ID:CAP_USER9.net
     1月14日にBSデジタル放送「NHK BS1」の解像度が1,440×1,080ドットに削減された(従来は1,920×1,080ドット)。新4K/8K放送に向けた帯域再編のための帯域削減の影響で、22日以降はBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジの民放BS 4社が帯域削減を予定しており、これらも1,440ドットとなる見込み。なお、NHK BSプレミアムは帯域削減後も1,920×1,080ドットのままとなっている。

     2018年12月からスタートするBS/110度CSによる新4K/8K放送に向け、BS右旋では、BS4K・8K試験放送終了により空く周波数(第17ch)と、もう1周波数(第7ch)を4K放送用に確保するために再編。その一環として、既存のBS放送の帯域削減(チャンネル当たりのスロット数の削減)により、放送のビットレートや解像度が変更される。

     これまでNHK BS1/BSプレミアムとBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジ、BS Japan(帯域削減は後日)の民放5局では、地上デジタル放送より高解像度な1,920×1,080ドットの放送が行なわれていた。しかし、帯域削減に伴い、NHK BSプレミアムを除く各局が、地デジと同解像度の1,440×1,080になる見込み。

     放送サービス高度化推進協会(A-PAB)によれば、「帯域削減にあわせて、画質への影響を減らすべく、エンコーダの設定変更などを行ない、主観評価では違いが判らない品質にした」とのこと。

     NHK(14日に対策完了)以外の帯域削減スケジュールは以下の通り。

    BS朝日(1月22日午前1時~6時)
    BS-TBS(1月22日午前1時~6時)
    BS日テレ(1月29日午前1時~6時)
    BSフジ(1月29日午前1時~6時)
     なおWOWOWは帯域削減無し。日本BS放送(BS11)も引き続き1,920×1,080ドットで放送する。NHKやキー局系以外の放送局は、従来より1,440×1,080ドットが多い。

     今後、各局がさらに高画質な4K/8K放送を予定してはいるものの、地デジに対するBSの優位点であった「解像度(画質)」が失われる。エンコーダの改善も図られているとのことだが、「画質を優先して地デジではなく、BSを録画する」といった使い方をしている人は注意が必要かもしれない。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1101216.html

    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1101/216/bs3_o.jpg
    【【TV】テレビ放送の解像度が「1,920×1,080」から「1,440×1,080」に削減 4K/8K放送に向け】の続きを読む

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