2017年12月

    1: ばーど ★ 2017/12/30 08:18:07.30 ID:CAP_USER9.net
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/6/46eed_1231_9b7cf1a7df0c4ccb3261f0d676dd241c.jpg

    【ソウル=水野祥】慰安婦問題を巡る日韓合意に対する検証結果を受け、韓国の文在寅ムンジェイン政権が政府対応を決めるにあたって重視するのが、元慰安婦とその支援団体、世論の動向だ。

     元慰安婦を支援する市民団体「韓国挺身ていしん隊問題対策協議会(挺対協)」は27日、検証結果発表を受けて合意破棄を主張。メディアも合意に対して厳しい論調で報じている。

     挺対協は27日、ソウルの日本大使館近くで毎週恒例の「水曜集会」と合わせて元慰安婦の追悼式を開いた。

     正午から始まった集会には、韓国の大学生ら約500人が「公式謝罪はいつ?」「金ではなく謝罪」と書かれたプラカードを持って参加した。「日韓合意は全面無効」「日本政府は法的賠償せよ」とシュプレヒコールを上げながら市中心部の光化門広場まで行進した。

    配信2017年12月28日 9時52分
    ライブドアニュース(読売新聞)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14089840/

    ★1が立った時間 2017/12/29(金) 23:52:56.20
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514567449/
    【【慰安婦】「金ではなく謝罪を」 韓国の学生ら抗議】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/29 21:41:25.74 ID:CAP_USER9.net
    【北京時事】中国外務省の華春瑩・副報道局長は29日の記者会見で、慰安婦問題をめぐる日韓両国の対立について「アジアの隣国と国際社会の懸念を日本が正視し、責任ある態度で問題を妥当に処理することを希望する」と述べ、日本側が対応すべき課題だという認識を強調した。

    配信(2017/12/29-19:18)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017122900719
    【【中国】慰安婦問題、日韓対立 「日本側が対応すべき課題」】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/29 16:20:59.64 ID:CAP_USER9.net
    https://this.kiji.is/319365387336860769?c=39546741839462401

    日本音楽著作権協会(JASRAC、東京)が全国の音楽教室に著作権使用料の
    支払いを求め、教室側が反発している問題で、JASRACの浅石道夫理事長(66)が
    29日までに取材に応じ「教室は営利事業。利益は取った上で権利者の利益は
    ゼロにしろという主張は誰が考えてもおかしい」と批判した。

    JASRACは2月、従来は対象外としていた音楽教室から徴収を始めると表明。
    ヤマハ音楽振興会など全国250の教室事業者は、徴収権限がないことの確認を求め
    東京地裁に提訴している。

    訴訟の争点は「公衆に直接聞かせる目的で演奏する権利」は著作者が持つと定めた
    著作権法22条の解釈にある。
    【【著作権】JASRAC、音楽教室の反発を批判。理事長「誰が考えてもおかしい」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/29 12:22:34.64 ID:CAP_USER9.net
    生活保護費の見直しで、2018年度から受給世帯の3分の2が支給額を引き下げられることになったことを受け、対象となる単身高齢世帯や母子世帯からは「もう切り詰めようがない」「これ以上子どもに我慢させられない」と悲鳴が上がる。見直しを決めた厚生労働省の審議会委員からも「最低限度の生活を守れるのか」と疑問の声が上がっている。(阪口真平)

     尼崎市のパート従業員の女性(48)は、中学2年の長女と小学6年の長男、足に障害があり介助が必要な母親(73)との4人暮らし。10年前に離婚しシングルマザーとなり、9年前から生活保護の受給を始めた。

     月の収入は保護費とパートなどを合わせて4人で30万円ほど。食費はスーパーで夕方以降値引きのシールが張られた食材を買い求め、子どもの服はお下がりばかり。仕事用のTシャツ以外に自身の服はもう何年も購入していない。

     長男は学校の成績も良く、私立中学を受験したいとの思いもあったが「お母さんには言われへん」と打ち明けていなかった。長女から長男の思いを知らされた女性は「ショックで、申し訳ない」と自分を責める。

     クリスマスにケーキを買う余裕もなく、正月も長男の制服購入代捻出のために特別なことはできない。「年越しそばはカップ麺かな」と力なく笑う。

     保護費減額のニュースを見て、出てくるのはため息ばかり。「これ以上何を削ればいいんだろうか」

     生活保護を受ける北風正二さん(79)は、単身で神戸市北区の団地に住む。ふすまは何カ所も破れ、修理もままならない。テレビは約20年使い続けるブラウン管のまま。「買い替える費用はない。毎日なんとか食べていくのがやっとだよ」と漏らす。3食同じものを食べる日も多い。13年度にも生活保護の支給額が引き下げられた。「またか、と腹が立つ。国は弱いところから先に削ろうとしている」。北風さんは憤った。

    配信2017/12/29 06:30
    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201712/0010856461.shtml
    【【生活保護】「これ以上何を削れば」 生活保護費減額に悲鳴 兵庫】の続きを読む

    このページのトップヘ