スポーツ

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/25 13:47:54.60 ID:CAP_USER9.net
     「第28回WBSC U-18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)」に出場する
    侍ジャパン高校日本代表は25日、千葉県内で練習試合を行い、早実の清宮幸太郎内野手
    (3年)が本塁打をマーク。高校通算108号とし、山本大貴(神港学園)が持つとされる
    高校通算最多本塁打記録を更新した。

     この日「4番・一塁」で先発出場した清宮は、5回無死一塁で迎えた第3打席で
    右翼席場外に消える一発を放った。

     7月28日の全国高校野球選手権西東京大会準決勝、八王子学園八王子戦で
    107号を放ち、高校通算最多記録に並んでいた清宮。チームは東海大菅生との決勝で敗退、
    聖地での記録更新はお預けとなったが、高校日本代表として臨んだ一戦でアーチをかけ、
    歴代単独トップに立った。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000092-spnannex-base

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503632259/
    【【高校野球】早実・清宮 高校通算最多108号!侍J高校日本代表練習試合で場外2ラン】の続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/25 07:55:45.00 ID:CAP_USER9.net
     ◇パ・リーグ 西武1―10ソフトバンク(2017年8月24日 ヤフオクドーム)

     投手出身の立場で言えば「あり得ない」というのが本音だ。試合の第1投。最初から
    「反則投球にとろう」という疑いの目で球審が見ていなければとれないだろう。

     前回登板後に審判部の回答は「審判ごとの判断」というものだった。それだけ感覚的な
    問題なのだ。ならば、1球で判断するのではなく、注意などを経て判断すべきだろう。
    西武・菊池はセットポジション時の両足の幅が広い。だから右足を上げた時に軸足の左足に
    体重移動をし、その上でもう一度反動をつける形で投げる。そこが「2段モーション」に
    見えるのだが、春季キャンプ中から審判と確認していたはずだ。菊池は今季21試合目の登板。
    なぜ、この時期なのか。これまで何度、注意を与えてきたのだろうか。

     その後の菊池は軸足に体重が乗らず、球威も出ず、打者相手に向かっていくどころでは
    なくなった。もはや審判個々の「感覚」に委ねては、菊池は壊れる。早急に反則投球と
    みなした経緯、そして菊池に対しての「線引き」を西武、審判部双方で明確にすべきだ。
    10月にはCS、日本シリーズも控えている。(スポニチ本紙評論家)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000071-spnannex-base
    【【東尾修 視点】あり得ない!雄星が壊れる 最初から疑いの目【2段モーション】】の続きを読む

    ◆ソフトバンク―西武(24日・福岡ヤフオクドーム)  
    西武の菊池雄星投手(26)が、前回登板した17日の楽天戦(メットライフD)に続いて、またも審判から「反則投球」を宣告された。
    spo1708220010-m1
     初回先頭の川島への初球、セットから右足を上げたところで白井球審と佐藤一塁塁審の右手が上がった。川島は高めの直球を空振りしたが、反則投球によりボールに。菊池は2球目から右足を高く上げないクイックモーションで投球したが、精神的な動揺からか川島にストレートの四球。2死後、柳田の適時二塁打とデスパイネの右越え2ランで3失点。続く2回にも今宮の3ランなどで4点を失った。  前回の登板後、反則投球の原因と見られる右足の上げ方を変えるなどフォーム修正に取り組むと同時に、再び宣告された場合に備えてクイックの練習も増やした。登板前日には「今までとは違う調整で不安もあるが、どんな形であっても勝たなければならない」と語っていたが、厳しい結果となった。                 引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000171-sph-base
    【菊池雄星さん、また初球から二段モーションとられるwwwwww】の続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/08/24 10:51:39.85 ID:CAP_USER9.net
     15日に京都・島津アリーナ行われたプロボクシングWBC世界バンタム級タイトルマッチで
    王者の山中慎介(34=帝拳)に4回TKO勝ちしたルイス・ネリ(22=メキシコ)が
    薬物検査の陽性反応を受けていたことが分かった。

     23日(日本時間24日)に米メディアが報じたもので、山中戦前に受けた検査で禁止薬物として
    指定される物質が検出されたという。WBCは、他のサンプルで再解析を行うという。

     ネリは山中の13度目の防衛戦の挑戦者として来日。日本タイ記録のかかる山中を倒し、
    新王者となっていた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01876852-nksports-fight
    8月15日のWBC世界バンダム級選手権で、王者山中(左)を攻め込む挑戦者ネリ
    20170824-01876852-nksports-000-10-view

    【【ボクシング】山中倒し新王者のネリ、薬物検査で陽性と米メディア】の続きを読む

    31: 名無しさん@涙目です。 2017/08/23 16:40:58.52 ID:QHSkrq8K0.net
    ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170823-00010012-baseballc-base
    花咲徳栄、悲願の初優勝!強力打線爆発で広陵を圧倒 埼玉県勢としても夏初制覇【全国高校野球】

    〇花咲徳栄 14-4 広陵●

     第99回全国高校野球選手権大会の第14日(23日・甲子園球場)に行われた決勝戦は、
    花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を14-4で圧倒し、春夏通じての初優勝を飾った。
    また、埼玉県勢としても夏の制覇は史上初。花咲徳栄が高校野球の歴史を塗り替えた。

     初優勝を狙う両軍の対決。初回からゲームは動く。
    1回表に太刀岡、千丸の連打で無死二三塁とすると、3番・西川が中前に落ちる2点適時打で花咲徳栄が先制する。
    その裏に広陵は吉岡、中村の連打でチャンスを作るも、綱脇が粘りの投球で反撃を許さず。

     しかし、広陵は2回に平元が自らを援護する一塁線を破る適時二塁打を放ち、1点を返す。

     3回表に花咲徳栄はチャンスから須永が中前へ2点適時打を放つ。
    その裏には広陵の5番・大橋が中越えの適時二塁打で1点を返す。

     5回に花咲徳栄打線が火を吹く。太刀岡、千丸で再びチャンスを作ると、西川が2点適時三塁打を放ち追加点。
    野村も左前適時打で続き、1死二塁から高井が右中間を破る適時二塁打。
    さらに相手のミスも絡み、一挙6得点を獲得して広陵を突き放す。

     5回裏に広陵は1点を返すが、2番手の清水を打ち崩せず。

     すると6回表に花咲徳栄が岩瀬、野村の適時打などでさらに4点を追加し、試合を決定づける。

     広陵は6回裏に1点を返すが、花咲徳栄の清水をなかなか打ち崩せず。
    清水に7回を三者凡退、8回も抑えられる。広陵は9回裏に走者を出し、
    今大会ブレイクの中村が大会タイ記録の19安打となる二塁打などで満塁のチャンスを作るが、
    清水から得点を奪えず。花咲徳栄が14-4で完勝した。

     花咲徳栄は学校史上初の優勝。さらに埼玉県勢としても夏の甲子園での悲願の初優勝となり、
    深紅の優勝旗を埼玉の地へと持ち帰ることに成功した。

     一方の広陵は4度目の決勝でも悲願の初優勝とはならず。
    決勝までは中村を中心に強力打線で圧倒してきたが、この日は花咲徳栄の前に打ち負けた。
    【【埼玉県勢初V】花咲徳栄、広陵を破り埼玉県勢初優勝!!!!!!!!【全国高校野球】】の続きを読む

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