1: ばーど ★ 2017/05/25 07:07:17.19 ID:CAP_USER9.net
    日本音楽著作権協会(JASRAC)の浅石道夫理事長は24日の定例記者会見で、楽器教室から著作権使用料を徴収する方針に反発が出ていることを受け
    「各教室と話し合いを根気強く続ければできると思う」と述べ、目指している来年1月からの徴収は可能との考えを示した。

    JASRACは楽器教室を運営するヤマハ音楽振興会(東京都目黒区)など各社に、楽曲の演奏に伴う使用料を年間受講料収入の2.5%とする規定案を提示しており、7月に文化庁に提出予定。
    同振興会は「教育目的で著作権が及ばない」として、支払い義務がないことの確認を求める訴訟を起こすとしている。

    配信 2017/5/24 19:24
    共同通信
    https://this.kiji.is/240057933897254390?c=39546741839462401
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    1: ティータイム ★ 2017/05/24 19:23:57.46 ID:CAP_USER9.net
    産経新聞 5/24(水) 17:53配信 最終更新:5/24(水) 18:24

    日本将棋連盟の佐藤康光会長(47)と三浦弘行九段(43)は24日、東京・千駄ケ谷の将棋会館で記者会見し、
    コンピューターソフトの不正使用疑惑を指摘され、後に不正はないと認められた三浦九段に対し、同連盟が慰謝料を支払うことなどで和解に合意したと発表した。

    合意内容によると、昨年12月に第三者委員会が「三浦九段が不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠はない」
    「日本将棋連盟の対応(三浦九段の出場停止処分)は許容される範囲内の措置で、やむを得ないものと評価される」とした調査結果を、双方が受け入れることを確認。
    同連盟は三浦九段に不利益を生じさせたとして謝罪し、慰謝料(非公表)を支払うという。

    三浦九段はコンピューターソフトの不正使用疑惑を指摘され、昨年10月から12月末まで出場停止処分を受けた。12月に第三者委員会が、不正の証拠は認められなかったとする調査結果を発表。
    三浦九段は「元の状態に戻してほしい」などと訴え、名誉回復の方法や出場停止処分中の補償などをめぐって双方で協議していた。

    一連の騒動では、当時の谷川浩司・連盟会長(55)と島朗常務理事(54)が今年2月、任期途中で引責辞任し、常務理事3人も解任された。三浦九段は今年2月、約4カ月ぶりに復帰した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000537-san-cul
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