1: ひぃぃ ★ 2017/10/18 14:19:14.85 ID:CAP_USER9.net
     NTTドコモは18日、画面が二つある折りたたみ式スマートフォン「M」(ZTE製)など計13の新機種を発表した。2画面のスマホの発売は、2013年の「メディアスW」以来2回目。発売は来年1月以降で価格は未定。

     「M」は、5・2インチの画面が二つ並ぶ。各画面で別々にインターネット検索ができるほか、2画面を一つの大画面にすることもできる。画面と画面の間を「山折り」にして机に置くと、向かい合った2人がそれぞれの画面で同じ動画を見られる。

     また、サムスン電子の最新機種「ギャラクシーノート8」(税込み12万6360円)を今月26日に売り出す。昨年のモデル「ノート7」は海外で発火事故を起こして発売が見送られたため、ノートシリーズは3年ぶりの投入となる。

    2017年10月18日12時07分
    http://www.asahi.com/articles/ASKBL36TMKBLULFA003.html

    画像
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171018001538_comm.jpg
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    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/10/18 12:42:20.25 ID:CAP_USER9.net
     防衛省に入った連絡によると、18日午前11時47分ごろ、航空自衛隊百里基地(茨城県)の滑走路付近で、同基地所属のF4戦闘機の機体から出火した。すぐに鎮火し、乗っていた隊員2人にけがはないという。F4は離陸直前だった。出火の直前、パイロットから管制官に「左脚部分が破損した」と連絡があったという。

     一方、茨城県には18日午前、百里基地から「戦闘機に不具合があった」と連絡があった。百里基地は茨城空港との共用施設だが、民間機の運航に影響はないという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000039-asahi-soci
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00000039-asahi-000-1-view.jpg
    【【自衛隊】F4戦闘機、離陸直前に出火 隊員にけがなし 茨城県の百里基地 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18 08:05:08.50 ID:CAP_USER9.net
    「事件が動くかもしれない。広島県警の事情聴取を受けていた県警の捜査員の一人が、亡くなった。
    年齢は30代後半だといい、関係者に衝撃が走っている」(地元記者)

    本誌がその情報を得たのは、ちょうど事件発覚から5か月を迎えようとする9月末のことだった。


    広島県警広島中央署の会計課の金庫から、詐欺事件の証拠品として保管されていた現金約8500万円が盗まれていたことが5月8日に発覚。
    “警察署がドロボーに入られた事件”として注目を集めたが、その後の捜査の進展はまったく聞こえてこなかった。

    「セキュリティが厳重なはずの署内で起きた事件ですから、
    当初から警察関係者による内部犯行の線が疑われていたが、仮にも身内の犯行となると捜査は慎重にならざるを得ない。
    事件に関しては厳しい箝口令が敷かれていた」(県警関係者)

    そんな膠着状態の中で、事情聴取を受けていた警察関係者の死が意味するものは──。
    地元関係者の間で憶測が飛びかうなか、10月7日に中国新聞が〈捜査難航 長期化の様相〉と題した事件の続報でこう報じた。

    〈県警の捜査員だった男性1人が自宅で亡くなった。男性は県警の聴取に関与を否定し、関与を裏付ける客観的な証拠も得られていない。
    死亡した詳しい原因は不明だが、自殺の可能性はないという〉

    前出・地元記者は言う。

    「聴取を受けた警察関係者が亡くなったということで各社裏取りに走りました。
    が、捜査の進展がなく、捜査員の死が事件と無関係の可能性もあり、大手メディアは二の足を踏んでいた」

    県警に問い合わせると、捜査員の死亡の事実関係は「全て答えられない」(捜査三課)の一点張り。
    元兵庫県警刑事の飛松五男氏はこう指摘する。

    「私は現役の時に無実の罪で500万円の収賄の疑いをかけられ、監察官室の聴取を受けたことがあります。
    今回のように聴取された人間が何らかの形で亡くなったのであれば、そうした取り調べにも問題があった可能性があり、少なくともきちんとした検証は必要になる。
    聴取を受けた人物が亡くなったこと自体を公にしない姿勢は疑問だし、本気で事件を解決する気があるのか首を傾げたくなります」

    盗難事件は「カネが盗まれた時期さえ特定できていない」(前出・県警関係者)こともあり、長期化すると見られている。
    県警は、捜査の進捗についても「お話しすることはない」(捜査三課)という。謎は深まるばかりだ。

    ※週刊ポスト2017年10月27日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/13762860/
    2017年10月18日 7時0分 NEWSポストセブン
    【【社会】広島中央署8500万円盗難事件 30代捜査員の「謎の死」】の続きを読む

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