政治

    1: 風吹けば名無し 2017/10/13 06:00:44.99 ID:W6gyilmS0.net
    民進党の小川参院議員会長は、衆院選後、立憲民主党や無所属も含めて民進党を軸に再結集を図る考えを示した。
    55: 風吹けば名無し 2017/10/13 06:12:31.24 ID:W6gyilmS0.net
    >>51
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00373257.html

    民進・参院会長「党存続」を明言

    民進党の小川参院議員会長
    「民進党は不滅です。民進党は、これからもしっかりと存続します。立憲民主党、本当に信念を通している。
    よくわからないから、やむを得ず希望の党から立候補の人もいる。
    無所属で信念通す人もいた。この選挙が終わったら、民進党を大きな軸として、
    しっかりと結集して、安倍自民党政権、絶対に打倒する。約束する」

    前原代表は、衆議院選挙後に、参議院議員も希望の党に合流する方針を示していた。
    この方針について、小川氏は、「議論も機関決定もしていない」と突き放し、
    「参議院議員の過半数は、希望の党には行かない」
    【【悲報】民進党さん「選挙終わったら立憲民主党と合流するやで~」 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/10 22:17:06.99 ID:CAP_USER9.net
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171010/K10011173741_1710102040_1710102041_01_03.jpg

    各党の支持率は、自民党が31.2%、希望の党が4.8%、公明党が3.8%、共産党が2.7%、立憲民主党が4.4%、日本維新の会が1.3%、社民党が0.5%、日本のこころは0%、「特に支持している政党はない」が39.1%でした。
    また、今回の衆議院選挙には候補者を擁立していない民進党は1.6%、自由党は0%でした。

    配信 10月10日 20時41分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171010/k10011173741000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    ■政治意識月例調査 2017年10月
    https://www.nhk.or.jp/bunken/research/yoron/political/2017.html

    ★1が立った時間 2017/10/10(火) 20:50:48.57
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507638866/
    【【NHK世論調査】政党支持率 自民31.2% 希望4.8% 立憲4.4% 公明3.8% 共産2.7% 民進1.6% 維新1.3% 社民0.5% こころ0%】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/10 18:02:56.08 ID:VDekm8A5M.net
    ・労働スタイルの多様化で一極集中緩和、交通渋滞や満員電車減
    ・短時間労働で過労死防止、労働の質が向上、雇用が分散化され雇用枠増
    ・最低限保証されているので会社によるパワハラや理不尽な要求に抗える
    ・会社側は能力に見合わない労働者をどんどん解雇、組織が合理化し生産性が向上
    ・キツイ仕事は賃金増、楽な仕事は賃金減。労働と賃金が適正化される


    ざっとおもいつくだけでもこれだけメリットがある
    ※前スレ
    ベーッシクインカムさん、やばすぎる
    http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1507620119/
    【【雑談】ベーシックインカムさん、やばすぎる】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???
    比例東京で自民が首位奪還、立憲民主は希望に並ぶ=JX通信社 衆院選第3回情勢調査

    希望の党の息切れが鮮明になってきている。筆者が代表を務める報道ベンチャーのJX通信社が先週・先々週に続き
    10月7日(土)・10月8日(日)の両日に実施した東京都内での衆院選情勢調査(第3回)では、
    前回比例東京ブロックで首位だった希望の党への投票意向が11ポイント下落し18%にとどまった。
    一方、自民党は1ポイント増で首位を奪還。更に、初登場の立憲民主党が18%で希望の党に並んだ。

    同時に、小池百合子知事を「強く支持する」「どちらかと言えば支持する」と答えた有権者は前回から更に12ポイント減って36%となった。
    この2週間では計22ポイント下落したことになる。
    希望の党の減速傾向は朝日新聞や読売新聞などの全国世論調査でも明らかになっているが、
    地盤とする東京都内でも小選挙区・比例ともに当初の相場観よりかなり苦戦が予想される数値だ。

    一方で、新たに立ち上がった立憲民主党は早くも反政権票最大の受け皿になりつつある。
    立ち上げ間もないにも関わらず、比例東京での投票意向先として希望の党とほぼ並んだ。
    安倍政権を支持しないと答えた有権者の投票意向先では、立憲民主党がトップとなっている。

    こうしたことから、選挙戦全体では安倍政権不支持層を希望と立憲民主が大きく分け合う状態になっている。
    本稿のデータは東京都内のもののみだが、小選挙区制の性質上、反政権票が大きく分かれることで
    自民・公明候補により有利になる構図が出来つつあるとも言えそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yoneshigekatsuhiro/20171009-00076707/

    ※全文やグラフ等はソース元で
    【希望の党、終了 お膝元の東京で比例投票首位を自民に奪われる 小池都知事の支持率も36%に】の続きを読む

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