政治

    1: 風吹けば名無し 2018/01/17 15:50:04.64 ID:xQm/BUoR0.net
    爆笑問題の太田光(52)が、ウーマンラッシュアワーの村本大輔(37)が憲法改正に関する発言で批判を浴びた騒動について、
    「謝る必要なんか全然ない」と村本を擁護。批判した有識者たちを切り捨てた。

    村本は元日に放送されたテレビ朝日系「朝まで生テレビ!」に出演。自衛隊が違憲だとする話題で、「何が違憲なんですか?」と
    尋ねたが、憲法を読んだことがないと明かしたことで、出演者たちから「無知を恥じろ」などと集中砲火を浴びた。その後も村本は
    「非武装中立」を訴えて議論を繰り広げたが、失言もあり、放送後に更新したツイッターで、批判が殺到していることを明かしていた。

     太田は16日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」でこの話題に言及。村本の憲法9条に関する質問について「日本
    国憲法ができてから70年、何が違憲なのかを誰もハッキリ言えないまんま、ここまで来たんですよ。誰も答えられないんですよ。
    言ってみれば一番核心を突いた質問なんですよ」とした上で、議論するためにあえて無知を装って質問した村本を非難するばかり
    だった有識者たちを厳しく批判。

    「インテリの連中は鼻で笑って『そんなのも知らねえでここに出てくんな』って言うわけよ。相変わらずだなコイツらって思って、まだこの
    レベルなのかって、悲しくなったね」とあきれ、「村本も、謝る必要なんか全然ないから」と語った。
    2: 風吹けば名無し 2018/01/17 15:50:57.77 ID:xQm/BUoR0.net
    【太田光が村本をバカにした井上達夫教授らを批判「なまじ学のあるバカほど恐ろしい奴はいない」】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/01/06 14:41:44.06 ID:CAP_USER.net
    東京都は、待機児童を持つ親が働くため、ベビーシッターを利用する場合、月額28万円を上限に補助する新たな制度の導入を決めるなど待機児童対策を強化することになりました。

    東京都の新年度予算案は4日から小池知事による査定が始まり、編成作業が本格化しています。5日は待機児童対策がテーマとなり、ベビーシッターを利用する親に対し、月額28万円を上限に補助する新たな制度を導入するため、50億円を計上することを決めました。

    具体的には、待機児童を持つ親が働く場合、子どもが保育所に入所するまでの間と、1年間の育児休暇を取得して年度途中に復職する場合、多くの子どもが保育所に入所する次の4月までの間の、2つのパターンで適用することにしています。都は、ことし3月に予算が成立すれば、早期の実施を目指していて年間で1500人分の利用を見込んでいます。

    このほか、都内の待機児童の半数を占める1歳児の受け入れに取り組む新規の認可保育所に対し、運営費などを補助するため8億円を新たに盛り込むなど、待機児童対策を強化することにしています。

    また、高齢化対策として、首都大学東京に50歳以上の人だけが入れる新たなカリキュラム「首都大Premium College」という学びの場を設けるほか、特別養護老人ホームの整備費の補助を今年度の倍の249億円にして定員を新たに1900人分確保することにしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180106/k10011280511000.html
    【【社会】ベビーシッター代 月28万円上限に補助へ 東京都】の続きを読む

    民進・蓮舫元代表が離党届提出 立憲民主に入党へ
    民進党の蓮舫元代表が26日、離党届を出し、立憲民主党に入党届を出した。これまで立憲や希望の党との統一会派の結成を進める民進執行部に対して、「大義である掲げる旗、政策がない」と反発していた。
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASKDV440CKDVUTFK00H.html
    【【速報】蓮舫氏、民進党に離党届を提出&立憲民主党に入党届を提出】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/23 15:46:51.99 ID:wGO/UTA2M.net
    https://twitter.com/tokyo_shimbun/status/922338267097210881
    東京新聞(TOKYO Web)?認証済みアカウント
    @tokyo_shimbun
    【政治】立民の獲得議席、自民に 比例東海で候補者不足

    ええんか・・・
    【【悲報】立憲民主の議席、自民党がもらう 】の続きを読む

    このページのトップヘ