テレビ

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/17 08:37:41.82 ID:CAP_USER9.net
    http://yomiuri.co.jp/national/20180116-OYT1T50102.html

     長野県佐久穂町のケーブルテレビ会社「佐久高原ケーブルビジョン」が放送を停止したことが16日、わかった。

    NHKや民放が見られない状態となっており、同町や総務省が放送を再開するよう要請している。

     町によると、15日午後4時前頃から「テレビが映らない」などの問い合わせが相次ぎ、放送停止が判明した。同社は、約3年前から事業を停止する意向を町関係者に伝えていた。昨年10月には、デジタル対応に経費がかさむなどとして「12月で放送を停止する」としていたが、町が事業継続を要請していたという。

     登記簿によると、同社は1988年設立。合併前の旧佐久町エリアで事業を展開していた。数年前までは自主制作の番組も放送していたが、現在は既存の放送局の番組放送が主たる業務だった。町によると、3年前の契約世帯は約1000世帯あったが、現在は不明という。

     放送停止について、視聴者への周知はしていなかったとみられ、総務省地域放送推進室は「同社が視聴者に周知をせず放送を停止した話はこちらでも把握している。16日に放送の再開と視聴者への周知を徹底するよう伝えた」としている。

    会社と思われる写真
    http://yomiuri.co.jp/photo/20180116/20180116-OYT1I50036-1.jpg
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    1: サーバル ★ 2018/01/15 22:34:58.11 ID:CAP_USER9.net
     1月14日にBSデジタル放送「NHK BS1」の解像度が1,440×1,080ドットに削減された(従来は1,920×1,080ドット)。新4K/8K放送に向けた帯域再編のための帯域削減の影響で、22日以降はBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジの民放BS 4社が帯域削減を予定しており、これらも1,440ドットとなる見込み。なお、NHK BSプレミアムは帯域削減後も1,920×1,080ドットのままとなっている。

     2018年12月からスタートするBS/110度CSによる新4K/8K放送に向け、BS右旋では、BS4K・8K試験放送終了により空く周波数(第17ch)と、もう1周波数(第7ch)を4K放送用に確保するために再編。その一環として、既存のBS放送の帯域削減(チャンネル当たりのスロット数の削減)により、放送のビットレートや解像度が変更される。

     これまでNHK BS1/BSプレミアムとBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジ、BS Japan(帯域削減は後日)の民放5局では、地上デジタル放送より高解像度な1,920×1,080ドットの放送が行なわれていた。しかし、帯域削減に伴い、NHK BSプレミアムを除く各局が、地デジと同解像度の1,440×1,080になる見込み。

     放送サービス高度化推進協会(A-PAB)によれば、「帯域削減にあわせて、画質への影響を減らすべく、エンコーダの設定変更などを行ない、主観評価では違いが判らない品質にした」とのこと。

     NHK(14日に対策完了)以外の帯域削減スケジュールは以下の通り。

    BS朝日(1月22日午前1時~6時)
    BS-TBS(1月22日午前1時~6時)
    BS日テレ(1月29日午前1時~6時)
    BSフジ(1月29日午前1時~6時)
     なおWOWOWは帯域削減無し。日本BS放送(BS11)も引き続き1,920×1,080ドットで放送する。NHKやキー局系以外の放送局は、従来より1,440×1,080ドットが多い。

     今後、各局がさらに高画質な4K/8K放送を予定してはいるものの、地デジに対するBSの優位点であった「解像度(画質)」が失われる。エンコーダの改善も図られているとのことだが、「画質を優先して地デジではなく、BSを録画する」といった使い方をしている人は注意が必要かもしれない。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1101216.html

    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1101/216/bs3_o.jpg
    【【TV】テレビ放送の解像度が「1,920×1,080」から「1,440×1,080」に削減 4K/8K放送に向け】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2017/09/19 14:08:33.27 ID:CAP_USER9.net
    8Kテレビと4Kテレビを見比べる機会があった。フルハイビジョンテレビは2Kで、4Kは2Kの4倍、8Kはさらにその4倍の画素がある。従って8Kテレビは画面が4Kの4倍、2Kの16倍、高精細なのである。

    しかし8Kと4Kはぱっと見ても、それほど違いは分からなかった。「細かい字を虫眼鏡で見てください」と言われて、近づいて虫眼鏡を当てて見たら、なるほど違う。遠目にはともにつぶれているように見えたローマ字が、8Kでは読めた。

    8月末にシャープが、世界に先駆けて液晶の8Kテレビ・モニターを発売すると発表したときの体験である。同社が開発した約3300万画素の8Kテレビは美しい画像を映し出し、素晴らしい技術の成果である。

    だが、ふと思った。虫眼鏡で分かる差は、商品としてどのくらいの付加価値があるのだろうかと。売り出すのは70インチ型で、まず10月から中国で発売して、日本は12月からで想定小売価格は100万円前後という。

    「4Kの最初の投入価格が約80万円だったので、8Kの魅力を加味すれば、妥当な価格」と、喜多村和洋TVシステム事業本部副事業本部長は説明した。

    (以下省略、つづきはウェブで!)

    http://www.sankeibiz.jp/images/news/170919/bsg1709190500004-p1.jpg
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170919/bsg1709190500004-n1.htm

    ★1:2017/09/19(火) 12:21:10.08
    前スレ
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505791270/
    【【テレビ】8Kと4K、見比べても区別つかず…先が見えた画素数競争、発想の転換必要】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2017/09/12 07:56:32.83 ID:CAP_USER9.net
    電波オークション 政府が導入検討
    2017.9.12 01:11
    http://www.sankei.com/politics/news/170912/plt1709120003-n1.html

     政府が電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」の導入を検討していることが11日、分かった。特定のテレビ局や通信事業者などに割り当てられた「電波利権」に切り込むことで、電波利用料金の収入増や割り当て選考の透明性確保を図る。政府の規制改革推進会議も同日、公共用電波の民間開放の拡大を議論していくことを決めた。
     電波オークションは電波の周波数の一定期間の利用権を競争入札で決める方式で、経済協力開発機構(OECD)加盟国の米国や英国、フランス、ドイツなど先進国で実施されている。
     日本では原則、総務省が審査して選ぶ比較審査方式が採用されているが、旧民主党政権時代もオークション導入は検討されている。平成24年3月には導入を閣議決定し、関連法案を国会に提出したが、当時野党だった自民党の反対などで審議されずに廃案となった。

    以下はソース元で

    ★1:2017/09/12(火) 04:02:30.49
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505156550/
    【【社会】政府が電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」の導入を検討】の続きを読む

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