2018年01月

    1: ばーど ★ 2018/01/16 18:44:40.73 ID:CAP_USER9.net
    数時間前に購入したプリンに「カビが生えてた」――。2018年1月14日、富山県内のファミリーマート(ファミマ)店舗でチョコレート味のプリンを購入した男性から、ツイッターにこんな報告が上がった。

    ツイッターに投稿された写真を見ると、投稿者が購入したプリンの表面には青白いカビが大量に生えている。ファミマの広報担当者は16日のJ-CASTニュースの取材に販売の事実を認め、原因については「店舗の不注意」だと明かした。

    「今さっきコンビニで買ってきたのに...」

    誤って消費期限が切れたプリンを購入した男性は、14日未明に更新したツイッターで、

    「今さっきコンビニで買ってきたのにこれだよ 賞味期限(編注・実際は消費期限)切れてる商品並べんな」

    と不満げに報告。あわせて、表面の半分以上を青白いカビが覆うプリンの写真と、消費期限の表示欄に「18.1.8」と記されたパッケージの写真をアップしている。

    男性が購入したのは、ファミマのPB商品「カカオ香るチョコプリン」(税込150円)。本人のツイートなどによれば、プリンを買ったのは13日の深夜23時50分頃で、それを開封したのは約1時間後だったという。

    この男性は、商品の開封直後はカビと「抹茶」を見間違え、思わず「食べそうになった」ともツイート。その上で、

    「(自分は)気付いたから良いけどこれが本当に小さい子供とかだったら普通に食べちゃいそうだし色々マズイよ」

    とも指摘していた。

    その後、男性は14日昼に再びツイッターを更新し、問題のプリンを購入した店舗に返品したと報告。店内には同じ商品の在庫が2つ残っていたとして、「それらも期限切れで、フタを開けてもらうと全てにカビが生えていました」とも伝えた。

    消費期限が6日も過ぎた食品を販売していた理由について、男性は「お店側の職務怠慢だったそうです」と説明。店側からは、購入代金150円の返金のほか、「チョコプリン」と値段が近い商品を1つ無償でプレゼントされる対応を受けたという。

    「商品の撤去を忘れていました」

    ユニー・ファミリーマートホールディングス広報室の担当者は1月16日のJ-CASTニュースの取材に対し、問題の店舗が「消費期限の切れた商品を販売したことは事実です」と話す。その上で、誤って販売してしまった理由については、

    「店舗の不注意により、商品の撤去を忘れていました」

    と話した。

    担当者によれば、消費期限の切れたプリンを購入した客は、事態をツイッターで報告した男性以外にはいない。また、返金および値段の近い商品を渡すという問題の店舗が取った対応については、「誠意のある対応で、問題はなかったと認識しています」とした。

    なお、問題のプリンを購入した男性はJ-CASTニュースの取材に、返品に訪れた際に店長から丁寧な謝罪を受け、今回の事態が起きた経緯も詳しく伝えられたと説明。その上で、

    「最初は驚きで少し怒りもありましたが、商品の入れ替え忘れといったミスは仕方のない事だと思うので今はさほど気にしておりません」

    としていた。

    2018年1月16日 16時17分
    J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14165974/

    ★1が立った時間 2018/01/16(火) 16:58:53.14
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516089533/
    【【コンビニ】「プリンにカビが...」ツイートで発覚 ファミマ、消費期限切れ(6日過ぎ)誤って販売】の続きを読む

    1: Scott ★ 2018/01/17 12:12:38.57 ID:CAP_USER9.net
     岡山県警は17日、患者の歯を不必要に削り損傷させたとして、傷害の疑いで歯科医師(53)を逮捕した。

     逮捕容疑は昨年5月17日、自宅で開設する歯科医院に治療に訪れた男性(25)の承諾を得ていないのに、歯科器具を使って奥歯2本を切削した疑い。

    産経新聞:http://www.sankei.com/west/news/180117/wst1801170037-n1.html
    【【傷害】承諾なく歯を削った疑い 奥歯2本 岡山の歯科医師逮捕】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/17 11:55:01.99 ID:CAP_USER9.net
    YouTube上で動画を投稿するクリエイターが、動画を収益化することで表示されるようになる広告や、YouTube Redの利用者による視聴から収益を受け取ることができるようになるプログラムが「YouTubeパートナープログラム」です。YouTuberなどはこのYouTubeパートナープログラムを使ってお金を稼いでいるわけですが、同プログラムへの参加基準が2018年2月20日から新しく変更されることとなり、「過去12か月の総再生時間が4000時間以上」と「チャンネル登録者数が1000人以上」であることが必要となります。

    YouTube Creator Blog: Additional Changes to the YouTube Partner Program (YPP) to Better Protect Creators
    https://youtube-creators.googleblog.com/2018/01/additional-changes-to-youtube-partner.html

    YouTubeが公式ブログの中でYouTubeパートナープログラムへの参加基準が新しくなることを発表しました。これは2017年にYouTubeコミュニティ内で起きた複数の騒動が原因であることは明らかで、YouTubeもこの事実を認めています。「YouTubeコミュニティ内で起きた騒動」として最も直近のものは、ローガン・ポール氏の騒動で、詳細は以下の記事を読めばわかります。

    ローガン・ポール氏の投稿したムービーは世界中で大きな問題として取り上げられることとなり、YouTubeも多くの批判を受けることとなりました。しかし、YouTubeというコミュニティ自体は順調に成長を続けており、登録チャンネル数は前年比で40%以上も増加しているそうです。そんな多くのユーザーを抱えるYouTubeは、大半の健全なユーザーをしっかりと保護するためにYouTube上の人気ムービーの内容精査を行い、第2のローガン・ポール氏を生み出さないための取り組みを計画しているとも報じられていました。

    そして既存のムービーの精査とは別に、新しくYouTubeというコミュニティに参加しようとしているユーザーをこれまで以上にしっかりと検査するために、YouTubeパートナープログラムへの参加基準を変更したというわけです。YouTubeはこれまでにもYouTubeパートナープログラムに変更を加えており、2017年4月には総再生回数が1万回に満たないチャンネル上では広告を表示しないことに決めました。しかし、ここ数か月に起きた騒動などから、YouTubeはより厳しい基準が必要と判断し、今回の変更に踏み切ったことを明かしています。

    新しいYouTubeパートナープログラムへの参加基準は、「過去12か月でYouTubeチャンネル上にある動画の総再生時間が4000時間以上であること」と「チャンネル登録者数が1000人以上であること」の2点となります。これにより、「コミュニティに積極的に貢献しているクリエイターを識別する能力が向上し、そういったパートナーの広告収入を増やす助けができるようになる」とYouTubeは記しています。

    この新基準は2018年2月20日から実装されることとなり、基準を満たさないチャンネルはYouTubeから収益を得られなくなります。新基準は多くのチャンネルに影響を及ぼすこととなりますが、YouTubeいわく、影響を受けるチャンネルの99%は前年に100ドル(約1万1000円)以下、90%が先月に2.5ドル(約276円)以下の収益しか得られていないチャンネルとのこと。なお、基準を満たさないチャンネルにもAdSenseのポリシーに基づき、これまでに獲得した収益が支払われることとなります。

    加えて、YouTubeの利用規約、YouTubeのポリシー、広告掲載に適したコンテンツのガイドライン、パートナー プログラム ポリシー、動画を収益受け取りの対象にできる条件などに違反すればYouTubeパートナープログラムから除外される可能性がある、とYouTubeは記しています。

    2018年01月17日 11時00分00秒
    gigazine
    https://gigazine.net/news/20180117-youtube-partner-program-change/
    【【底辺YouTuber死亡】YouTubeで稼ぐには「過去12か月の総再生時間が4000時間以上」「チャンネル登録者数が1000人以上」に変更 2/20から】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/17 11:03:04.62 ID:CAP_USER9.net
     インターネット上で取引される仮想通貨の代表格「ビットコイン」の価格が17日、主要な国内取引所で急落し、一時、昨年11月下旬以来約2カ月ぶりに1ビットコイン=100万円を割った。世界的な規制強化の流れを不安視し、投資家の売り注文が出たとみられる。

     取引所を運営する「コインチェック」(東京)によると、17日午前に99万7千円まで下落した。午前10時現在は125万円前後まで戻した。

     仮想通貨を巡っては、韓国政府が取引所の閉鎖を可能にする特別法制定を検討すると伝わっている。

     ビットコインは昨年12月、一時230万円超まで上昇。その後は下落と上昇を繰り返していた。

    配信2018/1/17 10:59
    共同通信
    https://this.kiji.is/326179412743177313

    関連スレ
    【仮想通貨】ビットコイン 昨年9月以来最大の下落、12%安 リップルは一時28%急落-規制警戒で★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516117166/
    【【仮想通貨軒並み下落】ビットコイン百万円割れ【バブル】】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/17 10:23:02.14 ID:71SphhDTp.net
    「あおり運転」について、警察庁は16日、道路交通法違反での積極的な摘発のほか、危険運転致死傷(妨害目的運転)や暴行などの容疑の適用も視野に入れた積極的な捜査を全国の警察に指示した。
    傷害や脅迫などを伴う悪質なドライバーについては、交通違反による点数の累積がなくても即座に免許停止処分にするよう求めた。

     警察庁は、前方の車に激しく接近したり、幅寄せしたりする行為などを「あおり運転」と定義。
    「幅寄せ」について「交通上の危険につながることは明白で、相手ドライバーへの暴行罪にあたる」と判断した1975年の東京高裁判決などを踏まえ、
    より法定刑の重い罪名での立件を検討するよう求めている。
    https://www.asahi.com/articles/ASL1J5Q0DL1JUTIL03L.html
    【【朗報】「あおり運転」一発免停も 警察庁、取り締まり強化指示】の続きを読む

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