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    1: ばーど ★ 2017/06/19 17:01:05.21 ID:CAP_USER9.net
    美容誌「VOCE」(講談社)がWebに掲載した「女の市場価値はいくつまで?」をテーマにした記事に批判が殺到。編集部は19日、記事を削除し、「不愉快にさせてしまった」と謝罪した。

    女性向け美容誌「VOCE」(講談社)は6月19日、Webサイトに掲載した記事「女の市場価値はいくつまで?」を削除したと発表し、謝罪した。
    「女性の価値が年齢で判断し、商品扱いしている」とSNS上で批判されていた。

    【VOCEの謝罪】Webサイトより
    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1706/19/sk_voce_02.jpg

    削除したのは、18日に掲載した「女の市場価値はいくつまで? 『男は普通の27歳と美人の33歳、どっちと付き合いたい?」という記事。「男性が恋愛対象外と感じるのは何歳から?」をテーマに、男性にさまざまな質問を投げかける内容だった。

    記事では「32歳なら十分20代の若い子と戦えるといえそう」「男性が付き合いに逃げ腰になるボーダーラインは『30代前半か後半かどうか』」などと書かれており、「女性の価値を年齢で判断している」「女性を商品のように例えている」とTwitterなどで批判が相次いでいた。

    VOCE編集部は、公式Twitterアカウントで「不愉快にさせてしまった方がいたこと、心よりおわび申し上げます。記事は削除し、今後はVOCEにふさわしい記事制作を強化していく」と謝罪している。
    .
    配信 2017年06月19日 13時54分 更新
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/19/news087.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000046-zdn_mkt-bus_all
    【【出版】「女の市場価値はいくつまで?」記事、「VOCE」謝罪 「不愉快にさせてしまった」 講談社】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [GB] 2017/06/19 22:15:55.94 ID:YvD0dciW0.net
    強い毒を持つ南米原産のアリ、ヒアリが、神戸港に陸揚げされたコンテナの中だけでなく、新たにコンテナ置き場でも見つかったことを受けて、
    市は捕獲用のトラップを周辺の450か所に新たに設置するなど調査を進めています。
    ヒアリは強い毒を持つ南米原産のアリで、刺されると呼吸困難などのショック症状を起こして死に至ることもあります。

    先月26日に神戸港で陸揚げされ、兵庫県尼崎市に運ばれた中国、広東省からのコンテナの中から数百匹が国内で初めて見つかり、
    さらに今月16日には、コンテナが5日間保管されていた神戸港のコンテナ置き場でもおよそ100匹が見つかっていました。

    神戸市はヒアリが周辺に広がったおそれもあるとして、害虫駆除の専門業者とともに19日、コンテナ置き場の周辺に捕獲用のトラップを設置するなど、調査を進めています。
    トラップは粘着剤がついたプラスチック製の板で、市では新たに450か所に設置し、ヒアリがいないか確認することにしています。

    神戸市みなと総局海岸防災課の青位宙係長は「ヒアリが広がっていないか、チェックして、市民の安全を確保したい。見つけた場合、すぐに連絡してほしい」と話していました。

    ヒアリの捕獲用トラップ 新たに450か所 神戸
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170619/k10011022781000.html
    【猛毒蟻ヒアリ、どんどん見つかる!日本本土は既に手遅れかwwwwwww】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/06/19 22:10:30.27 ID:CAP_USER9.net
    10コア20スレッド対応のSkylake-X「Core i9-7900X」性能速報 - 4Gamer.net
    http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/

     COMPUTEX TAIPEI 2017のタイミングで,IntelがHEDT(High-End DeskTop)市場向けの新世代CPUシリーズ「Core X」を発表したことは記憶に新しいところだが(関連記事),今回4Gamerでは,10コア20スレッド対応の「Core i9-7900X」(以下,i9-7900X),正確にはそのエンジニアリングサンプルを独自に入手できた。
     別途,ASUSTeK Computerから対応の「Intel X299」チップセット搭載マザーボード「ROG STRIX X299-E GAMING」の貸し出しを受けることもできたので,取り急ぎ,回してみたベンチマークテスト結果を報告しておきたい。
    http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/SS/002.jpg http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/004.png http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/SS/007.jpg
    本日入手のi9-7900Xをとりあえず動かしてみる

     Core Xシリーズの概要は既報だが,簡単におさらいしておくと,新しいCPUパッケージ「LGA2066」を採用する製品群だ。4chメモリコントローラを採用して6コア以上の「Skylake-X」と,2chメモリコントローラを採用して4コアの「Kaby Lake-X」という2ラインナップ展開で,2017年10月出荷開始予定の最上位モデル「Core i9-7980XE」は18コア36スレッド対応という強烈な仕様を誇る。
     ただし,北米時間6月19日に予約受け付けが始まるのは10コアモデル以下のみ(関連記事)。今回入手したi9-7900Xは,北米時間6月19日に予約受け付けの始まる10コア以下のCore Xシリーズでは最もスペックの高い製品という扱いになっている(表1)。


     実を言うと,筆者がi9-7900X(のエンジニアリングサンプル)を入手したのは日本時間19日のこと。テスト環境のセットアップを除くと,テストにかけられた時間はわずかに4時間である。なので,今回は速報として「3DMark」(Version 1.0.1238)と「PCMark 10」(Version 2.3.3732),「CINEBENCH R15」(Release 15.038)の3つを回した結果だけお伝えすることにしたい。また,比較対象としてアレやソレと並べて見てみたいというのはあるのだが,今回はちょうど手元にある「Ryzen 7 1800X」のみとなるので,この点もお断りしておきたい。
     テスト環境は表2のとおりだ。
    http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/005.png

     なお,入手したi7-7900Xだが,このCPUにも少し不思議なところがある。1つは,Windowsのデバイスマネージャーや「CPU-Z」が「Core i7-7900X」と表示することだ。匿名の入手先は「テストに使える」と言っていたが,もしかするとやや古いサンプルの可能性がある。

     もう1つはメモリ周りだ。今回,メモリモジュールとしてはやはり4Gamerで独自に入手したG.Skill International Enterprise製で容量8GBのPC4-25600モジュール4枚セット「F4-3200C15Q-32GTZSW」を用いているのだが,入手したi9-7900Xでは「4chアクセスだが24GB」という,不思議な認識の仕方をしていた。Ryzen R7 1800Xでは4枚で合計32GBを認識しているので,i7-7900X環境で,CPUかマザーボードに何かある可能性は否定できない。もしかすると実際には3chアクセスになってしまっている可能性もあるだろう。

     そういう事情なので,今回はスコアについての論評を差し控える。下に示したグラフ1~5の数字は,あくまでも参考までに留めておいてほしい。最終的にCPUやマザーボードを別の個体に切り換える可能性はあるが,信頼できるデータが出揃ったら,あらためて評価記事を掲載する予定だ。
     ちなみにグラフ5で示している消費電力は,システム全体ではなく,CPUのそれを計測した結果である。計測方法はRyzen 7 1800Xのレビュー時と同じなので,興味のある人はそちらをチェックしてもらえればと思う。

    http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/008.png http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/009.png http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/010.png http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/011.png http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/TN/012.png
    【【CPU】Intel Core i9-7900X(989ドル,10C/20T)の性能速報 AMD Ryzen 7 1800X(約6万円,8C/16T)と比較 結果i9勝利 4Gamer[06/19入手ES版]】の続きを読む

    1: 曙光 ★ 2017/06/19 17:15:58.77 ID:CAP_USER9.net
    スーパーコンピューターの計算速度の世界ランキング「TOP500」が19日、ドイツで開催中の国際会議で発表され、中国勢が9連覇を達成した。トップは昨年11月の前回と同じ中国・無錫スパコンセンターの「神威太湖之光」で、2位も中国だった。

     日本勢は東大・筑波大の「オークフォレスト・パックス」が7位、理化学研究所の「京(けい)」が8位で、いずれも1つランクを落とした。前回8位だったスイスが3位に上がった。

     主なスパコンの順位と計算速度(1秒間の浮動小数点計算回数、京は1兆の1万倍)は以下の通り。

     (1)中国・無錫スパコンセンター「神威太湖之光」 9京3014兆回

     (2)中国・広州スパコンセンター「天河2号」 3京3862兆回

     (3)スイス・国立スパコンセンター「ピーツ・ダイント」 1京9590兆回

     (4)米オークリッジ国立研究所「タイタン」 1京7590兆回

     (5)米ローレンスリバモア国立研究所「セコイア」 1京7173兆回

     (6)米ローレンスバークレー国立研究所「コリ」 1京4014兆回

    (7)東大・筑波大「オークフォレスト・パックス」 1京3554兆回

     (8)理研「京」 1京510兆回

     (9)米アルゴンヌ国立研究所「ミラ」 8586兆回

     (10)米ロスアラモス国立研究所「トリニティー」 8100兆回

     (34)宇宙航空研究開発機構「SORA-MA」 3157兆回

     (37)京都大「カンファー2」 3057兆回

     (39)名古屋大 2910兆回

     (44)東京工業大「TSUBAME2.5」 2785兆回

     (55)核融合科学研究所「プラズマシミュレータ」 2376兆回

     (61)東京工業大「TSUBAME3.0」 1998兆回

     (62)日本原子力研究開発機構 1929兆回

     (69)海洋研究開発機構「Gyoukou」 1677兆回

     (94)国際核融合エネルギー研究センター「ヘリオス」 1237兆回

    http://www.sankei.com/economy/news/170619/ecn1706190020-n2.html
    【【8位じゃダメなんででしょうか?】スパコン世界ランキング、中国9連覇達成…東大は7位、理研の「京」は8位に後退】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/06/19 16:18:48.82 ID:CAP_USER9.net
    画面とほぼ同サイズのスマホ実現へ。JDIが狭額縁6型ディスプレイ量産開始 - AV Watch
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1066016.html

     ジャパンディスプレイ(JDI)は、4辺のベゼルをスリム化した、スマートフォン用6型ディスプレイ「FULL ACTIVE」を、6月より量産開始した。

     6型/解像度1,080×2,160ドット、アスペクト比18:9の液晶ディスプレイで、高密度な配線レイアウト/加工/実装の技術により、従来は幅広だった画面下部のベゼルを大幅に縮小したのが特徴。「表示画面とほぼ同じサイズの商品デザインが可能となるため、ユーザーインターフェイスの自由度を拡げ、新たな商品価値の創造に貢献する」としている。

     また、タッチセンサー機能をディスプレイに内蔵した同社独自技術の第2世代「Pixel Eyes」製品で、狭額縁化や黒の表現力向上、濡れた手で触れても誤動作しにくいという特徴も持つ。

     同社は、今後もLTPS(低温ポリシリコン)技術を核に、中小型ディスプレイの技術開発を進めるとしている。

    6型/18:9の「FULL ACTIVE」
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1066/016/01_s.jpg
    【【技術】画面とほぼ同サイズのスマホ実現へ。JDIが狭額縁6型ディスプレイ6月より量産開始】の続きを読む

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