なんJ

    1: 風吹けば名無し 2018/09/25(火) 07:04:32.01 ID:ySJtwR7r0
    器が小さい日本の文化庁

    日本の文化財の世界にも、同様の「器の小ささ」が広がっている。

    世界各国に散らばっている高麗時代の名品を集めているところだ。多くの名品が日本にあるため、日本側の協力が緊要だ。
    しかし、一部の寺や私立博物館は窓口すら閉ざし、国立・市立博物館も「日本の重要文化財に指定されている最上級の名品は貸せない」と難色を示している。

    日本のある学芸員は「韓国とは関係を維持しなければならないので、私たちも貸し出したい。だが、文化庁が許可を出してくれないので困っている」と言った。
    作品を所蔵している機関が貸し出したいと言っているのにもかかわらず、日本の文化庁が「ノー」と言っているというのだ。

    韓国の窃盗犯たちが対馬から高麗時代の仏像を韓国に持ち込んだが、これを忠清南道瑞山市の浮石寺に引き渡すよう命じた韓国の裁判所の判決に基づき、
    現在まで日本に返還されていないというのが事の発端だ。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/21/2018092101779.html

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 10:14:03.12 ID:FMnWYPwy0
    http://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/09/23/20180923oog00m010030000p/9.jpg

     今春、重度脳性まひの中学男子生徒が、夜間定時制の神戸市立楠高校を受験、受験者数が募集人員を下回る定員割れだったのに不合格となった。
    兵庫県淡路市の権田祐也さん(16)。県内の公立高校入試でただ一人の「定員内不合格」だった。卒業後の行き場を失った祐也さんは、楠高校内にある識字教室に通うが、「高校生になりたい」という思いは消えない。障害者の定員内不合格は全国の高校で相次ぐ。
    共に学ぶとは何かを考える。

     祐也さんは身体障害者手帳1級の最重度で、自ら体を動かせず全面介助が必要だ。話すことができず筆記も取れないが、「はい」「いいえ」の意思表示はできる。
    増住さんは選択肢問題ばかりのプリントを作り、一対一で教える。「教える側に彼とつながろうという意識さえあれば、通じ合える」と手応えを感じる。



     祐也さんは障害のない子と一緒に地域の学校に通った。
    小学校のマラソンでは、級友が交代で彼の歩行器を押して走った。中学では野球部に所属。
    背番号をもらい、最後の試合は円陣の中心に入った。みんな嫌な顔ひとつせず、流れるよだれを拭いてくれた。彼らが自然に接することができるのは、幼い頃から地域で共に成長してきたからだ。

     祐也さんも友達から刺激を受けて伸びてきた。
    3桁同士の掛け算の筆算も解けるようになった。友達と同じように、高校へ行きたいという気持ちが芽生えた。代読・代筆者を付ける入試に備え、「はい」なら声を出して大きくうなずき、「いいえ」なら黙って首を横に振る訓練を重ねた。


     

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 09:05:36.59 ID:rZxEkeXQM
    ワイ「あ、あぁ~ッ!」 ガリガリガリ
    Google Map「はい、目的地は左側です。お疲れさまでした」
    ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」
    数週間前、念願のカーナビを購入したのだが、『国道ばかりのルートを走ったら時間がかかってしまうのでは』
    という懸念の声があり、結果、Google Mapちゃんが定期的に左方向に誘導してくれるようになった。しかしGoogle Mapちゃんはなんだか
    最短距離以外はどうでもいいみたいで、いつもいつもわけのわからない農道を案内して、夜道コワイコワイなのだった。

    【ワイ「グ…Google Mapちゃん!もっと広い道案内して」Google Map「うるさいですね…」 】の続きを読む

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