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    1: ニライカナイφ ★ 2017/05/26 16:34:20.91 ID:CAP_USER9.net
    明治がロングセラー商品「カール」を中部地方以東で販売終了すると発表し、世間を驚かせています。
    販売地域の変更は売上低迷による収益性の悪化が理由としていますが、なぜ西日本ではなく東日本側が中止になるのでしょうか。
    東日本の方がカールを食べなくなってしまった?

    写真:カール(チーズ味)
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/26/kuro_170525karu01.jpg

    明治広報部に取材したところ、「売上において特に地域のバラツキはありません」とのこと。
    まず前提として、売上低迷によりカールは全面的に販売中止せざる得ない段階にありましたが、長期ブランドのため継続できる手段を模索していたそうです。

    そこで販売地域を絞るとなったときに、工場5つのうち4つ(埼玉・坂戸、静岡・藤枝、大阪・高槻、山形・上山)で生産中止し、子会社・四国明治の工場(愛媛・松山)のみで生産しながら西日本限定で販売することに。
    生産効率と生産拠点からの物流を総合的に考えた結果によるもので、特に売れ行きが西日本に偏っていたわけではないと言います。

    写真:埼玉、大阪の工場にあるウカール神社は残して欲しいところ
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/26/kuro_170525karu02.jpg

    カールの売上は最盛期190億円程から現在60億円程に落ち込んでいるらしく、売上の低迷の理由は「消費者の人気がコーン菓子よりもポテト菓子に移行したもの」と明治は分析。
    3年ほど前からブランド存続を検討し始め、ブランド力を強めるために2016年に「大人の贅沢カール」など新規商品でテコ入れを図りましたがなかなか売上回復につながりませんでした。

    そうした中でブランド存続を模索した結果の、中部以東の販売終了。
    西のカールファンはほっと胸をなでおろす一方、東のファンにはなんとも不運な話ですが、これからもカールおじさんが日本の売り場のどこかに居続ける……と思うと喜ばしいのかもしれません。

    写真:カールおじさん
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/26/kuro_170525karu03.jpg

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/26/news091.html

    ■関連スレ
    【スナック菓子】「カール」の販売、中部以東で終了へ★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495698459/
    【菓子】「カール」中部以東で販売終了 ブランド存続へ全面中止回避 関西以西は「チーズあじ」「うすあじ」継続 カールおじさんも★5
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495730450/
    【【カール販売中止】明治「売れ行きが西日本に偏っていたわけではありません。生産効率と生産拠点からの物流を総合的に考えた結果です」】の続きを読む

    1: どどん ★ 2017/05/28 12:52:15.16 ID:CAP_USER9.net
    少子化や若者の車離れなどが自動車学校の存続や経営に影を落としている。広島、山口両県では過去10年で
    少なくとも6校が閉校。岩国市の岩国南自動車学校も5月末で半世紀余りの歴史に幕を閉じる。一方で、PRに
    工夫を凝らす学校もある。

    いかとーろく記事
    http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=345450&comment_sub_id=0&category_id=112
    【【若者の車離れ】自動車学校の閉校相次ぐ】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/05/27 20:43:01.88 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/6/400w/img_161b9bff9685274fb2762f224a1d2adc265389.jpg http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/c/400w/img_ac3a2026b2a21952a9b014e9132b8bba225148.jpg http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/8/400w/img_887bbcf87f1a6e02087a53e60828ca2f222559.jpg http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/2/400w/img_5288d6fc4a80ecd6d36292a636e7242196783.jpg http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/f/400w/img_4f6a84f599ec582e7bc40fbaddf8f05c323688.jpg
    【【動物保護】「魚を苦しめないで」 菜食主義団体がデモ フランス】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/26 19:57:01.49 ID:CAP_USER9.net
    ロシアのテレビ司会者ウラジーミル・ソロヴィヨフ氏がニューヨークで開催の国連の公式会合からの写真を公開した。
    写真には、パプア・ニューギニアの国連大使が写っていると見られる。公式行事のため、大使は筒状の容器、羽、ビーズからなる民族衣装を選んだ。

    国の正装で国連会議に出席するパプア・ニューギニア大使
     

    写真で見る限り、大使は一般的に想像されるような下着をつけておらず、薄い腰布が腰を装飾し、前に中をくり抜いた筒状のひょうたんがあるだけだ。

    ソロヴィヨフ氏は投稿に、「写真の人はニューギニアの国連大使らしい。確信はないけど、正装は明らかに、居心地が良さそうだ」と書きこんだ。

    写真は突風的なコメントを引き起こした。コメント欄では意見が分かれ、実質的にほぼ全裸で訪れたことで非難する人や、その勇敢さと国の伝統を尊重する態度を指摘し、賞賛する人がいた。
    なお、この民族衣装は先住民にとって盛装であり、国連会議に民族衣装や伝統衣装で出席することはままあること。

    次のようなコメントがあった。
    「えー、ないわ。これはやり過ぎ!家でこうしておけばいいのに!何かしらのドレスコードは必要だろう!?ちょっとこれはほんと!」
    「その代わり暑くはないね。」
    「未来のヨーロッパ先住民」

    最近、世界各地で、公共の場での伝統的ないし宗教的衣装着用の可否についての論争が起きている。
    大きな注目を集めたのは、西側諸国で頭を覆うスカーフ「ヒジャブ」をつける権利を求めたイスラム教徒の闘いだ。このような考えが批判に遭うことは珍しいことでなく、時にハイレベルでの問題に発展する。

    これらの人々の、今回の事例に対する反応を見れたら興味深いだろう。さて、このような大使の挑発的な見た目に対するあなたのご意見はどのようなものでしょうか?

    配信 2017年05月25日 00:54
    スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201705253670951/
    【【国際】国の正装で…ニューギニア国連大使がほぼ全裸でサミットに出席】の続きを読む

    1: KlickenAD ★ 2017/05/26 19:18:47.89 ID:CAP_USER9.net
    通学路暴走動画 少年が出頭「自分が乗っていた」 大阪
    5月26日 19時13分

    大阪・門真市の小学校の通学路を乗用車が猛スピードで走る動画がインターネットに投稿され、警察は、道路交通法違反などに当たる疑いがあると見て捜査しています。これまでに19歳の少年が出頭して自分が乗っていたと話しているということで、警察は詳しい状況を調べています。

    警察や大阪・門真市によりますと、今月19日午後4時ごろ、門真市沖町の道路を乗用者が猛スピードで走行し、助手席から撮影したと見られる映像がインターネットに投稿されています。

    道路は近くの小中学校の通学路にもなっていて、映像には下校中の子どもが慌てて逃げる様子が映っていたほか、クラクションを鳴らして「どけ」などという声も記録されていました。けが人はいませんでした。

    乗用車には少なくとも2人が乗っていた可能性があるということで、警察は、道路交通法違反などに当たる疑いがあると見て捜査しています。

    これまでの調べによりますと、26日夕方に19歳の少年が警察署に出頭し、「自分が乗っていた」などと話したということで、警察は任意で事情を聞くなど詳しい状況を調べています。
    乗用車を目撃した中学3年の女子生徒は「白い乗用車がクラクションの大きな音を鳴らしてかなりのスピードを出して走っていた。とても怖かった」と話していました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170526/k10010996301000.html
    【【大阪】通学路暴走動画の少年が出頭「自分が乗っていた」】の続きを読む

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