ミサイル

    1: 孤高の旅人 ★ 2017/10/10 06:17:55.57 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000521-san-kr
    10/9(月) 23:44配信

    産経新聞
     【モスクワ=黒川信雄】北朝鮮・平壌を2~6日に訪問したロシアのモロゾフ下院議員は9日、「論理的に、北朝鮮が10日の朝鮮労働党創建記念日までにミサイル発射を行う可能性がある」と発言した。インタファクス通信が伝えた。モロゾフ氏は今後のミサイル発射について「具体的な日程は示されていない」としつつ、北朝鮮側の「強い決意」を感じたとしている。

     在北朝鮮ロシア大使館の発表によると、モロゾフ氏ら露議員団は訪朝中、北朝鮮の金永南最高人民会議常任委員長らと会談していた。

     モロゾフ氏は訪朝後、北朝鮮が近く、米国の西海岸に到達可能な長距離ミサイルの発射実験を計画しているなどとも発言していた。

    ★1 10/09(月) 23:50:45.63
    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507572714/
    【【北朝鮮】「10日までに北朝鮮がミサイル発射の可能性」訪朝の露議員発言】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/15 07:42:51.22 ID:CAP_USER9.net
    北朝鮮がミサイル発射の模様 政府発表
    9月15日 7時12分
    政府は、15日午前6時57分ごろ、北朝鮮西岸からミサイルが東北地方の方向に発射された模様だと発表しました。政府は、建物の中か地下に避難するよう呼びかけており、続報が入り次第、伝達するとしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011139901000.html
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/K10011139961_1709150735_1709150736_01_02.jpg

    追加ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/live/
    ★1)9月15日(金)7:06:43.46
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505427731/
    【【速報】6:57頃、北朝鮮がミサイル発射 北海道地方(7:06)から太平洋へ通過……襟裳岬の東およそ2000キロに着水】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/29 18:07:30.33 ID:mX06yWoSd.net
    これスゴすぎやろwwwwwwwwwwwww

    0558 北朝鮮ミサイル発射
    0603 Jアラート
    0606 北海道上空通過
    0612 襟裳岬1180kmに落下
    0624 安倍首相会見
    0640 官房長官会見
    【安倍総理ミサイル落下後わずか12分後に会見を開いていた!】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/08/29 09:46:46.80 ID:CAP_USER9.net
    危機を知った時にはすでに着弾しているかもしれない
    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/08/missiles_fotoco.jpg

    8月29日の朝、日本中が震撼した。NHKをはじめテレビ各局の画面は全面、危機を煽るような黒い字に赤い帯の入った「国民保護に関する情報」が映し出され、次々にテロップで臨時ニュースが流された。各自のスマホ・携帯電話にも速報が続々と流された。〈北朝鮮がミサイルを発射した模様。避難を〉。短いながら強い言葉だ。しかし、今回の発射でわかったことは、「やっぱりJアラートは国民保護にはほとんど役に立たない」ということである。

    Jアラート(J-Alert)の正式名称は「全国瞬時警報システム」で、2007年から運用が開始された。衛星を利用して情報をキャッチし、自治体などに流すシステムだ。Jアラートから情報が流されると、〈市町村の防災行政無線等が自動的に起動し、屋外スピーカー等から警報が流れるほか、携帯電話にエリアメール・緊急速報メールが配信されます〉ということになっている(国民保護ポータルサイトより)。

    最初の「発射情報」が発表されたのは6時2分。発射時刻は5時57分と見られていることから、発射後5分ほどで情報を発表したことにはなる。ただし、多くの国民にその情報が行き渡るかどうかというと、話は別だ。スマホで“速報”が実際に受信できたのは1~2分遅れだった。

    北海道上空を通過したと見られるのが6時6分。発表からわずか4分。いや、実際に国民が情報を入手してからは、最大でも2~3分しかないかもしれない。「どこに避難すれば? まず情報収集だな。テレビをつけて…」などとやっている間に、ミサイルはとっくに頭の上を通過していたのである。北朝鮮が日本国土を狙っていれば、Jアラートに気付いてテレビをつけたと思ったら、もう火の海になっていてもおかしくない。

    早朝だったから、スマホの情報にも気付かず、地域の防災行政スピーカーなども聞こえず、「起きてからテレビをつけて、発射されたことを知った」というケースも多くあるだろう。ジャーナリストの武冨薫氏が指摘する。

    「Jアラートは100億円以上を投じて整備され、それを伝達するEm-Net(エムネット。緊急情報ネットワークシステム)とセットで国が主導して導入を進めてきましたが、“いざミサイルを撃たれたら、間に合わない”ことは当初から指摘されてきました。それなのに政府が『国民の生命と財産を守るため』と導入をゴリ推ししてきたのです。過去には2008年6月に福井県美浜町で誤作動を起こして『ミサイルが着弾するおそれあり』という誤報を流して住民をパニックに陥れさせたこともあります」

    これがJアラートの実力だ。発射情報から、わずか4分。あなたは今回、その4分で何ができましたか? 避難した? 慌てふためいていた? それとも、寝ていた?

    配信 2017.08.29 07:46
    NEWSポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20170829_608349.html
    【【北朝鮮ミサイル】使える時間は4分のみ 現実に見えた「Jアラートの実力」】の続きを読む

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