1: 風吹けば名無し 2018/09/25(火) 07:04:32.01 ID:ySJtwR7r0
    器が小さい日本の文化庁

    日本の文化財の世界にも、同様の「器の小ささ」が広がっている。

    世界各国に散らばっている高麗時代の名品を集めているところだ。多くの名品が日本にあるため、日本側の協力が緊要だ。
    しかし、一部の寺や私立博物館は窓口すら閉ざし、国立・市立博物館も「日本の重要文化財に指定されている最上級の名品は貸せない」と難色を示している。

    日本のある学芸員は「韓国とは関係を維持しなければならないので、私たちも貸し出したい。だが、文化庁が許可を出してくれないので困っている」と言った。
    作品を所蔵している機関が貸し出したいと言っているのにもかかわらず、日本の文化庁が「ノー」と言っているというのだ。

    韓国の窃盗犯たちが対馬から高麗時代の仏像を韓国に持ち込んだが、これを忠清南道瑞山市の浮石寺に引き渡すよう命じた韓国の裁判所の判決に基づき、
    現在まで日本に返還されていないというのが事の発端だ。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/21/2018092101779.html

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    1: みつを ★ 2018/09/24(月) 22:26:14.09 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/usa/35126010.html

    「出産ツアー向け」施設で乳児ら5人刺され重体、従業員逮捕 米NY
    2018.09.23 Sun posted at 14:29 JST


    ニューヨーク(CNN) 米ニューヨークのクイーンズ区にある無認可の託児施設で21日未明、乳児3人と大人2人が刃物で刺されて重体に陥り、従業員の女(52)が殺人未遂の罪で起訴された。

    ニューヨークの捜査当局者が22日に語ったところによると、この施設には子どもの国籍を目当てに米国で出産した中国人らが滞在していたとみられる。

    米国では両親の国籍にかかわらず、国内で生まれた子どもに米国籍が与えられるため、これを狙った中国人妊婦らの「出産ツアー」が増えている。

    刺されたのは生後3日から1カ月の女児2人、男児1人と、負傷した子ども1人の父親(31)、女性従業員(63)の計5人。全員が地元の病院へ運ばれ、重体ながら容体は安定しているという。

    事情を知る当局者がCNNに語ったところによると、このほかに生後3週の女児が被告に殴られ、頭がい骨を骨折した。女児は警察が駆け付ける前に病院へ運ばれていた。

    被告は手首から血を流し、意識不明の状態で見つかった。病院で身柄を拘束され、精神鑑定とけがの手当てを受けている。

    妊婦らはここで出産して国籍取得の手続きを済ませ、母国での地位を維持するためにいったん帰国して、再渡航する流れになっていたとされる。

    連邦当局は最近、こうした「出産ツアー」に加担する米企業の取り締まりを強化している。

    事件のあった施設の経営者は不明。近所の住人らによると、中国人のほかに韓国人やアフリカ系の家族も見かけることがあったという。

    警察によると、3階建ての建物に11台のベビーベッドが設置され、事件当時は乳児9人とその親たちが滞在していた。

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 10:14:03.12 ID:FMnWYPwy0
    http://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/09/23/20180923oog00m010030000p/9.jpg

     今春、重度脳性まひの中学男子生徒が、夜間定時制の神戸市立楠高校を受験、受験者数が募集人員を下回る定員割れだったのに不合格となった。
    兵庫県淡路市の権田祐也さん(16)。県内の公立高校入試でただ一人の「定員内不合格」だった。卒業後の行き場を失った祐也さんは、楠高校内にある識字教室に通うが、「高校生になりたい」という思いは消えない。障害者の定員内不合格は全国の高校で相次ぐ。
    共に学ぶとは何かを考える。

     祐也さんは身体障害者手帳1級の最重度で、自ら体を動かせず全面介助が必要だ。話すことができず筆記も取れないが、「はい」「いいえ」の意思表示はできる。
    増住さんは選択肢問題ばかりのプリントを作り、一対一で教える。「教える側に彼とつながろうという意識さえあれば、通じ合える」と手応えを感じる。



     祐也さんは障害のない子と一緒に地域の学校に通った。
    小学校のマラソンでは、級友が交代で彼の歩行器を押して走った。中学では野球部に所属。
    背番号をもらい、最後の試合は円陣の中心に入った。みんな嫌な顔ひとつせず、流れるよだれを拭いてくれた。彼らが自然に接することができるのは、幼い頃から地域で共に成長してきたからだ。

     祐也さんも友達から刺激を受けて伸びてきた。
    3桁同士の掛け算の筆算も解けるようになった。友達と同じように、高校へ行きたいという気持ちが芽生えた。代読・代筆者を付ける入試に備え、「はい」なら声を出して大きくうなずき、「いいえ」なら黙って首を横に振る訓練を重ねた。


     

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