金融

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [EG] 2017/05/29 15:31:41.13 ID:gwOqrVZJ0.net
    いままで何を“決め手”にしてクレジットカードを選んでいましたか。
    カード発行会社? 年会費? それとも付加価値ですか?

     選ぶ際、分かりやすさのダントツトップは“ポイント還元率”です。
    たとえば、100円使って、1円相当のポイントがつくカードだと、
    ポイント還元率は1%です。一方、同じ1円相当のポイントを
    得るためでも200円の支払いが必要なカードの還元率は0.5%となります。

     ですので、クレジットカード選びの原則は、「年会費無料で、
    どこで使っても1%以上のポイント還元率があるカード」です。

    https://otekomachi.yomiuri.co.jp/skill/20170510-OKT8T12152/
    【クレジットカードってどれを選べばいいの?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US] 2017/05/25 18:08:17.29 ID:8AoVsJ1q0.net
    「まず1万円札の廃止を」――。
    こんな書き出しで始まる本が今春、日銀内で話題になった。
    ハーバード大のロゴフ教授の近著「現金の呪い」で、冒頭の言葉は日本語版の序文に掲載されている。
    主張の根拠は大きく2つ。
    世界中で増え続ける現金が脱税など不正の温床になっている点と、
    紙幣への逃避を防げばマイナス金利政策が効果を発揮しやすくなるという点だ。

     確かに近年、現金の存在は不透明さを増している。紙幣の発行残高は4…

    1万円札廃止論の裏側
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC24H09_U7A520C1ENK000/
    【日銀「1万円札いらなくね?廃止しようか」】の続きを読む

    1: 曙光 ★ 2017/05/22 12:50:14.54 ID:CAP_USER9.net
    銀行やコンビニのATM(現金自動預払機)を利用する際の手数料を見直す銀行が増えている。これまで無料だった手数料が有料となる場合もあり、うっかり利用すると利息を大きく超える出費になることも。
    利用する銀行で変更がないか確認し、有料となる時間帯は利用しないなど、なるべく手数料がかからない工夫をしよう。(平沢裕子)

     ◆無料から有料へ

     神奈川県の女性会社員(50)は今年3月、メインバンクを大手都銀からゆうちょ銀行に切り替えた。都銀の優遇サービスの条件が変わり、月4回まで無料だったコンビニATMの時間外手数料が有料になるなどしたためだ。
    ゆうちょ銀行は店舗やファミリーマートに設置された「ゆうちょATM」でお金を下ろせば、曜日・時間帯にかかわらず手数料がかからない。女性は「主に夜、コンビニでお金を下ろしていた。これまで漠然と都銀を利用していたが、見直すきっかけになった」と話す。

     時間外手数料は通常、自分の口座がある銀行のATMでは、平日の夜間・早朝(午後6時~午前8時45分)と土日祝日に利用するとかかる。
    1回の利用につき108円か216円が多いが、ほとんどの銀行で預金残高や給与の受取口座とするなどの条件を満たせば無料にする特典を設けている。この特典を受けるための条件の変更が昨年以降、相次いでいる。


    ◆取引活性化狙う

     みずほ銀行は昨年12月、時間外手数料が無料となる優遇条件を、月末時点で預金残高10万円以上から30万円以上に引き上げた。
    一方で、25歳未満の学生や給与受取口座にすれば残高にかかわらず新たに優遇対象とした。広報担当者は「取引を活性化するのが狙い。若い世代へのアピールは、メインバンクとして長く利用してもらいたいため」と説明する。

     三井住友銀行は昨年10月、預金残高10万円以上なら平日時間外の引き出し手数料を無料としていたサービスを廃止。優遇を受けるには、インターネットバンキングに登録した上で、預金残高30万円以上か住宅ローンの借り入れなどを条件とした。

     三菱東京UFJ銀行は平成25年12月から、自行ATMの無料時間帯を午後6時までから9時までと3時間拡大。全ての利用者が対象で、土日祝日もこの時間帯は無料とした。
    一方で、提携先のコンビニATMの手数料が無料となる優遇サービスの条件を厳しくした。コンビニATMの利用増で同行の手数料負担が増えたことに対応したものだ。

    一般銀行に比べて利用条件が良かったインターネット銀行でも、取引条件に応じて無料回数を設定するなど見直しが相次ぐ。

     ◆ルールの把握を

     総合情報サイト「オールアバウト」で貯蓄ガイドを務める伊藤加奈子さんは「優遇サービスは、以前は預金残高の条件を満たせば受けられる銀行が多かったが、最近はインターネットバンキングやデビットカードの利用など複数の条件を満たさないと受けられなくなっている」と指摘。
    変更に気付かないことでうっかり手数料を払うことがないように、まずはメインで使っている銀行の手数料体系と、よく使うコンビニATMでの利用料金を把握することを勧める。

     ATMの利用回数を減らすには、デビットカードを利用するのも手だ。即時決済で、残高以上の買い物はできないので、無駄遣いや衝動買いを防ぐのにも役立つ。ただし、「カードは打ち出の小づちではないので、1カ月の収支管理ができない人にはお勧めしません」と伊藤さん。
    多めに現金を下ろしてATMの利用回数を減らす方法も、お金が手元にあると使ってしまう人には無駄遣いのリスクとなる。

    伊藤さんは「ATM手数料は、ルールを知っていれば“無料”ともいえる。自分の利用する銀行のルールを知って、他の銀行の条件もチェックし、より使い勝手のいい銀行に変更することを検討してみては」と話している。

    http://www.sankei.com/life/news/170522/lif1705220016-n1.html
    【【出金】無料だったのが、気がつけば有料に…ATM手数料の優遇条件を変更する銀行が相次ぐ】の続きを読む

    1: ID:???
    「三菱UFJ銀行」に変更へ 「東京」消える

    大手銀行の「三菱東京UFJ銀行」が、来年春にも、銀行の名称から「東京」をなくし、「三菱UFJ銀行」に
    変更する方向で調整していることがわかりました。

    「三菱東京UFJ銀行」は、平成8年に旧三菱銀行と旧東京銀行が合併し、これに旧UFJ銀行が加わる形で
    平成18年から今の名称になりました。

    しかし、銀行を傘下に置く持ち株会社の名称は「三菱UFJフィナンシャル・グループ」と、「東京」の文字が
    入っておらず、企業や個人などの取引先からは「紛らわしい」とか「銀行の名前が長すぎる」という指摘も
    出ていました。

    こうしたことから、関係者によりますと、「三菱東京UFJ銀行」は、来年春にも名称から「東京」をなくして、
    「三菱UFJ銀行」に変更する方向で調整していることがわかりました。

    旧東京銀行は、かつて日本で唯一の外国為替銀行として国際的に知られていましたが、合併から20年余りを
    経て「東京」という名前が消えることになります。

    NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170514/k10010980771000.html
    【三菱東京UFJ銀行、「三菱UFJ銀行」に名称変更 取引先から「名前が長すぎる」と指摘】の続きを読む

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