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    1: みつを ★ 2018/09/24(月) 22:26:14.09 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/usa/35126010.html

    「出産ツアー向け」施設で乳児ら5人刺され重体、従業員逮捕 米NY
    2018.09.23 Sun posted at 14:29 JST


    ニューヨーク(CNN) 米ニューヨークのクイーンズ区にある無認可の託児施設で21日未明、乳児3人と大人2人が刃物で刺されて重体に陥り、従業員の女(52)が殺人未遂の罪で起訴された。

    ニューヨークの捜査当局者が22日に語ったところによると、この施設には子どもの国籍を目当てに米国で出産した中国人らが滞在していたとみられる。

    米国では両親の国籍にかかわらず、国内で生まれた子どもに米国籍が与えられるため、これを狙った中国人妊婦らの「出産ツアー」が増えている。

    刺されたのは生後3日から1カ月の女児2人、男児1人と、負傷した子ども1人の父親(31)、女性従業員(63)の計5人。全員が地元の病院へ運ばれ、重体ながら容体は安定しているという。

    事情を知る当局者がCNNに語ったところによると、このほかに生後3週の女児が被告に殴られ、頭がい骨を骨折した。女児は警察が駆け付ける前に病院へ運ばれていた。

    被告は手首から血を流し、意識不明の状態で見つかった。病院で身柄を拘束され、精神鑑定とけがの手当てを受けている。

    妊婦らはここで出産して国籍取得の手続きを済ませ、母国での地位を維持するためにいったん帰国して、再渡航する流れになっていたとされる。

    連邦当局は最近、こうした「出産ツアー」に加担する米企業の取り締まりを強化している。

    事件のあった施設の経営者は不明。近所の住人らによると、中国人のほかに韓国人やアフリカ系の家族も見かけることがあったという。

    警察によると、3階建ての建物に11台のベビーベッドが設置され、事件当時は乳児9人とその親たちが滞在していた。

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    1: シャチ ★ 2018/09/23(日) 22:27:55.92 ID:CAP_USER9
    キャッシュレス生活にすれば2.7倍貯金ができる?
    クレジットカード会社の大手であるJCBの調査では、クレカや電子マネーでキャッシュレス生活にしている人のほうが2.7倍貯金できているそうです。それって本当でしょうか

    ■キャッシュレスにする人は貯金ができる?
    クレジットカード会社の大手であるJCBの調査によれば、「キャッシュレス派」と「現金派」のあいだには、なんと貯金のペースは2.7倍もの差があったそうです。男性の場合、キャッシュレス派年105.3万円、現金派36.1万円の貯金額であったので2.9倍、女性の場合、キャッシュレス派年68.0万円、現金派29.5万円の貯金額であったので、2.3倍となったそうです。

    ここでいうキャッシュレスについては、自分でそう思うかが定義なのですが、おおむね「クレジットカードを使う」「電子マネーを使う」「(銀行口座から直接引き落とす)デビットカードを使う」が、その選択肢となっているようです。

    貯金のペースが違うということは、長い目で見て貯まる金額もまったく違うものになりますが、「クレカ」か「現金」か、あるいは「電子マネー」か「現金」かで、どうしてそこまで貯蓄金額が変わってくるのでしょうか。

    ■単純にクレカを使えばお金が貯まるわけではない
    このデータの提供元はクレジットカード会社です。しかしクレカ会社の調査だからといって、現金をやめてクレカや電子マネーを使えばお金が貯まるという調査結果をウソやCMに違いないと決めつけてかかるのももったいない話です。

    確かに、安易な電子マネー、クレジットカードの利用は、「使いすぎ」の恐れもありますので要注意です。クレジットカードは高額決済に、電子マネーは少額決済に使われがちなのですが、実際に財布からコインやお札を出して誰かに渡す、という感覚が生じないので、「お金を使った感じ」を得ない消費になります。

    「財布が軽くなった」とよく言いますが、その物理的な違いが感覚的に節約を促す効果はゼロではありません。1万円札が9000円に崩れたとき、「今使った」という感覚を持つことも、やはり節約を自分に印象づけたりするものです。

    電子マネーやクレカを使えば誰でもお金が貯まるというのは早計に思います。では、それでも調査結果で違いが出るのはなぜでしょうか。

    ■家計を「見える化」する意識の違いに貯蓄率の差が出る
    面白いのは別の設問に違いがあることです。キャッシュレス派と現金派のあいだで「お金の管理は得意か」とする設問に大きな差が出ています。キャッシュレス派では54.8%が自信ありとしたところ、現金派は39.7%と低くなっていたそうです。

    確かにキャッシュレス派になるためには、電子マネーやデビットカードの仕組みを知ったり、活用法を考える必要があります。また、最初の手続きをする必要があっても、それを乗り越えるだけの意識もあるわけです。こうした人はおそらく、家計簿アプリを使いこなして家計を把握し節約にチャレンジしたり、複数の銀行口座を意識的に使い分けてATM手数料を絶対に払わないよう工夫をしたりしていると思われます。

    これに対して現金派というのは言い換えれば「何もしていない」でもあるわけで、両者のお金を管理し貯める意識にも違いが出てきた、と言えるのではないでしょうか。

    ■まずは「お得」感覚で電子マネーやプリペイドカードから始めてみよう
    実のところ、もはや「現金」が一番割高な買い物方法です。なぜならクレジットカード決済には0.5%以上のポイント還元がありますし、電子マネーも0.5~1.0%相当のポイント還元があります。またプリペイドカードを使ってタリーズやエクセルシオールカフェなどで決済すると、チャージのときにポイント付与があったり、利用時に割引があったり、利用時にポイントが貯まったりします。

    この春からは本格的にモノの値段が値上がりするかもしれません。単純な「お得」感覚から電子マネーを使うようにしてみて、結果として家計を把握するような流れが生まれ、節約が実現したら、これは何倍にもお得なことになります。

    キャッシュレスのファミレスがオープンしていたり、世の中の流れは現金よりキャッシュレスにあります。どうせいつかは、完全キャッシュレス時代に突入するわけですから、早めにキャッシュレスを試してみてはどうでしょうか。2.7倍とはいかずとも、貯金額が今より増えるかもしれません。
    (文:山崎 俊輔(マネーガイド))


    2018年09月22日 20時30分 All About
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12101-32108/

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    1: Toy Soldiers ★ 2018/09/23(日) 19:13:22.20 ID:CAP_USER9
     中国の米国債保有額、6カ月ぶりの低水準、報復の一環との見方も

    米国のトランプ政権は17日遅く、計画通り2000億ドル規模の中国製品に追加関税を賦課することを発表した。関税率は10%でスタート。来年には25%に引き上げられる。
    警戒されていた通り、中国政府も報復として米国の600ドル規模の製品に5−10%の関税を課すと発表。
    トランプ大統領は、「中国の報復関税が農業品や産業品に課された場合、さらに2580憶ドル規模の中国商品に25%の追加関税を発動する」と、全中国品に追加関税を課す強気の構えを見せた。

    ウォールストリートジャーナル紙によると、米国政府による追加関税発表を受け、米中貿易協議において中国は当初予定していた劉鶴福首相率いるハイレベルの代表団ではなく、次官級レベルの代表団を送ることを検討しているという。そうなった場合、貿易摩擦問題の解決がさらに遠のくことになる。

    ロス米商務長官は、「新たな関税は中国の慣行を修正、米国企業の環境を公平にする」とし、「中国は、報復の手段が底を打った」とトランプ米大統領と同様に強きの姿勢を示した。トランプ大統領は中国がいずれ協定で合意することになると、楽観視している。

    中国のレバレッジは、米国に比べ低い。報復の手段としては、人民元の切り下げや、米国債の購入を控えることなどが考えられる。

    米国の財務省が18日に発表した最新7月の対米証券投資収支によると、中国の米国債保有額は77億ドル減少し1.17兆ドルと、6カ月ぶりの低水準となった。
    一方、日本の米国債保有額は51億ドル増加し、1.04兆ドルとなった。外国人投資家による米国債保有率は41.44%。前年同月の44.31%から低下した。

    外国人投資家による米国債購入が控えられることは、長期債利回りの上昇にもつながり、長短利回り曲線の平坦化の改善にもつながる。

    NYの視点:中国の米国債保有額、6カ月ぶりの低水準、報復の一環との見方も | ロイター
    https://jp.reuters.com/article/idJP00093300_20180919_00120180918

    【【中国いかりの報復】米国債77億ドル売却 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/09/23(日) 14:18:19.75 ID:CAP_USER9
    奈良県生駒市で小学3年の長男(8)を殴って死なせたとして、傷害致死容疑で逮捕された父親の歯科技工士・岡田剛容疑者(36)が「自宅で飼っているウサギをおりから出さない約束だったのに、守らなかったので叱った。長男が『出していない』と言い訳をしたので、しつけの一環で殴った」と供述していることが、捜査関係者への取材でわかった。

    県警によると、岡田容疑者は今月17日頃、自宅の1階居間で、長男の勇心ゆうしん君の頭を殴り、18日早朝に左硬膜外血腫で死亡させた疑い。

    捜査関係者によると、岡田容疑者は「こめかみ付近をグーで1回殴った。死ぬとは思わなかった」とも供述。勇心君が死亡したことにショックを受けている様子だという。

    一方、県警は21日、岡田容疑者を傷害致死容疑で地検に送検した。

    2018年09月23日 13時51分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180922-OYT1T50066.html

    関連スレ
    【奈良】8歳の長男を殴り死なせた疑い 歯科技工士の父親(36)逮捕
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537379191/

    【【奈良】小3男児死亡、父親「ウサギをおりから出して言い訳をしたので殴った」「グーでこめかみを1回。死ぬとは思わなかった」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/09/21(金) 13:42:05.79 ID:CAP_USER9
    9/21(金) 13:29配信
    ドコモ社長「日本や弊社の料金、著しく高いとは思っていない」

     NTTドコモの吉沢和弘社長は21日のiPhone(アイフォーン)の新機種発売イベント会場で取材に応じ、菅義偉官房長官がたびたび言及している携帯電話料金の値下げについて「日本や弊社の料金が著しく高いとは思っていない」と反論した。

     吉沢氏は、契約者からも料金値下げの要望が来ていると言及した上で、「料金は、高いか低いかだけではなく、高品質のネットワークやショップの対応なども含めたものだと思っている」と指摘。海外の料金と比較して高いとされる点についても「総務省の内外価格差調査は、長く契約している人向けの割り引きや(毎月1500円割り引く)『ドコモウィズ』などの料金が加味されていない」と不満を述べた。

     吉沢氏は、途中解約すると違約金が必要になる代わりに2年間毎月端末代金が割り引かれる「2年縛り」や、4年分割支払いで端末代金が半額になるが、2年ごとに同じプランに再加入する必要がある「4年縛り」についても言及。「2年前提の契約は、端末購入補助をやらせていただいているのを踏まえて2年は使ってもらいたいということ」と意図を説明。KDDI(au)とソフトバンクが導入している4年縛りについても「4年分割支払いで2年後に半額というやり方だと批判される。違うことを考えないといけない」と述べ、端末購入補助の在り方について今後も検討する考えを示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000563-san-bus_all
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180921-00000563-san-000-1-view.jpg

    【【携帯料金高い問題】ドコモ社長「日本や弊社の料金、著しく高いとは思っていない」と反論 】の続きを読む

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