スマホ

    1: 豆次郎 ★ 2018/09/21(金) 13:42:05.79 ID:CAP_USER9
    9/21(金) 13:29配信
    ドコモ社長「日本や弊社の料金、著しく高いとは思っていない」

     NTTドコモの吉沢和弘社長は21日のiPhone(アイフォーン)の新機種発売イベント会場で取材に応じ、菅義偉官房長官がたびたび言及している携帯電話料金の値下げについて「日本や弊社の料金が著しく高いとは思っていない」と反論した。

     吉沢氏は、契約者からも料金値下げの要望が来ていると言及した上で、「料金は、高いか低いかだけではなく、高品質のネットワークやショップの対応なども含めたものだと思っている」と指摘。海外の料金と比較して高いとされる点についても「総務省の内外価格差調査は、長く契約している人向けの割り引きや(毎月1500円割り引く)『ドコモウィズ』などの料金が加味されていない」と不満を述べた。

     吉沢氏は、途中解約すると違約金が必要になる代わりに2年間毎月端末代金が割り引かれる「2年縛り」や、4年分割支払いで端末代金が半額になるが、2年ごとに同じプランに再加入する必要がある「4年縛り」についても言及。「2年前提の契約は、端末購入補助をやらせていただいているのを踏まえて2年は使ってもらいたいということ」と意図を説明。KDDI(au)とソフトバンクが導入している4年縛りについても「4年分割支払いで2年後に半額というやり方だと批判される。違うことを考えないといけない」と述べ、端末購入補助の在り方について今後も検討する考えを示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000563-san-bus_all
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180921-00000563-san-000-1-view.jpg

    【【携帯料金高い問題】ドコモ社長「日本や弊社の料金、著しく高いとは思っていない」と反論 】の続きを読む

    1: サーバル ★ 2017/12/23 16:19:55.34 ID:CAP_USER9.net
    ファーウェイ、iPhoneの牙城崩せるか!?SIMフリー「P10 lite」、初の機種別トップに

    2017/12/20 19:11

    中国・ファーウェイのSIMフリースマートフォン「HUAWEI P10 lite」(2017年6月9日発売)が2017年12月、スマホの機種別週間販売台数のランキングで初めて1位を獲得した。

    SIMフリースマホの機種別1位獲得は、2017年で3度目。iPhoneが新モデルを発表した9月以来では、初めて。

    「HUAWEI P10 lite」
    「HUAWEI P10 lite」
    「iPhone 8」「iPhone X」が人気だが...

    家電量販店の実売データを集計する「BCNランキング」の機種別ランキングで、ファーウェイの「HUAWEI P10 lite」は12月第1週(2017年12月4日~10日)に販売シェア7.8%を占めた。6月9日の発売直後の6月第2週(6月12日~18日)以降、トップ10入りは果たしてきたが、ついに初のトップだ。

    人気スマホといえば、iPhoneが筆頭だろう。米アップルは、9月12日にiPhoneシリーズの新モデル「iPhone X」と「iPhone 8」を発表。22日に「iPhone 8」、続けて11月3日に「iPhone X」を発売した。

    「HUAWEI P10 lite」はこのiPhone新モデルの追随を許さず、同モデルの発売後で初めて、トップの座を奪ったことになる。

    なおSIMフリースマホが機種別1位を獲得するのは、7月第2週(7月10日~16日)の「HUAWEI P9 lite」、9月第2週(9月11日~17日)のASUSの「ZenFone Go(ZB551KL-16)」に続き、2017年で3度目となる。
    https://www.j-cast.com/trend/2017/12/20317153.html
    https://www.j-cast.com/trend/assets_c/2017/12/trend_20171220183908-thumb-645xauto-128894.jpg
    【【スマホ】ファーウェイ、iPhoneの牙城崩せるか!?SIMフリー「P10 lite」、初の機種別トップに】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/21 13:18:11.00 ID:CAP_USER.net
    Appleが米国時間12月20日、「iPhone」の比較的古い一部の機種で性能を意図的に抑える場合があることを認めた。リチウムイオンバッテリの経年劣化などによって、シャットダウンが起きる問題を防ぐためだという。

     Appleがこの措置を始めたのは、「iOS 10.2.1」をリリースした2016年のことだ。対象は「iPhone 6」「iPhone 6s」「iPhone SE」の3機種で、気温が低い環境やバッテリ残量の低下、またはバッテリの経年劣化といった状況によって電源周りのトラブルが発生し、デバイスがシャットダウンされるのを防ぐためだった。

     さらに「iOS 11.2」で、この電源管理機能を「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」にまで拡大したと、Appleは認めた。

     Appleは米CNET宛ての声明で次のように述べている。

     「当社は、お客様に最適な性能をお届けすることを目標としている。全体的な性能を維持し、デバイスの寿命を延ばすこともその1つだ。リチウムイオンバッテリは、気温が低い環境やバッテリ充電が十分でない場合、またはバッテリの経年劣化によって、大量の電力需要に対応する能力が低下する。その結果、電子部品を保護するためにデバイスが突然シャットダウンするおそれがある。

     当社は昨年、iPhone 6、iPhone 6s、iPhone SEを対象に、前述の状況でデバイスが突然シャットダウンされるのを防ぐ必要がある場合に限って、一時的な大量の電力需要を緩和する機能を導入した。さらにこのたび、iOS 11.2を搭載するiPhone 7にもこの機能を導入した。将来的には、これ以外の製品にもサポートを追加する計画だ」

     ベンチマークソフトウェア「Geekbench」を手がけるカナダのPrimate Labsの創設者、John Poole氏は現地時間12月18日、iPhoneの古い機種でプロセッサのパフォーマンスが低下する現象を報告し、これの原因がiOSである可能性があると指摘していた。Appleの20日の声明は、同社が顧客に新しいデバイスを買わせるために、古いデバイスの性能を意図的に低下させているという、いわゆる「計画的な陳腐化」説を払拭する目的があると思われる。
    https://japan.cnet.com/article/35112289/


    【スマホ】Appleが古いiPhoneの性能を落としていることがベンチマーク統計から明らかに
    http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513779482/
    【【スマホ】バッテリ劣化で「iPhone」の性能が下がる問題、アップルが理由を説明】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/20 23:18:02.83 ID:CAP_USER.net
    「iPhone 6sのバッテリーを交換したら劣化した性能が回復した」という報告が大きな話題になりましたが、ベンチマークソフトGeekbenchが、この主張を裏付けると推測できる統計を明らかにしました。Geekbenchは、「なぜAppleは意図的にiOS更新によって性能を下げているのか?」を推察しています。

    「iOS11へアップデートしてから反応が悪くなったiPhone 6sのバッテリーを交換したら性能が回復した」という事件については以下の記事で確認できます。

    バッテリー交換で性能が急回復したというRedditの投稿が出されて以降、同じ現象を確認したという報告が相次ぎ、iPhoneのバッテリー性能とCPU性能の関連性について大きな議論となりました。バッテリー性能の経年劣化は一般的でありユーザーも受け入れやすいところですが、CPUの性能が劣化することはユーザーの想定外であり、iOSの更新に合わせて意図的なパフォーマンス低下措置をAppleが採っているならば大問題だというわけです。

    「iOSアップデートによって性能は低下するのか?」というiPhone 6/6sユーザーによる疑問に答えるために、ベンチマークソフトGeekbenchが、Geekbench 4で収集されたiPhone 6sとiPhone 7のiOSバージョン別のベンチマークスコアの統計を発表しています。

    以下のグラフはiPhone 6sのiOS 10.2.0のGeekbench 4のスコアをカーネル密度推定によってグラフ化したもの。スコア2500弱に鋭いピークがあり、iPhone 6sのベンチマークスコアが2500前後で安定していることがわかります。
    https://i.gzn.jp/img/2017/12/20/iphone-performance-battery-age/a01_m.png

    これに対して、iOS 10.2.1のiPhone 6sのスコアでは、「1000」「1400」「1700」「2200」に山が現れ始め、ベンチマークスコアにばらつきが生じ始めているのが確認できます。
    https://i.gzn.jp/img/2017/12/20/iphone-performance-battery-age/a02_m.png

    iOS 11.2.0ではピークはより明確になり、5つの極大値を持つグラフが完成。つまり、iPhone 6sは5種類のCPU性能に分類されることが明らかになっています。
    https://i.gzn.jp/img/2017/12/20/iphone-performance-battery-age/a03_m.png

    「iOS 11によってiPhone 6sのパフォーマンスが低下した」というユーザーの声が、ベンチマークスコアの統計から明らかになったわけですが、GeekbenchはiPhone 7についても同じような統計を明らかにしています。

    iOS 10.2.0のiPhone 7端末のベンチマークスコアは3400前後に鋭いピークがあります。
    https://i.gzn.jp/img/2017/12/20/iphone-performance-battery-age/b01_m.png

    iOS 10.2.1では、ピークは2つ確認できますが、性能差はベンチマークスコアが3300から3600の範囲内に収まっています。
    https://i.gzn.jp/img/2017/12/20/iphone-performance-battery-age/b02_m.png

    しかし、iOS 11.2.0ではより低いベンチマークスコアにピークが現れ始めています。この現象はiPhone 6sのiOS 10.2.1とそっくりだとGeekbenchは指摘しています。
    https://i.gzn.jp/img/2017/12/20/iphone-performance-battery-age/b03_m.png

    GeekbenchはiPhone 6sのiOS 10.2.0とiOS 10.2.1とを比較することで、「iPhoneの性能が低下するのはiOSのソフトウェア都合によるものだ」と結論づけています。iOS 10.2.0とiOS 10.2.1というリリース時期が極めて近いソフトウェア間で明確な差が出ている以上、ハードウェアの劣化という物理的な障害が原因だとは考えづらいというわけです。

    今回の結果から、iPhoneが古くなるにつれてベンチマークスコアが悪化する傾向にあるのがわかりました。そして、Redditで指摘されている、「iPhone 6sが予期せぬシャットダウンを起こすというバグは、バッテリー交換プログラムによっても修正できなかったため、AppleはCPU性能を意図的に落とすことでシャットダウンを防ごうとしている」という指摘と親和性を持つ結果だと言えそうです。

    ただし、これまでのところ「突然のシャットダウン」不具合が報告されていないiPhone 7についてもAppleがiOS更新を通じてパフォーマンスを低下させているように見える点は注目に値します。「最近、iPhoneの動きが遅くなったってきたなぁ」と感じるiPhoneユーザーが、「バッテリーが劣化しているからだ」と考えるのではなく「iPhoneが劣化しているからだ」と考えれば、ユーザーのiPhoneの買い換え行動を促すことになるためではないか?とGeekbenchは指摘しています。
    http://gigazine.net/news/20171220-iphone-performance-battery-age/
    【【スマホ】Appleが古いiPhoneの性能を落としていることがベンチマーク統計から明らかに】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2017/12/14 07:29:01.12 ID:CAP_USER9.net
    第4の携帯電話会社 楽天が来年申請へ
    12月14日 4時59分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171214/k10011258071000.html

    IT大手の「楽天」は、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクのようにみずから基地局を備える携帯電話会社を近く設立し、来年、総務省に電波の割り当てを申請することが明らかになりました。認可を受ければ、国内に“第4の携帯電話会社”が誕生することになります。
    携帯電話向けの電波をめぐっては、総務省が現在、警察や自治体などに割り当てられている電波を民間の事業者に順次、開放しています。

    関係者によりますと、「楽天」は、来年1月にも新会社を設立し、総務省に対して電波の割り当てを申請する方針です。認可を受ければNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクに並ぶ、“第4の携帯電話会社”が国内に誕生することになります。楽天は、2025年までに最大で6000億円を投じて全国に携帯電話の基地局などを整備していくことにしています。

    楽天は、現在、いわゆる“格安スマホ事業者”として、NTTドコモの回線を借りて携帯電話事業を展開していますが、格安スマホ各社の価格競争が激しくなる中でみずから回線を持つ携帯事業に打って出る方針を固めたものと見られます。

    携帯電話事業は、大手3社による寡占状態が続いていますが、楽天の参入が実現すれば、大手各社の戦略にも大きな影響が予想されます。
    【【携帯】第4の携帯電話会社 楽天が来年申請へ】の続きを読む

    このページのトップヘ