2017年08月

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27 15:20:22.59 ID:8pjftCRG0.net
    https://twitter.com/takusisyota/status/900580850101755904
    Twitter1


    ※余りにひどいので一応モザイクをかけてあります
    【【悲報】陽キャさん、個人情報付きで無免許運転を自白してしまう】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/08/26 18:56:14.87 ID:CAP_USER9.net
    http://www.asahi.com/articles/ASK8V53PVK8VULZU001.html
    日本国内の複数のインターネット接続サービスが25日、相次いでつながりにくくなった大規模な通信障害で、米IT大手グーグルは26日、朝日新聞の取材に、同社の通信装置の誤操作が原因と認め、謝罪した。今後再発防止に取り組むという。

    通信障害は25日午後0時22分ごろ、国内最大手のネット接続サービスでNTTコミュニケーションズが提供する「OCN」に接続できなくなり、KDDIでもほぼ同時刻から接続が不安定になるなどした。

     いずれも同日午後1時までには復旧したが、楽天証券やフリマアプリの「メルカリ」、通信アプリの「LINE」など大手ネットサービスが数時間にわたりつながりにくくなった。

     通信事業者の調査で、障害発生の直前にグーグル社が発信したネット回線の接続経路に関する情報に、誤った内容が含まれていたことが原因とわかった。グーグル社は「ネットワークの誤設定により障害が発生し、8分以内に正しい情報に修正した。ご不便、ご心配をおかけしたことをおわびする」としている。(編集委員・須藤龍也)
    【【お詫び】Googleが謝罪 大規模ネット障害、装置の誤操作が原因】の続きを読む

    1: trick ★@\(^o^)/ 2017/08/26 20:46:14.42 ID:CAP_USER9.net
    『24時間テレビ』マラソンランナーはブルゾンちえみ | ORICON NEWS
    http://www.oricon.co.jp/news/2096219/full/?ref_cd=tw

    2017-08-26 20:44

     日本テレビ系で放送中の『24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~』(~27日 後8:54)のチャリティーマラソンランナーが、ブルゾンちえみに決定した。開始から1時間半が経過した午後8時に番組内で発表された。

     同番組恒例のチャリティーマラソンのランナーは、毎年5月頃に発表されるが、今年は放送1ヶ月前になっても発表されず。さまざまな予想が飛び交う中、先月30日の『行列のできる法律相談所』で今年のランナー当日発表、しかも本人には知らされないとこを明らかにした。その際に出されたヒントは「当日武道館にいる人」で「一番、走る理由がある人」、また当日の事前番組でもヒントとして「負けず嫌いな人」「幸せなことがあった人」「一番走りたい人」と紹介されていた。

     有力候補として、今年4月に女優の佐々木希(29)と結婚したアンジャッシュの渡部建(44)、今年9月に入社1年目から出演してきた『ヒルナンデス!』を卒業する水卜麻美アナ(30)、今年一気に大ブレイクしたブルゾンちえみ(27)とANZEN漫才のみやぞん(32)、昨年末に恋人のぺこと結婚したりゅうちぇる(21)らの名が挙がっていた。


    ■過去10年の『24時間テレビ』マラソンランナー
    第30回(2007年)萩本欽一
    第31回(2008年)エド・はるみ
    第32回(2009年)イモトアヤコ
    第33回(2010年)はるな愛
    第34回(2011年)徳光和夫
    第35回(2012年)佐々木健介&北斗晶ファミリー
    第36回(2013年)大島美幸
    第37回(2014年)城島茂
    第38回(2015年)DAIGO
    第39回(2016年)林家たい平

    ■『24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~』
    (8月26日 後6:30~27日 後8:54)
    今回のテーマは『告白』。さまざまな困難に立ち向かい、その思いを勇気をもって伝える人たちにスポットをあて、明日への希望と勇気を届ける。記念すべき第4 0回の節目を迎え、これまでの歴史を超える新しい可能性を探り、チャレンジする『24時間テレビ』を目指す。
    【【日テレ】『24時間テレビ』マラソンランナーはブルゾンちえみ】の続きを読む

    1: KingFisherは魚じゃないよ ★ 2017/08/26 16:43:28.81 ID:CAP_USER9.net
    「一言で言うと、奴隷制度とか、人身御供システム」。大手コンビニの法務部に勤めていた男性は、コンビニのフランチャイズ(FC)システムについてこう言い切った。

    「(仕入れ費用を貸し付けるなどして)借金漬けにするんだよね」「加盟店の人で契約書の中身を理解して入っている人なんて、99%いないですね」

    これは、このほど完成した土屋トカチ監督のドキュメンタリー映画『コンビニの秘密 ―便利で快適な暮らしの裏で』の一幕だ。

    作中では、長時間労働で両親を亡くした2代目や、近隣に系列店を出されたコンビニオーナー、自腹購入を強いられたアルバイトなど、多くの関係者に取材し、コンビニの9割を占めるというFC店の裏側に迫っている。

    学校教材としても使えるように作った39分の映像。土屋監督は「コンビニが最初のアルバイトになる人も多い。たくさんの人にコンビニ本部がやっていることはおかしいと認識してもらいたい」と話している。8月22日、都内で開かれた上映会とトークセッションを取材した。


    ●無慈悲な「ドミナント戦略」…同系列で客とアルバイトの奪い合い

    映画で大きく取り上げている問題のひとつが、特定地域に集中的に出店する「ドミナント」戦略だ。目と鼻の先に同系列のコンビニを出店するやり方といえば分かりやすいだろうか。

    本部にとっては、この方法を取ることで、地域のシェアを高め支配的な(ドミナント)地位を築くことができる。一方、コンビニオーナーにとってはライバル店が増えるだけだ。

    映画の中では、千葉県のセブンイレブンFCの元オーナー・佐々木則夫さんの事例が出てくる。佐々木さんの店舗は、県内でも有数の売り上げを記録していたという。

    しかし、近隣に新店舗ができ、収益面でもアルバイト採用の面でも経営が困難になった。人手が不足すれば、365日24時間営業を支えるため、オーナー一家と既存アルバイトが頑張るしかない。

    「本部から何の連絡もなく、来週オープンしますと。私にとっては死活問題じゃないですか。ドミナントされた途端、うち人手不足になったんですよ。コンビニで働く人間なんて限られるじゃないですか。私はお客さん取られるより、それがつらかった」


    ●捨てれば捨てるほど本部が儲かる「コンビニ会計」…見切り販売には今も圧力

    佐々木さんは経営を立て直すため、本部に対し、スーパーでは当たり前に見られる、見切り品の値引き販売の許可を求めた。これが映画の描く2つ目の問題点、コンビニ会計と見切り販売の禁止だ。

    大手コンビニの平均ロイヤリティ(上納金)は60パーセント。一般的な会計なら、販売価格から仕入れ値を引いた収益を分配する形になる。しかし、コンビニの場合、売れ残った商品は仕入れ値に含まれず、オーナーの負担とされる。

    どういうことか。たとえば、1個60円のおにぎりを10個仕入れ、1個100円で売る場合を考えてみよう。仮に3つ売れ残って廃棄したとすると、売り上げは700円。通常ならここから仕入れ値の600円を引いて収益は100円になる。本部60円、オーナー40円の配分だ。

    しかし、コンビニ会計では廃棄分は仕入れ値に入らないという。つまり、この場合の仕入れ値は420円(60円×7個)で計算される。すると収益は280円(700円?420円)。本部168円、オーナー112円の配分になる。

    しかし、廃棄分の仕入れはオーナー負担だから、実際は68円の赤字だ(112円?60円×3個)。

    当然、オーナーは売れ残りを出さないよう値引きしてでも売りさばきたい。フードロス(食品廃棄)はもったいないし、処理費用だって馬鹿にならない。しかし、コンビニ本部は見切り販売を認めない。FC店が捨てれば捨てるほど、本部は儲かるからだ。

    佐々木さんの場合も、見切り販売したところ、本部から妨害があったという。こうしたセブンイレブンの対応に公正取引委員会は2009年、独占禁止法違反に当たるとして、排除措置命令を出した。だがその後、セブンイレブンは佐々木さんとの契約を更新しなかった。

    妨害はなくなったが、現在でも見切り販売をしているコンビニは全体の1%に満たないそうだ。元セブンイレブンオーナーで、コンビニ加盟店ユニオン副執行委員長の三井義文さんによると、コンビニ本部は契約打ち切りを臭わせ、圧力をかけているのだという。

    また、三井さんによるとコンビニ本部はオーナーに対し、指定業者からの仕入れしか認めておらず、仕入れ値について伝票も見せてくれないという。つまり、オーナーを騙して、必要以上の金額を払わせている可能性があるそうだ。

    >>2以降に続く
    2: KingFisherは魚じゃないよ ★ 2017/08/26 16:44:15.60 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き

    ●「コンビニ問題」メディアにとってはアンタッチャブル? 

    こうした悲惨な事例もあるのに、コンビニの店舗数は年々増えている。日本フランチャイズチェーン協会によると、2016年末時点で5万4501店(前年比2.8%増)。この10年で約1万4000店増えた。

    どうしてコンビニオーナーになる人が後を絶たないのか。映画の監修を担当したルポライターの古川琢也さんは、メディアの報道不足を指摘する。

    「雑誌はコンビニに売り上げを依存している。以前、雑誌の企画会議でちらっとコンビニのことを出しただけなのに、すぐにダメと言われた。新聞も雑誌ほどではないが、購読者が減っていて、コンビニを重視している。

    コンビニの機嫌を損ねたら自分たちは終わりという危機感があるんでしょう。テレビもコンビニのCM出稿が多い」

    コンビニは、社会インフラとして、もはや生活になくてはならない存在だ。だからこそ、その裏側にある隠された「搾取構造」を広く知ってもらいたかったと土屋監督は語る。

    「描ききれていない『闇』はまだまだある。もっと取材を重ねていきたい」と次回作に向けての意欲も十分だ。

    (全文)
    https://www.bengo4.com/c_5/n_6576/
    【【社会】コンビニFCは「奴隷制度」…オーナー絶望の「搾取構造」】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/08/26 16:52:07.06 ID:CAP_USER9.net
    漢字を当て字で読むなど、一般常識から外れた珍しい名前をキラキラネームと呼ぶ。
    名前検索サイト「赤ちゃん名づけ」が今年7月に発表した「2017年上半期赤ちゃん名づけトレンド」で男女混合ランキングの上位3つを見ると、「心桜」(こころ、ここあ、さくら、りおなど)、2位が「紬」(つむぎ)、3位が「楓」(かける、そうや、はやて、そよかなど)といった読みにくい名前が並ぶ。

    こうした名前を苦々しく思う人がいる。
    はてな匿名ダイアリーには8月24日、「子供は大人のおもちゃではありません~DQNネームを付ける馬鹿親へ~」という投稿があり、投稿者はキラキラネームを名付ける親を批判している。

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    「『子供を愛してるから』『大事に思っているから』それっぽい言葉を取ってつけたように平然と語るバカ親が増えましたね。本当に大事で愛しているのであれば、子供の将来をいの一番に考えるはずです」
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    ■ 「紗音瑠と書いてシャネルと読むとか、バカですか?」

    投稿者は「流行りモノの名前をわざわざ漢字に」するといった名付け方が気に入らず、「子どもはおもちゃじゃない」と批判する。
    花言葉を参考にしたり、優しい子に育つようにという願いを込めて優子と名付けたりするのがよいとしており、
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    「紗音瑠と書いてシャネルと読むとか、バカですか?アホですか?子供は親を選べないんですよ。親は名前を選べますけどね」
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    と怒りを露わにしている。

    投稿者が心配するのは、キラキラネームをつけられた子どもの将来だ。
    小さい頃はいいが、中学、高校に進学するにつれて自分の名前を恥ずかしく思うようになり、悲しい思いをすることを懸念している。
    そして、
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    「馬鹿な親の何も考えていない身勝手な命名で、子供の将来が真っ暗になるというのは気の毒で仕方ありません。これから親になる人たちは、子供の将来をしっかり考え見つめながら命名してあげてほしい」
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    と願い投稿を結んだ。

    ■ 「逆に〇〇子とかってつけても『古臭い!』って叩くくせに」

    この投稿に対してはてなブックマークでは、キラキラネームに否定的な見方をする人が共感のコメントを寄せている。
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    「子供は大人より残酷だから名前一つでいじめにつながる可能性は考えた方がいい」
    「せめてすぐ読める名前にしてあげてとは思う」
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    平均寿命が延び、誕生時に親から付けられた名前とは80~90年の間付き合うことになる。
    そのため、名付けは一時的な流行を参考にするのではなく、「オーソドックス(に)選ぶ方が無難ではあるね」という意見を書く人もいる。

    だが投稿者は、キラキラネームをつける親を馬鹿呼ばわりするなど、大変高圧的だ。
    「親の愛情を批判するのはどうか」といった反論をはじめ、
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    「逆に〇〇子とかってつけても『古臭い!』って叩くくせに」
    「価値観なんて時代によって変わっていく」
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    といった批判もあった。
    しかし投稿者は追記で、「なぜ親の価値観を優先する必要性があるのかが分かりません」など、最後まで持論を曲げなかった。

    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=39945
    【【話題】「キラキラネームをつける親はバカ」という投稿が物議…「○○子だと『古臭い』と言われる」「せめてすぐ読める名前にして」】の続きを読む

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