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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/07 12:12:35.68 ID:CgRPvUoa0.net
    原子力機構の放射性物質汚染 大幅に高い値 5人を搬送
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170607/k10011009131000.html
    6月7日 11時48分

    文部科学省によりますと、6日、茨城県大洗町にある日本原子力研究開発機構の核燃料の研究施設で、袋の中から放射性物質の粉末が漏れ出し、
    作業員5人の手袋や服などが汚染されたトラブルで、新たに1人の肺からおよそ2万2000ベクレルの放射性物質が計測されたということです。

    どのくらい被ばくしているかは、まだ分かっていないということです。このため、この1人を含む5人全員について内部被ばくについての詳しい検査が必要だとして5人を現在、
    千葉市の放射線医学総合研究所に搬送しているということです。

    日本原子力研究開発機構によりますと、6日の時点では、5人のうち3人の鼻の中から最大24ベクレルの放射性物質が確認されていましたが、これより大幅に高い値が確認されたことになります。
    【【悲報】原子力機構の作業員の肺に2万2000ベクレルの放射性物質wwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(徳島県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/07 07:52:16.60 ID:ZrNH6r2s0.net
    セブン-イレブンは1974年に国内第1号店をオープンして以来、これまで店舗レイアウトを基本的に変えてこなかった。

    大半の店舗では、レジカウンターは入り口を入ってすぐ左側にあり、入り口の右手に雑誌・書籍コーナーを配置している。
    立ち読みをする客の姿が店外からガラス越しに見えるようにして、店内の“繁盛感”を演出する狙いがあった。
    そんなセブンの基本レイアウトが今、大きく変わろうとしている。

    http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170531-OYT8T50042.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [TW] 2017/06/07 07:15:14.50 ID:c0e44YhC0.net
    通学 新幹線で13分 北斗の高田さん知内高へ 助成利用「陸上集中できる」
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0407575.html

    新函館北斗駅で午前6時35分発の北海道新幹線「はやぶさ10号」に乗り込む高田さん 
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    【知内】渡島管内知内町の町立知内高校に今春入学した北斗市在住の高田悠可(ゆうか)さん(15)が、

    北海道新幹線を利用して通学している。同校陸上部入部を切望していた高田さんの背中を、
    知内町の通学費助成制度が後押しした。

    列車に乗っている時間は、在来線を乗り継げば1時間半だが、新幹線ならわずか13分。
    高田さんは「自宅から通うことができ、部活動に集中できる」と充実した表情を見せる。

    道南の他校によると、新幹線通学をしている生徒はおらず、高田さんが道内で初めてとみられる。
    【北海道で初めて新幹線通学をする女子高生を発見「通学時間は13分で陸上部に集中できる」】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/06/06 20:46:59.03 ID:CAP_USER9.net
    国際宇宙ステーションの船外活動で飛行士の着用する宇宙服が老朽化し、近い将来足りなくなる恐れがあるとの報告書を米航空宇宙局(NASA)の監察官室がまとめたことが分かった。新型宇宙服の技術開発が滞っているのが理由。

    NASAの宇宙服は、約四十年前に作られた十八着のうち十一着が使い続けられている。七着は事故で失われたり破損したりした。残った十一着も設計寿命の十五年を大幅に超え、老朽化が激しい。船外活動中にヘルメット内部に水がたまり、飛行士が窒息の危険を感じて急きょステーションに戻る例も相次いだ。

    報告書によると、現在ステーションに使える状態で配備されている宇宙服は四着。新品を作ろうにも技術が継承されておらず、一から開発するしかないのが現状だ。

    報告書は、NASAが火星探査計画を含めた三つのプロジェクトで別々に新型宇宙服の開発を進め、過去八年間で二億ドル(約二百二十億円)を投じたが、実用化にほど遠いと批判。「ステーションの運用が終わる二〇二四年まで、全ての船外活動を賄うのは難しい」とし、開発の新プロジェクトを立ち上げるよう勧告した。

    宇宙服は、宇宙空間の環境から飛行士を守る生命維持装置を備え「小さな宇宙船」とも言われる。宇宙服を着用する船外活動は、ステーションでは科学実験のほか、設備の部品交換や修理で必要になり、日本人飛行士も米国の宇宙服を着る。星出彰彦さんはステーションの長期滞在中の船外活動で、土井隆雄さんと野口聡一さんはスペースシャトルからの船外活動で使った。

    ステーションにはロシアの宇宙服もあるが、船外に出る準備作業の都合で、米国棟からは出動できない。米国棟での作業が必要になった場合は、ロシア棟から出て宇宙空間を長距離移動しなければならなくなる。

    ソース/中日新聞社
    http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2017060602000267.html
    【【天文】NASAの宇宙服、使い続けて40年 既に限界 残り11着でも新型まだ】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/06/06 19:30:38.50 ID:CAP_USER9.net
    原子力機構 放射性物質の粉末漏れ 作業員の帽子など汚染

    6月6日 18時35分

    原子力規制庁によりますと、茨城県大洗町にある日本原子力研究開発機構の核燃料の研究施設で放射性物質の粉末が袋から漏れ出し、作業員5人の帽子などから放射性物質の汚染が確認されたということです。
    外部への影響はないということで、原子力機構が5人の被ばく量を調べています。

    原子力規制庁によりますと、6日午前11時すぎ、茨城県にある「大洗研究開発センター」の燃料研究棟で5人の作業員が燃料の貯蔵容器の点検をしていたところ、放射性物質が入った袋が破れ、中から粉末が漏れ出しました。

    現場は放射性物質による汚染のおそれがある放射線管理区域で、当時、5人の作業員は防護服を着て顔を半分覆う半面マスクを着けていて、帽子や服から放射性物質による汚染が確認されたということです。

    また、5人のうち3人の鼻の中から最大24ベクレルの放射性物質が確認されたということで、原子力機構が詳しい被ばく量を評価しています。

    現場の「燃料研究棟」はプルトニウムを燃料に使う高速増殖炉用の新型燃料の研究開発などを行う施設で、規制庁によりますと漏れた放射性物質は室内にとどまり、外部への放射性物質による影響はないということです。

    「燃料研究棟」とは

    現場の「燃料研究棟」は、使用済み核燃料からプルトニウムを取り出し、繰り返し燃料として使う「核燃料サイクル」の研究などを行っている「大洗研究開発センター」の中にあります。
    ここでは、主にプルトニウムを使って高速増殖炉用の新型燃料の研究開発を行っているということです。

    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170606/k10011008551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

    ★1が立った時間 2017/06/06(火) 17:48:57.67
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496738937/
    【【茨城】茨城県大洗町の日本原子力研究開発機構の施設で、作業員5人が放射能汚染】の続きを読む

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