イスラエル

    1: ばーど ★ 2018/01/04 14:01:49.49 ID:CAP_USER9.net
    http://news.tv-asahi.co.jp/articles_img/000117957_640.jpg

    パレスチナ人の少女がイスラエルの兵士に対して平手打ちをする動画がインターネットに公開され、波紋を広げています。

    イスラエルの兵士と向き合うパレスチナ人の少女。少女は兵士の足を蹴り、その後、顔面に平手打ちをします。止めに入った女性も振り切り、今度は別の兵士の顔面に殴り掛かりました。

    CNNによりますと、この映像は先月15日にヨルダン川西岸地区で撮影されたということです。少女は16歳で、数日後に逮捕され、暴行などの罪で起訴されました。少女と兵士がトラブルになった理由は不明です。

    少女の母親が撮影したこの動画は話題となり、少女をイスラエルに対するパレスチナ人の抵抗のシンボルとする動きもあるということです。少女の次の裁判は7日に開かれる予定です。

    動画 パレスチナの少女がイスラエル兵を平手打ち


    配信2018/01/04 05:56)
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000117957.html?google_editors_picks=true
    【【国際】パレスチナの少女がイスラエル兵を平手打ち 動画がインターネットに公開され、波紋を広げる】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/28 17:49:13.70 ID:DDKZI83C0.net
    イスラエルのイスラエル・カッツ運輸・道路安全相が2017年12月27日(現地時間、以下同じ)、
    エルサレム旧市街にあるユダヤ教の聖地「嘆きの壁」の近くに建設する予定の駅を
    「ドナルド・トランプ駅」とする考えを示したと、英BBCや共同通信など各大手メディアが報じた。

    これはトランプ米大統領が、エルサレムをイスラエルの首都と正式に認めるとする発表を受けてのものだ。
    ネットでは懸念の声が広がっている。

    https://www.j-cast.com/2017/12/28317841.html
    【【悲報】ユダヤ人さん、エルサレムに「ドナルド・トランプ駅」を作ってしまう】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/21 06:26:06.43 ID:CAP_USER9.net
    アメリカがエルサレムをイスラエルの首都と認めたことを受けて、国連総会の緊急会合でエルサレムの地位の変更は無効だとする決議案の採決が行われる予定ですが、トランプ大統領はアメリカの立場に反して決議案に賛成する国には財政支援を打ち切る構えを示し、強くけん制しました。
    アメリカのトランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認めると宣言したことを受けて、国連では21日、パレスチナの要請に基づいてすべての加盟国が出席する国連総会の緊急会合が開かれ、エルサレムの地位の変更は無効だとする決議案の採決が行われる予定です。
    これを前にアメリカのヘイリー国連大使はすべての国連加盟国に対しメールを送り、事実上、決議案に賛成しないよう求めました。

    さらにトランプ大統領は20日の閣議で「各国の投票を注視している。数億ドルや数十億ドルも受け取っておきながらアメリカに反対するなら、すればいい。われわれはたくさん節約できるだけだ。気にしない」と述べ、アメリカの立場に反して決議案に賛成する国には財政支援を打ち切る構えを示し、強くけん制しました。
    ただ決議案はアメリカとイスラエルを除く圧倒的多数の国の賛成で採択される見通しで、国連総会の決議に拘束力はありませんが、アメリカの孤立が一層際立つことが予想されます。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011266211000.html

    関連スレ
    【国連安保理】エルサレム「首都」撤回求める決議案、米国が拒否権発動で廃案に...米国以外は日本も含め賛成
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513621604/
    【【国際】トランプ大統領、エルサレム問題で、無効決議に賛成した国へは財政支援打ち切りを表明】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/18 09:06:20.65 ID:kZuIJoaWd.net
    首都認定
    「抵抗のシンボル」車椅子のパレスチナ人銃撃死
    毎日新聞 2017年12月18日 08時00分(最終更新 12月18日 08時00分)

     【ガザ市(パレスチナ自治区ガザ地区)高橋宗男】イスラエルのパレスチナ占領に反対してきた車椅子の青年が今月15日、イスラエル兵に銃撃され、死亡した。
    9年前にイスラエル軍の攻撃で両足を失い、「抵抗のシンボル」とされてきたイブラヒム・アブスライヤさん(29)。
    死の瞬間まで、トランプ米大統領の「エルサレム首都認定」にも抗議の声を上げ続けていた。パレスチナの多くの人々が、その死を悼んでいる。

    ※以下略
    https://mainichi.jp/articles/20171218/k00/00m/030/094000c
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/12/17/20171217ddm001010042000p/9.jpg
    【イスラエル兵、エルサレム首都認定に抗議をしていた車椅子の青年を射殺】の続きを読む

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