中国

    1: 風吹けば名無し 2017/10/09 12:10:24.05 ID:WkgFrYXp0.net
    電機トップ技術者1000人流出 中韓、70年代から引き抜き 監視強化で国益死守は限界

    1970年代半ばからのおよそ40年間で、日本の電機メーカーから少なくとも1000人超に上る国内トップクラスの技術者が韓国、中国を中心とするアジアのメーカーに流出したことがわかった。
    主に90年代以降の大量リストラであふれた日本の中核人材を中韓などが招請し、アジア勢躍進の立役者を演じた。
    中韓などへの人材移動は峠を越えたようだが、さらなる先端技術の国外流出が続く恐れがあり、政府も対応策の検討に入った。
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO22020410W7A001C1EA4000/?dg=1
    【【悲報】電機メーカー「リストラした技術者が中韓メーカーに引き抜かれる。彼らに愛社精神はなかった」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/10/05 10:52:22.14 ID:k8gJpVMQa.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00019966-nksports-spo
    卓球の世界最高峰、中国スーパーリーグから、日本選手が締め出されることが4日、分かった。
    この日までに中国サイドから日本協会に参戦不可の連絡が入った。今季参戦予定だった平野美宇(17=エリートアカデミー)と
    石川佳純(24=全農)が世界最高峰リーグでプレーするチャンスが消滅した。突然のリーグからの「排除」。
    昨年初参戦した平野が世界トップの中国選手を破るまでに急成長したことを理由の1つに挙げる声も出ている。
    【中国「アカン…このままやと日本に卓球で負けてしまう…せや!」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/09/29 10:57:27.30 ID:CAP_USER9.net
    中国の高速列車「復興号」(写真:時事通信フォト)
    https://parts.news-postseven.com/picture/2017/09/jiji_china_tetsudo.jpg

    8月下旬、中国で開かれた展示会で驚きの発表があった。宇宙開発企業「中国航天科工集団公司」が、最大時速4000キロに達する「高速飛行列車」の実現に向けた研究を始めていると発表したのだ。現在、日本が開発するリニアモーターカーは最高時速600キロであり、時速4000キロは飛行機の4倍という未知のスピードだ。

     中国の高速鉄道といえば、2011年7月に死者40人、負傷者約200人を出した浙江省温州市の脱線事故が記憶に残る。しかも事故翌日に車両を地面に埋めて事故隠しをした経緯もあり、「中国に高速鉄道の開発は無理だ」と感じさせた。

     だが、今もそう思っているのは日本人だけかもしれない。『経済界』編集局長の関慎夫氏が指摘する。

    「『高速飛行列車』は空気抵抗のない真空チューブ内をリニアモーターカーが走る『真空リニア』という特殊な方式が採用されています。米国なども開発を進めているのですが、中国はすでに200以上の特許を取得し、国内外で20を超える開発研究機構との共同開発プロジェクトを進行させている。実現が難しい技術ですが、中国がこの分野のトップランナーであることは間違いないでしょう」

     かつては中国の技術を見下していた欧米の見方も変わりつつある。英紙『デイリーメール』は「高速飛行列車」を華々しく紹介、唯一の懸念として「中に乗っている人間はその超高速に耐えられるのだろうか」と付け加えた。

    “日本のお家芸”とされる技術が、いつの間にか中国に追い越されていた例は他にもある。中国製ロケットの打ち上げ成功率は、1990年以降でみると94.5%に達する。これは日本(91.4%)や米国(94.4%)を上回り、宇宙開発の先駆者であるロシア(95.2%)に迫る数字だ。

    航空産業でも、三菱航空機の「MRJ」が度重なるトラブルで納期を延長している間に、中国産の「C919」が試験飛行を開始。すでに570機の受注を決めてMRJ(447機)を抜き去った。

     スーパーコンピューターの性能を競うランキング(2017年)では、中国製が1位と2位に輝く一方、日本製は7位と8位。民主党政権時代、事業仕分けで蓮舫氏が「2位じゃダメなんですか」と言い放ってから8年で、差はここまで開いてしまった。

     科学技術を発展させるための研究開発分野でも中国がリードを広げつつある。文科省所管の科学技術振興機構の調査では、「コンピューター科学・数学」「化学」「材料科学」「工学」の4分野における論文で中国が世界一で、日本はいずれもトップ3に入らない。論文の“質”を示す被引用件数でも中国は世界2位で(1位は米国)、日本は10位だ。

     英国の教育専門誌が選ぶ世界大学ランキングの2016~2017年度版でも、中国の清華大学は24位で東アジアのトップだったが、東大は34位だった。「技術大国」の名誉は中国に奪われつつある。

    配信2017.09.27 16:00
    NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20170927_616059.html?PAGE=1#container
    【【中国】もはや技術大国、中国で時速4000km高速飛行列車の研究開始 航空産業でもMRJを抜く】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2017/09/14 21:32:05.76 ID:CAP_USER9.net
     【上海時事】中国のビットコイン3大取引所の一つ、ビットコイン中国は14日、今月末でビットコイン取引を全面停止すると発表した。同日付で取引口座の開設も停止した。中国政府が今月初めに出した通達に基づく措置だという。(2017/09/14-21:09)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091401194&g=int
    【【国際】ビットコイン中国、取引停止へ=当局が指示】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/08/28 19:19:22.02 ID:CAP_USER9.net
    【ニューヨーク=橋本潤也】国連の2019~21年通常予算の国別分担率で、これまで米国に次ぐ2位だった日本が、3位の中国に逆転される公算が大きいことが、国連分担金委員会の試算でわかった。

    1980年代から維持してきた2位の座から滑り落ちるのは確実な情勢で、日本の国連での存在感が低下する可能性がある。

    通常予算の分担率は、各国の経済力や支払い能力を勘案し、国民総所得(GNI)などを基に3年に1度見直されている。途上国には軽減措置があり、先進国がその軽減分を負担する仕組みだ。次期2019~21年の分担率は、18年の試算を基に加盟国間の交渉を経て18年末に最終的に決まるが、「17年の試算のトレンドは来年も大きく変わらない」(国連関係者)とされる。

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    配信2017年08月28日 17時33分
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    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170828-OYT1T50046.html
    【【国連】国連分担金で中国が逆転、日本3位転落の公算大】の続きを読む

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