乗り物

    1: 風吹けば名無し 2018/10/04(木) 07:27:29.81 ID:Do4Ic17I0
    トヨタ、韓国で優勢?... 現代車は日本販売絶滅

    現代車グループの日本販売台数が今年に入ってわずか4台にとどまった一方、韓国販売量がすでに2万台に迫るトヨタコリアは、2年連続で売上高1兆ウォンを突破する見込みだ。
    日本で現代・起亜自動車が事実上絶滅(絶滅)した中でトヨタとレクサス(トヨタ高級ブランド)は、優勢(旭日昇天)の勢いだ。
    http://news.donga.com/rss/feed/3/all/20181003/92236801/1

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    1: スターダストレヴァリエ ★ 2018/01/02 23:27:31.32 ID:CAP_USER.net
    世界の自動車メーカーが次世代の技術として自動運転の開発を急いでいますが、ことしはドライバーがハンドルから手を離した状態でも走行が可能な「レベル3」と呼ばれる技術が海外で実用化される見通しです。

    自動運転の技術は5つの段階に分類され、このうち実用化されているのは衝突を回避する自動ブレーキや渋滞時に前の車に自動で追従する機能など、ドライバーの運転を支援する「レベル2」までの技術です。

    ことしは、次の段階のレベル3の実用化が焦点となっていて、ドイツの「アウディ」は高速道路でドライバーがハンドルから完全に手を離した状態でも走行が可能な車をドイツで発売する方針です。
    会社によりますと、こうした走行はまだドイツ以外の国では認められておらず、レベル3の実用化は世界で初めてになるということです。


    続きはソースで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180102/k10011277301000.html
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    1: ノチラ ★ 2017/12/16 14:14:10.08 ID:CAP_USER.net
    三菱重工業の宮永俊一社長は15日、フジサンケイビジネスアイなどのインタビューに応じ、子会社の三菱航空機が開発中のジェット旅客機「三菱リージョナルジェット(MRJ)」に関し、初めて受注がキャンセルされる公算が大きいと明らかにした。米イースタン航空が発注した40機(オプション含む)について、「恐らくなくなるだろう」と述べた。MRJはオプションを含め447機を受注済みだが、今後の営業活動にマイナスとなる可能性もある。

     イースタン航空は、6月に別の米航空会社に買収されることが明らかになって以来、注文をキャンセルする可能性が高いと指摘されてきた。宮永社長は「買収されたことで(機材戦略を見直すなら)そうしたこともありうる」と話す一方、「MRJ全体の計画に大きな影響はない」と述べ、他のキャンセルは否定した。

     一方、宮永社長は現在5機ある試験機を2機程度増やす方針も明らかにした。試験機追加の理由を「電気配線の位置を変えるなどしたことに伴う最終テスト、確認に使う」と説明。既に製造を始めており、来年中の飛行開始を予定しているという。追加投入で、安全性を認証する型式証明の取得を急ぐ。

     MRJは、今年1月に5度目となる初号機の納入延期を決め、現在は配線の見直しを行っている。見直しは秋までに終える予定だったが、来年にずれ込む見通し。ただ、宮永社長は2020年半ばとしている初号機の納期について「現時点の進み具合を見れば守れるだろう」と語った。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/171216/bsc1712160500002-n1.htm
    【【航空】MRJ、初キャンセルの公算 米イースタンの40機分 三菱重工社長が言及】の続きを読む

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