トランプ

    1: 野良ハムスター ★ 2017/05/14 12:12:05.36 ID:CAP_USER9.net
    トランプ大統領は12日のフォックスニュースとのインタビューで、記者会見中止はいい考えだと思うと述べた。

    コミー前FBI長官の解任についての、大統領とホワイトハウスの説明の食い違いを言及するメディアに不満をにじませ、トランプ大統領はツイッターに次のように書き込んだ。

    「正確を期すため今後全ての記者会見を取りやめて書面で回答するのがベストかもしれない。

    一方でホワイトハウス記者会は12日に声明を出して、「透明性が失われる」と反発した。

    https://jp.sputniknews.com/politics/201705143633707/
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    1: ID:???
    CNN.co.jp : 「F35、探知されずに日本上空を飛行」 トランプ大統領

    (CNN) トランプ米大統領は13日までに、マティス国防長官が2月に東京を訪問した際、35機
    の最新鋭ステルス戦闘機F35がレーダーに探知されずに日本上空を飛行していたとの認識を
    示した。ホワイトハウスで行われた米タイム誌とのインタビューで述べた。

    トランプ氏はこの中で、「彼らは35機のF35を日本上空に飛行させた。レーダーに探知されな
    かった。上空を飛行し、誰もが『一体どこから飛来したのか』と言っていた。あれがステルス機能
    だ。本当に格好良い」と言及。この35機について、「高速で低空を飛行しており、探知されなかっ
    た」「飛来してきているとは誰も知らなかった」などとも述べた。

    ただ、F35の海外初配備で日本に到着したと伝えられている海兵隊仕様機は、配備予定16機
    のうち10機のみで、マティス氏訪日の数週間前だった。海兵隊は事前に配備を発表していたた
    め、岩国基地に飛来してきたことに驚く人もいなかった。

    このとき他にもF35が日本に展開していた可能性はあるだろうか。F35の他の海外配備として
    は少数の空軍仕様機が4月に欧州に派遣されただけだ。仮に日本に来ていたのが事実なら、
    それは最高機密に相当するものだったのだろう。
    https://www.cnn.co.jp/usa/35101106.html
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    1: 2017/05/02 14:59:54.55 ID:jd9kxnrP0.net

    http://news.livedoor.com/article/detail/13011328/

    トランプ氏「THAAD10億ドル支払え」 韓国大揺れ

     米軍が韓国に配備する高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)の費用を巡り、両国の間で不協和音が出始めた。韓国に負担を求めるトランプ米大統領の発言がきっかけ。間もなく誕生する韓国新政権の対応次第では、米韓間の外交懸案になる可能性がある。

     トランプ氏は4月27日のインタビューで「韓国側が支払うのが適切だと伝えている。10億ドル(約1112億円)のシステムだ」と発言した。米韓関係筋によれば、米韓間で発言に対する事前調整はなかった。

     驚いた韓国大統領府の金寛鎮(キムグァンジン)・国家安保室長とマクマスター米大統領補佐官(国家安全保障担当)が30日に電話で協議。米国が施設の展開費用などを負担する従来の合意を確認した。

     だが、マクマスター氏は米FOXニュースとのインタビューでは、費用負担を巡る再交渉を示唆。5月1日の韓国国防省報道官の記者会見では、記者団が「従来の合意通り」とする報道官の説明に納得せず、質問がこの問題に集中した。

     米韓関係筋は、マクマスター氏の発言について「トランプ氏の発言は否定できない。今後、再交渉は避けられないだろう」との見方を示す。

    韓国側は現在、年間9200億ウォン(約900億円)に物価上昇率を加えた米防衛費を負担。2019年度からの韓国の費用負担を含めた新協定を巡る交渉が年末にも始まる。

     韓国大統領選で優位に立つ最大野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)候補の陣営は「次期政権がTHAAD配備を決めるべきだ。配備の決定に当初から重大な欠陥があった」と主張。

    韓国の専門家からは、THAAD配備に反対する中朝両国などを利する行為だとして懸念する声が出ている。(ソウル=牧野愛博)
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    1: 2017/04/29 21:48:03.86 ID:rRoIhgBt0.net
    トランプ大統領のメディアバッシングが波及?「報道の自由度」が全世界的に下がっている

    国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」(RSF)が4月26日に発表した世界各国の「報道の自由度」ランキング2017年版によると、
    トランプ大統領のメディアに対する「ムカつく」「無能」「的外れ」「役立たず」「不快」「経営が悪化している」「最低」「退屈」
    「頭が悪い」「大失敗」「うんざり」「ゴミ」「フェイクニュース」といった怒りのツイートや侮辱で、アメリカで報道の自由がすでに蝕まれている。

    国境なき記者団は、メディアの独立性や組織の透明性などの項目について180カ国を評価・ランク付けし、「世界報道自由度ランキング」を毎年作成している。

    最新のランキングには2016年に集めたデータが反映されているが、アメリカは16年の41位から43位に低下した。他の要因もあるが、何よりも大統領選の選挙運動での「有害な」発言が大きい。

    国境なき記者団は4月26日朝、(トランプ大統領が「いんちきで不誠実」と称する)ワシントン・ポストとの合同会見でランキング結果を披露した。会見には世界中のメディアパネリストが出席した。

    国境なき記者団のデルフィン・ハルガンド北米代表は会見で、「今年のランキングには、メディアを攻撃するのが当たり前になり、権力者が増加している世界の情勢が反映されている」と述べた。

    アメリカでトランプ大統領が誕生したように、主要な民主主義国の政治的な大事件を特徴付けるのは、ハルガンド氏いわく「あからさまなメディアバッシングであり、
    世界を『ポスト真実(客観的事実よりも感情的な訴えが世論に影響すること)』やデマ、フェイクニュースの新時代に引きずり込む、極めて有害な反メディアの言葉」だ。

    (略)

    「トランプ氏や彼の政権のメディアに対する厚かましい言動の影響が、すでに海外で起きています」と、イーウェン氏は語った。
    「世界の指導者たちは、アメリカ大統領のメディア攻撃を目の当たりにし、自分たちもできるのだと感じているのです」

    http://www.huffingtonpost.jp/2017/04/27/trump-media_n_16302106.html
    【国境なき記者団「世界中でメディアバッシングが激しくなってるの!これトランプのせいだろ!」】の続きを読む

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