2017年08月

    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???
    〔関東南部雷雨〕東京地方・神奈川県の一部に大雨洪水警報発表
    土砂災害や低地の浸水などに警戒(1日15時半現在)

    8/1(火) 15:30配信

    大気の状態が不安定となっているため、1日昼過ぎから、関東地方南部では
    所によって雷を伴った激しい雨が降っており、東京地方と神奈川県の一部に
    大雨や洪水の警報が発表されています。

    関東地方南部では、きょうの夜のはじめ頃にかけて、土砂災害、低地の浸水などに警戒し、
    落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうなどに注意してください。
    【8月1日15:30現在、レスキューナウまとめ】

    ■避難情報
    【避難準備・高齢者等避難開始】
    ・神奈川県:横浜市旭区、大和市

    ■防災気象情報・気象概況(1日15:20現在)
    【大雨・洪水警報】
    ・東京都 :町田市
    ・神奈川県:横浜市

    【大雨警報】
    ・神奈川県:川崎市、平塚市、藤沢市、茅ケ崎市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、寒川町、鎌倉市、逗子市、厚木市、伊勢原市

    【1時間雨量】
    ・神奈川県 海老名   40.0mm(~1日14:40)
    ・神奈川県 平塚    33.5mm(~1日14:40)

    ■今後の見通し
    【予想1時間雨量最大値】(1日)
    ・60mm 東京地方、神奈川県

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000005-rescuenow-soci
    【【緊急】東京と神奈川に大雨洪水警報発令!!!!(((゚Å゚;))))】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/08/01 12:23:05.12 ID:CAP_USER9.net
       「障がい者は目障りかつ邪魔」「精神障がい者は人を刺す」そんな意見がNHKの番組で読み上げられたと話題になっている。

       この放送について障がい者差別を助長するのではないか、と心配する人がいる一方で、差別する側のホンネを取り上げ議論したNHKのチャレンジ精神を評価するなど賛否両論が交わることになった。
    http://www.j-cast.com/assets_c/2017/07/news_20170731183049-thumb-645xauto-118036.jpg
       その番組はNHKの福祉情報番組「ハートネットTV」(2017年7月26日放送)。16年7月26日未明に相模原市の知的障害者福祉施設で起きた、元施設職員(当時26歳)による19人の刺殺事件から1年ということで特集が組まれた。

       番組ではこの事件に関する意見を募集していて、約1000件が集まった中から16歳の時に事故に遭い車椅子生活をしている詩人・作家の豆塚エリさんはこうしたコメントを読み上げた。

    「障がい者は私たちプロの社会人戦士から見たら、目障りかつ邪魔以外なにものでもありません。お願いですから障がい者はこの世から全て消えてください」

       そして、相模原の事件の容疑者の考えに賛成という意見として、

    「正直、今の日本に障がい者を保護する余裕はありません。普通の人でも生きるのが精いっぱいなのに、生産性のない障がい者を守ることはできません」

       この意見に対し豆塚さんは、

    「こんな事をどうして言えるのかな?という思いと、言わなくちゃいけないこの人は、かわいそうだ」

    とコメントした。

       この他の意見としては、相模原の事件で殺された人たちの親族は「ホッとしているのではないか」や、30代の精神障害を持つ人が婚活パーティーに参加したところ、自分の事も満足にできない人が恋愛をしてもいいのか、イライラしたら人を刺すんじゃないのか、と言われ号泣したという報告があった。

       この番組では冒頭に、障がい者の存在を否定する意見が寄せられているため、それに向き合い差別や偏見について本音で話し合いたい、としていた。討論に参加したのは障がいを持つ人とその保護者数人で、こうした視聴者の意見が紹介されると女装パフォーマーのブルボンヌさんは、「ここまで(意見の紹介を)やられるのか」「動揺している」などと感想を述べていた。

    続きは下記でどうぞ
    http://www.j-cast.com/2017/07/31304691.html
    【【話題】「障がい者はこの世から全て消えて」 NHKで紹介された意見に「辛辣すぎる」の声】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/08/01 11:23:00.43 ID:CAP_USER9.net
    ■開催まであとわずか、だが…

    徳島の夏の風物詩である阿波おどりが、主催者である徳島新聞の杜撰な運営によって、実に4億3000万円にものぼる巨額の赤字を積み上げている
    「週刊現代」6月3日号で、阿波おどりの運営に関する疑惑(「この夏、『阿波おどり』に中止の危機?徳島の地元財界は大騒ぎ!」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51853)が報じられて、およそ2ヵ月が過ぎた。
    8月12日の開幕まで、残り2週間を切っているなか、なにか状況に変化はあったのだろうか。

    近年、問題となっているのが、徳島新聞による阿波おどりの「チケット買い占め」である。まず、徳島新聞とともに阿波おどりの運営にかかわっている、徳島市観光協会幹部に解説してもらおう。

    「徳島新聞は近年、人気席を中心に毎年2?3万枚のチケットを確保しています。そのため、一般発売が始まっても販売直後に売り切れてしまう状況です。
    しかも、徳島新聞に流れた分は売り上げなどの詳細がわからないので、全てのチケットをオープンに販売する場合と比べて収益が低くなっているのが実情です」

    さらに地元では、「徳島新聞が看板広告の集稿・制作を独占し、割高な手数料を取っている」「観光協会が資材を保管する倉庫を徳島新聞が『又貸し』する形になっている」といった指摘も出ている。

    地元の市政関係者は、「『週刊現代』の報道以来、徳島は大騒ぎです。その後、フジテレビの『とくダネ!』でもこの問題が取り上げられたこともあり、阿波おどりの運営の実態が全国に知れ渡ることとなりました。
    7月に入ってからは、関西のテレビ局なども取材に入っています」と話す。

    ■座席配分表を公開する

    「週刊現代」に記事が掲載された直後、6月15日の徳島市議会では早速この問題が取り上げられた。すると驚くべきことに、徳島新聞は翌16日の紙面で「阿波おどり事業 累積赤字4億3000万円 演舞場改修など要因」という見出しで、赤字がさも初めて判明したかのように報じたのである。
    しかし徳島新聞は、今年の阿波おどりも、運営体制を見直すことなく「例年通り」に実行しようとしている。

    筆者は今回、今年8月12日から15日に開催予定の、阿波おどりの座席配分表の一部を入手した。オンラインでのチケット販売を担当する企業が取りまとめ、阿波おどり運営にかかわる関係者の一部で共有されている内部資料である。
    阿波おどり本祭は、徳島市街中心部の街頭6カ所と、多目的ホール「あわぎんホール」の計7会場で行われる。特に観覧者の多い紺屋町や藍場浜など4つの桟敷演舞場のチケットは、総数10万枚ほどが用意されている。

    屋内会場の「あわぎんホール」で行われるのは、技術レベルの高い「連(踊り子の団体)」のおどりを観覧できる「選抜大会」という枠。下記の座席表は、その某日程のものだ。

    新=徳島新聞社、観=観光協会、大=大手旅行代理店。空欄の一部が一般販売席
    http://gendai.ismcdn.jp/mwimgs/7/f/640m/img_7f662a1d5b05917bb06bcb0955de4b67103564.jpg

    「新」と書かれているのが、徳島新聞が押さえている座席。800あまりのキャパシティのうち、実に半数近くの約400席が占められている。
    屋外の演舞場を観覧するための桟敷席も、同様の事態になっている。徳島市役所にほど近いメイン会場の一つ、南内町演舞場(一部)を見てみよう。紫色になっているのが、徳島新聞の押さえた座席である。

    中央の空白部は演舞が行われるスペース
    http://gendai.ismcdn.jp/mwimgs/1/7/-/img_170eb3aa2b6bba5e6a4a532e5f2d8da487993.jpg

    ■たった2分で完売、苦情が殺到

    徳島市議会で阿波おどりの運営改善を主張する岡孝治市議は、怒りを露わにする。

    「全日程・全会場を合わせると、徳島新聞は桟敷席(街中の屋外観覧席)だけで2万席近く押さえています。
    7月1日の朝10時にチケットの一般販売が開始されましたが、一般向けに割り当てられたチケットが極めて少なかったため、10時2分にはもう売り切れてしまった。おかげでその後、観光協会には苦情の電話が殺到しました」

    ※省略

    委員会の開催を遅らせ、『チケットはもう売れてしまったので、今年も例年通りでお願いします』と言うつもりなのでしょう。これだけ全国に悪事が知れ渡っても、何事もなかったかのように進めようとしているのです」

    ※以下省略 全文はソース先で

    現代ビジネス 2017.08.01
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52364
    【【徳島】阿波おどり「4億円超の大赤字」に地元の怒りが爆発!チケット販売差し止め騒動に発展】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/08/01 08:07:38.41 ID:CAP_USER9.net
     インターネット上で取引される仮想通貨の代表格「ビットコイン」が1日に分裂する公算が大きくなったことが31日、分かった。取引を管理する中国の大手民間事業者らがビットコインから派生した規格を別に立ち上げ、新たな仮想通貨「ビットコインキャッシュ(BCC)」が1日夜にも誕生する見通し。

     BCCのデータは分裂直前の全ビットコインの取引記録を基にして枝分かれさせるため、ビットコインと同じ数のBCCが誕生するという。ビットコインの保有者には、原則として同じ数のBCCが付与されるもようだ。

     分裂後、取引所はBCCの引き出しについては顧客が要請すれば応じる方向。しかし、BCCの売買を取り扱うかどうかなどは統一されていない。

    BCC誕生に伴い、直後にビットコインの価値が失われたり、極端に下がったりすることはないとみられる。2つの仮想通貨は併存し、それぞれの価格は市場の需給によって決まることになるという。このため、BCCの誕生により、2つの通貨の価格が乱高下する可能性はある。

     日本国内の一部の取引所の運営会社は31日、分裂による混乱や不正の回避のため、ビットコインの引き出しや預け入れを一時停止した。再開の予定日時は各取引所によって異なる。

     ビットコインは取引の急増でシステムがパンク寸前に陥り、開発者らは扱うデータを圧縮する規格の採用を提案。これにデータ処理の収入減が予想される中国の大手事業者などが反発し、新たな通貨の規格の立ち上げに言及していた。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/170801/ecn1708010010-s1.html
    【【経済】「ビットコイン」きょう分裂へ 中国発の新仮想通貨「BCC」誕生 併存で価格乱高下も】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/08/01 10:37:20.18 ID:CAP_USER9.net
    政府は31日、カジノを含む統合型リゾート(IR)の制度の大枠をまとめた。一つの区域にカジノ、ホテルなど中核施設を整備し、訪日外国人観光客の増加と滞在型観光の推進を目指す。
    ギャンブル依存症対策として、カジノ施設ではフロア面積に上限を設けるほか、日本人利用客を対象に入場回数を制限し、クレジットカードの利用を認めず現金のみとすることなどを盛り込んだ。

    政府は、今秋の臨時国会にIR実施法案を提出する方針。

    大枠によると、IR区域にはカジノ、ホテルのほか国際会議場・展示場、美術館などレクリエーション施設、国内旅行の提案施設を必ず整備する。IRの利用客が日中は観光や会議への出席、夜はカジノで過ごすことを想定している。
    認定数に上限を設定した上で国土交通相がIR区域を認定し、整備計画を策定する都道府県、政令市とIR事業者を監督する。

    カジノについては、強い権限を持つ3条委員会として「カジノ管理委員会」を内閣府の外局に設置。免許付与、調査、違反者への行政処分などを担う。

    日本人利用客の入場回数は、マイナンバーカードの提示を義務付けて確認。上限を超えた場合は入場を認めない。20歳未満は入場を禁止。外国人旅行客以外の利用客からは、地域活性化などの公益に活用するため入場料を徴収する。

    カジノで使用するチップは、現金でのみ購入可能で、カジノ施設内への現金自動預払機(ATM)の設置は禁止する。外国人はクレジットカードを使用できる。

    カジノを含むIRのイメージ
    https://www.jiji.com/news/kiji_photos/20170731ax08_t.jpg

    配信 (2017/07/31-17:22)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017073100877&g=eco
    【【カジノ規制】日本人は現金のみ、入場料を取りマイナンバーカードで本人確認、入場回数を制限 ATM設置禁止 依存症対策大枠・政府】の続きを読む

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