ソシャゲ

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/14 13:19:00.85 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/west/news/171214/wst1712140035-n1.html

    長崎県警の警察署に勤務する20代の男性巡査が今年2月、スマートフォン向けゲームで約30万円を使ったことを親に知られたため、怒られるのを嫌がり4日間失踪していたことが14日、分かった。
    県警は11月24日付で本部長訓戒処分とした。

     県警によると、巡査は以前、十数万円の課金が判明して両親に叱られ、スマホゲームをやめると約束。
    「怒られるのが怖く、お金が尽きるまで逃げようと思っていた」と話しているという。

     巡査は、警察署に出勤していた2月2日、クレジットカードの支払いの督促状が実家に届いたことを母親からの電話で知り、うその理由で早退。
    連絡が取れなくなった両親が同4日、行方不明者届を出し、翌日、山口県下関市で、自家用車で移動中の巡査を山口県警の警察官が見つけた。
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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN] 2017/07/03 17:48:35.71 ID:CNnOL/ga0.net
     「単に買い切り型モデルだけでなく、それ以外の要素も含めてより多くのユーザーに遊んでもらえる方法を考えていきたい」──任天堂の君島達己社長はこのほど、同社株主総会で、スマートフォンゲームの課金モデル(※)について考えを明らかにした。

    (※)課金は「料金を課すこと」を意味するが、本記事中ではユーザーがゲームアプリ内でアイテムを購入するというネットスラングを指す

     任天堂は2016年夏に「Pokemon GO」、同年末に「スーパーマリオラン」(iOS版)、17年2月に「ファイアーエムブレム ヒーローズ」(FEH)と、課金モデルが異なるアプリを相次いで投入。
    Pokemon GOはアイテム買い切り型、スーパーマリオランはアプリ買い切り型、FEHはいわゆる「ガチャ」(ランダム型アイテム提供方式)を採用している。

     君島社長は「スマートデバイスビジネスについて、任天堂は新参者」「これがベストという課金モデルはなく、いろいろと学んだ」と説明する。

     同社によれば、スーパーマリオランのダウンロード数は全世界で1億5000万以上だが、課金したユーザーは全体の10%未満だった。
    一方、FEHは、スーパーマリオランと比べると、ダウンロード数は10分の1未満だが、課金総額は上回っているという。

     君島社長は「世界中にマリオを遊びたいユーザーがいるが、経済環境など各国の状況は異なり、課金しないユーザーもいる」と要因を分析。
    「今後は、単に買い切り型モデルだけでなく、それ以外の要素も含めてより多くのユーザーに遊んでもらえる方法を考えていきたい」と話す。

    任天堂、アプリの“課金”今後どうする? 君島社長がコメント
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/03/news110.html
    【任天堂「スーパーマリオランより課金制のファイアーエムブレムのが売れた。今後、課金制を増やしたい」】の続きを読む

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