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    1: ばーど ★ 2017/12/18 13:58:28.18 ID:CAP_USER9.net
     au携帯の顧客まで奪い取る傘下の格安スマートフォン「UQ」にKDDIがブレーキをかけている。成長が鈍る国内市場でグループ内のカニバリ(共食い)に悩み、かといって海外展開も進んでいない。14日には楽天が携帯電話事業者への参入をめざすと発表。それでも営業利益9000億円を稼ぐ社内では危機感が希薄だ。

    ■auからUQ 乗り換え5割超える

     「au回線からの顧客の乗り換えを半分以下に抑えてほしい」。KDDI…※続く

    配信2017/12/18 6:30
    日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24527110S7A211C1X11000/
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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/18 09:22:08.37 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000008-jij-soci

    東京都江東区の富岡八幡宮で宮司の富岡長子さん(58)らが殺傷された事件は
    17日で発生から10日がたった。

    正月には例年約20万人の初詣客が訪れるが、事件の影響で来年は大幅な減少が予想される。
    予定された会食や結婚式のキャンセルも出始めている。「売り上げが3割は減るだろう」。
    地元商店街の店主らは書き入れ時を前にした惨事に、悲鳴を上げている。

    富岡八幡宮は1627(寛永4)年創建。緑豊かな広い境内で、「深川の八幡様」と近隣住民から親しまれている。
    初詣は都内有数の人出を誇り、8月には江戸三大祭りに数えられる「深川八幡祭り」がある。
    結婚式の会場や七五三の参拝先としても人気だ。

    地元商店街の70代の男性店主によると、大みそかの夜は地下鉄の駅出口から参道まで、
    数百メートルにわたり参拝客の列が続き、年明けと同時に一斉に進み出す。
    隣接する深川不動堂と共に参拝する人が多く、正月は最も忙しい時期という。

    しかし、事件後に開かれた商店街の会合では、出席者から来年の正月は3割以上売り上げが減るとの
    見通しが示された。男性は「こんな事件があれば誰も来ないよ。殺人現場にお参りなんかしたくないでしょ」
    と投げやりに話した。一方で「八幡様と不動様のおかげで商売ができているから…」と複雑な心境ものぞかせた。

    近くの店で働く60代女性は「もう嫌だという人もいれば、神様と事件は関係がないと考える人もいる。
    どれくらい来るか見当もつかない」と不安そうに語った。

    元日昼の団体客の予約がキャンセルになった飲食店もある。男性店主は「験を担ぎ、縁起の悪い神社には
    行きたくなかったんだろう」と推し量る。地元名物「深川めし」を提供する飲食店の男性従業員も
    「年明けの予約が入る時期なのに、例年より少ない気がする」とこぼした。

    富岡八幡宮の結婚式でヘアセットや着付けを手掛ける美容室によると、事件3日後に予定通り挙式した
    カップルがいる一方、2月に予定していた式はキャンセルとなった。都内の結婚式場運営会社が仲介した式は
    事件翌日に予定されていたが、直前で中止になった。事件後は別の神社を紹介しているという。 
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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/18 11:29:10.45 ID:CAP_USER9.net
    http://yomiuri.co.jp/economy/20171217-OYT1T50088.html

     日本で開発された農産物のブランド品種が海外で無断で栽培、販売されている事例が相次いでおり、農林水産省は対策を強化する。

    2018年度に東アジアを中心に本格的な実態調査に乗り出す。開発者の権利を保護する品種登録を現地で行うことも支援する。無断栽培を阻止し、日本産の輸出拡大を目指す。

     日本では、野菜や果物の新品種を開発した場合、開発者は品種登録制度によって権利が保護され、ほかの人は勝手に栽培することはできない。しかし、品質が良く高値で売れるブランド品種などは、種子や苗が海外に持ち出され、無断で栽培や販売、輸出されるケースがある。

     例えば、国内外で高い人気を誇るブドウ「シャインマスカット」を開発した農業・食品産業技術総合研究機構は昨年7月、中国でシャインマスカットが無断で栽培されていることを確認した。

     韓国でも、栃木県が開発したイチゴ「とちおとめ」が勝手に他の品種と交配され、「錦香(クムヒャン)」という新品種として出回り、香港などに輸出もされている。農水省によると、韓国産イチゴの9割以上は日本の品種を交配して生産されたものという。日本産より安い韓国産イチゴがアジア市場などに流通したことで、同省は日本のイチゴ業界が5年間で最大220億円分の輸出ができなかったと推計している。

    (ここまで542文字 / 残り600文字)
    香港では韓国産のシャインマスカットが流通している(2016年、日本貿易振興機構提供
    http://yomiuri.co.jp/photo/20171218/20171218-OYT1I50008-1.jpg
    【【経済】日本で開発された苺「とちおとめ」韓国に海賊版…勝手に交配し輸出 農水省は対策を強化】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/18 10:14:38.50 ID:CAP_USER9.net
    髪の毛が焦げたり、すすで顔が真っ黒になったりした人が、次々と救急車で搬送されていった。17日午後、さいたま市で起きたソープランドでの火災。当時は風が強く、あおられた煙が広がったとみられ、同夜に鎮火するまでに約7時間を要した。最寄りのJR大宮駅東口周辺には不穏な煙のにおいが漂い、日曜日の繁華街は騒然とした。

     近くの自宅マンションで爆発音を聞いた男性会社員(63)が外を見ると、風俗店から炎と煙が上がっていた。髪の毛が焦げてちりちりになった男性や、毛布にくるまった男女が慌てて外に飛び出し、道路に座り込んでいたという。

     鳴り響く消防のサイレンに気付き、自宅のベランダから外を見た女性会社員(30)は、男性4人が救急隊員に運ばれていく様子を目撃した。顔などはすすで真っ黒になっていたという。

     出火元のすぐそばの店舗で働く30代の女性は午後2時ごろ、裏手から「ドーン」という大きな爆発音を聞いた。外に出ると黒い煙が見えたので慌てて119番通報。駆け付けた消防隊員の指示で、同僚たちと一緒に屋外へ。女性は「全員無事だったが、自分が勤務する店内も煙が充満した」と興奮気味に話した。

     強い風の中、煙が広がり、周辺は「霧で覆われているようだった」と近くにいた男性。別の男性(74)は「消防隊が隣のビルからも放水していたがなかなか火が消えず、燃え広がるのではないかと不安だった」と声を震わせた。

     さいたま市消防局によると、市内の3カ所の病院に搬送された男女11人は火災当時、この店舗があるビルにいたとみられるという。消防車と救急車は午後6時ごろまでに延べ37台が出動。黄色い規制線が張られ、心配そうに見守る通行人らの前で、消防隊員らが消火作業に追われた。3階建てのビルは最上階の左上部分が焼け落ち、大きな穴が開いた。建物から出る煙が少なくなると、消防隊が建物内に入り、ライトを使って火災現場を調べた。

    配信2017.12.18 07:41
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/171218/afr1712180016-n1.html

    関連スレ
    【大宮風俗店火災】「まだ女の子が…」店内に引き返す男性、立ちこめる煙、繁華街騒然 Part.2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513531126/
    【【埼玉】大宮・風俗店火災4人死亡 炎と煙、髪の毛ちりちりに焼ける 毛布にくるまり脱出 顔はすすで真っ黒】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/18 06:46:25.52 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/171218/afr1712180005-s1.html

     リニア中央新幹線建設工事の入札不正事件に絡み、事前に受注調整をしていた疑いがあるとして、東京地検特捜部が公正取引委員会と連携し、独占禁止法違反(不当な取引制限)容疑でゼネコン大手の大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設(いずれも東京)を一斉に家宅捜索する方針を固めたことが17日、関係者への取材で分かった。リニア関連工事は「スーパーゼネコン」と呼ばれる大手4社がほぼ均等に受注しており、特捜部は各社の受注経緯について実態解明を進める。

     リニアは東京(品川)-大阪間を67分で結ぶ総工費9兆円の巨大プロジェクト。リニア関連工事では22件のうち7割に当たる15件の工事を大手4社が代表する共同企業体(JV)が3~4件ずつ分け合う形でほぼ均等に受注している。

     関係者によると、スーパーゼネコン4社の部長級の営業担当者は月1回程度会合を開き、リニア関連工事受注について情報交換していたという。

     スーパーゼネコンの幹部は産経新聞の取材に「他の工事では4社が集まって情報交換ということはないが、今回はしていた。それだけ大きな工事ということ」と認めた。別の関係者は「各社の施工実績や技術評価などを基に、スーパーゼネコンが調整役となっていた可能性がある」と話した。

     特捜部は、入札不正があった疑いのある名古屋市の非常口新設工事を受注した大林組の副社長らを任意で聴取している。

    http://www.sankei.com/images/news/171218/afr1712180005-p1.jpg http://www.sankei.com/images/news/171218/afr1712180005-p2.jpg
    【【リニア不正入札】大手ゼネコン4社(ほぼ均等に受注)一斉捜索へ 特捜部と公取委 独禁法違反容疑】の続きを読む

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