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    akutoku_shouhou_furikome_sagi
    1: 2017/05/03 07:32:28.48 ID:6Oic394O0.net

    詐欺電話、警官が代わったのに…銀行員名乗られ気づかず

    2017年5月3日00時23分

     特殊詐欺を警戒していた大阪府警の30代の男性巡査長が、銀行の現金自動出入機(ATM)へ
    お金を振り込みに来た70代の女性に声をかけ、詐欺犯と実際に電話で会話したのに、
    女性が結果的に現金約100万円を振り込んでだまし取られる被害に遭った。府警は女性に謝罪した。

     捜査関係者によると、1月、大阪府富田林市のATMの前で、富田林署の巡査長が女性に声をかけ、
    携帯電話のかけ方を聞かれて教えた。その後、女性は通話しながらATMを操作。巡査長が不審に思い電話を代わったが、
    相手は銀行員を名乗り「操作方法を教えている」と話したため詐欺事件とは気づかなかったという。再び声をかけると、女性は還付金名目ですでに現金を振り込んだ後だった。

     府警は特殊詐欺事件の増加を受け、ATM前での警戒を強化しており、
    今年は3月末時点で104件の被害を防いでいる。特殊詐欺対策室は「結果的に被害を防止出来ず残念。今後の教訓にしたい」としている。

    http://www.asahi.com/articles/ASK526JFDK52PTIL023.html?iref=comtop_8_07
    【警官(ババアがATMで通話しながら操作している!詐欺か?)→相手「操作教えてるだけ」→警官「なんだ」→】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/02 19:12:50.45 ID:rBlODUQAM
    拘束の米学生に懲役15年 北朝鮮、米を揺さぶりか

    北朝鮮の最高裁は16日、北朝鮮に対する「敵対行為」を行ったとして1月に同国内で拘束された米バージニア大の男子学生、オットー・ワームビア氏に対し、15年の労働教化刑(懲役刑に相当)の判決を言い渡した。

    今年1月1日、滞在先のホテルの従業員エリアから「北朝鮮の制度への愛着心を植え付けるスローガン」が書かれた展示物を持ち出そうとし、帰国間際の翌2日に空港で拘束された。
    訪朝前に友人の母親から展示物を持ち帰るよう持ち掛けられたとも述べた。
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    【【悲報】北朝鮮で万引きした大学生、もう取り返しがつかないと泣く】の続きを読む

    1: 2017/05/02 15:08:26.99 ID:ifEE9b4k0.net

     お笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹(45)2日、離婚したことを発表した。

     田中はタレントの小日向しえ(37)と03年6月に結婚。翌04年6月に長男をもうけ、08年4月には次男が誕生した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000116-spnannex-ent
    【【相方の遠藤に続き】ココリコ田中直樹が離婚を発表】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/02 01:32:36.82 ID:+Za4KROf0.net
    簡単に説明

    佐倉綾音さんがニコニコ超会議に初参加

    出演者の撮影可とされるイベントに出演決定

    客はあやねるが撮影できると大盛り上がり

    佐倉綾音さん登場

    撮影OKは聞いてないと客に切れ始める

    「写真撮られるの大嫌いなんで」
    「SNSにあげた奴は全員アンチと見るからな」とマジギレ

    job_seiyuu


    【【悲報】 あの人気声優が大炎上中】の続きを読む

    1: 2017/05/02 00:25:00.13 ID:qHBGP+iD0.net

    イモムシがレジ袋を食べることを確認 - プラスチックごみの生物分解に期待

    ケンブリッジ大学などの研究チームは、ハチノスツヅリガの幼虫が、レジ袋の材料としても使われるポリエチレンを食べることを確認したと報告した。
    ポリエチレンは難分解性のプラスチックであり、プラスチックごみによる環境破壊の原因として問題になっている。
    今回の発見は、プラスチックの生物分解処理技術につながる可能性がある。研究論文は、生物学誌「Current Biology」に掲載された。

    ハチノスツヅリガ(Galleria mellonella)の幼虫は、釣り餌として養殖されている「ブドウムシ」に近い種類の虫で、ハチの巣に寄生し、蜜ろうを食べて成長する。
    研究チームは、このハチノスツヅリガの幼虫をレジ袋に入れておくと、40分から1時間程度で袋に大きな穴が開くことを確認した。

    ハチノスツヅリガの幼虫がふだん食べている蜜ろうは、ポリエチレンと同様に炭素原子が長い鎖状につながった高分子であるため、蜜ろうの消化機構がポリエチレンにも作用していると考えられるという。

    実験では、ハチノスツヅリガの幼虫をポリエチレン上に1時間放置したところ、幼虫1匹あたり平均2.2個の穴を開けることがわかった。
    幼虫100匹を使った実験では、1晩でレジ袋92ミリグラムを分解することができた。
    この分解速度は、これまでに報告されているプラスチックの生物分解と比べて桁違いに速い。
    例えば、昨年報告があったバクテリアによるプラスチック分解の速度は、1日に0.13mgだった。

    幼虫をすりつぶした液をポリエチレンに塗布した場合にも、やはり穴が開くことが確認された。
    これは、幼虫がレジ袋をあごで噛み砕いているだけでなく、なんらかの酵素によってポリエチレンが分解されていることを意味している。
    研究チームは、ポリエチレンが酵素の作用によってエチレングリコールに分解されていると分析。今後は、ポリエチレン分解酵素の特定を進めたいとしている。

    通常、ポリエチレンが環境中で分解されるのには、100~400年かかるとされる。
    今回の発見は、ポリエチレンの新しい分解処理技術につながるのではと期待されている。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/05/01/229/
    【イモムシの一種がレジ袋(ポリエチレン)を食べることが判明 体内でエチレングリコールに分解】の続きを読む

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