事故

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/16 09:28:57.31 ID:CAP_USER9.net
    愛知県弥富市の国道で、交通トラブルで車を止めて追い越し車線に出た男性2人が、後続の車にはねられけがをしました。

    事故があったのは、愛知県弥富市の国道23号の上り線です。
    16日午前1時45分ごろ、乗用車を運転していた30代の男性とトラックを運転していた40代の男性がトラブルになりました。

    2人は車を降り追い越し車線に出て、言い争っていたところ、後続の乗用車が来て、2人ともはねられました。
    後続の乗用車を運転していた男性からの通報で、消防と警察が出て2人は病院に運ばれました。
    30代の男性が肋骨や骨盤を折る大けが、40代の男性が肩を脱臼する軽いけがです。
    後続の乗用車の男性にけがはありませんでした。

    警察は、2人がなぜトラブルになったかなど詳しい状況を調べています。(16日07:24)

    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20171016/Tbs_news_108172.html
    TBS News i 2017年10月16日 07時47分 (2017年10月16日 09時00分 更新)


     
    【【社会】追い越し車線に出て口論、男性2人が車にはねられる 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/14 14:39:18.94 ID:CAP_USER9.net
    東名高速でワゴン車に大型トラックが追突して静岡市内の夫婦が死亡した事故。
    ワゴン車を止めた石橋和歩容疑者(25)は過失運転致死傷罪で逮捕された。
    有罪の場合、7年以下の懲役もしくは禁錮、または100万円以下の罰金。長くても7年で出てくるとは理不尽すぎる。

    そこで気になるのが民事裁判だ。遺族が損害賠償を求めて訴えを起こした場合、どのような裁判になるのか。

    「両方を訴えるのが通常のやり方です」とは弁護士の篠原一廣氏だ。

    「今回のケースなら、石橋容疑者とトラック運転手の両方に損害賠償を求め、両者にまとめていくら支払いなさいという判決が下ります。
    判決後、容疑者とトラック運転手が話し合いで支払いの比率を決めるのです。
    片方の過失が特に重大なため、責任が10対0になるケースもなくはありませんが、
    トラック運転手も前方不注意などを問われ、賠償金の支払い責任が生じると思われます」

    亡くなった萩山嘉久さんは45歳、妻の友香さんは39歳だった。賠償額はどれくらいになりそうか。交通事故の裁判に詳しい谷原誠弁護士に聞いた。

    「賠償額は何歳まで働くかという前提をもとに算出します。被害者の収入によって異なりますが、今回のケースではご主人は数千万円から1億円超。
    奥さんは家事労働を仕事とみなされ、数千万円と思われます。
    このほか娘さんの目の前でご両親が死亡した悲惨な事故ですから、数百万円が上乗せされることも考えられます」

    ■保険の対象にならない可能性が

    心配なのは保険だ。過失運転致死傷罪でも賠償金は任意保険から払われ、任意保険に入ってない場合は自動車損害賠償責任保険(自賠責)から払われるのが一般的だ。
    今回の犯人も保険に救われ、自腹を切らずにすむのだろうか。

    「このケースは微妙です。容疑者はクルマに乗っていたわけではなく、車外に出て危険な行為をした。そのため任意保険と自賠責の対象にならない可能性が高いと思われます。
    あくまでも仮説ですが、まずはトラック運転手が保険から賠償金を全額払い、そのうちの何割かを容疑者が自分で払うことになると考えられます」

    果たして民事裁判になるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13746609/
    2017年10月14日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
    【【社会】東名高速死傷事件の容疑者を待つ“1億円超自腹”の償い 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/12 08:16:10.25 ID:X9GcSYbC0.net
     11日夜、横浜市の国道の交差点で高級外車と軽乗用車が衝突する事故があり、
    軽乗用車に乗っていた40代とみられる男女2人が死亡した。

     警察によると、11日午後11時すぎ、横浜市緑区の国道16号線保土ヶ谷バイパスの交差点で、
    高級外車と軽乗用車が衝突する事故があった。

     軽乗用車は側面が大破し、いずれも40代とみられる運転手の男性と助手席の女性の計2人が全身を強く打って、まもなく死亡した。

     一方、高級外車は事故のはずみで国道沿いの自動車販売店に突っ込んだが、
    運転していた19歳の男性と同乗していた18歳の男性はいずれも軽傷。

     警察は死亡した軽乗用車の2人の身元の確認を急ぐとともに、詳しい当時の状況を調べている。

    http://www.news24.jp/articles/2017/10/12/07374867.html
    【【悲報】ベンツと軽自動車が衝突、軽に乗っていた2人が死亡】の続きを読む

    1: 通り雨 ★ 2017/10/12 08:04:21.50 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000008-asahi-soci
    10/12(木) 3:14配信
     神奈川県大井町の東名高速で6月、ワゴン車が大型トラックに追突され夫婦が死亡、娘2人がけがをした事故で、一家のワゴン車の進路をふさいで停車させ、追突事故を引き起こしたとして逮捕された男が、事故の1カ月前にも山口県下関市の一般道で、3台の車に同様の妨害行為をしていたことが、捜査関係者への取材でわかった。短期間に繰り返された点を県警は重視し、詳しく調べている。

     神奈川県警に自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)などの疑いで逮捕されたのは、福岡県中間市の建設作業員石橋和歩容疑者(25)。6月5日夜、静岡市清水区の車整備業萩山嘉久さん(当時45)一家のワゴン車の進路をふさいで下り車線に停止させ、後方から来たトラックの追突事故を引き起こした疑いがある。嘉久さんと妻友香さん(当時39)が亡くなり、高校1年と小学6年の姉妹もけがを負った。

     石橋容疑者は約1・4キロの間、後方から極端に接近し、前に割り込んで減速するなどの妨害を繰り返していた。手前の休憩所で通行を妨げるように駐車していたのを嘉久さんから注意され、腹を立てたという。

     捜査関係者によると、事故の1カ月近く前の5月8日夜、石橋容疑者は下関市の一般道で運転中、時速約10キロまで急に減速。追い越した車にクラクションを鳴らすなどし、進路をふさいで停車させ、窓をたたいたという。

     翌9日未明には、ゆっくり走行している際に追い越そうとした車の進路を2回妨害して停止させ、運転席のドアを3回蹴った。同日早朝にも、追い越そうとした車の方へ自分の車を寄せて衝突。手前の信号で青に変わっても10秒ほど発車せず、その後も遅めの速度で走行していたという。

     県警は、いずれも石橋容疑者がきっかけをつくって追い越しを誘った可能性もあるとみて、6月の事故と共通点がないか解明を進めている。(古田寛也、伊藤和也)
    ★1 10/12(木) 04:40:16.85
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507758380/
    【【東名夫婦死亡事故】1カ月前も3台に走行妨害 東名夫婦死亡事故の容疑者】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/10/11 12:49:25.23 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171011/k10011174541000.html

    ことし6月、神奈川県内の東名高速道路でワゴン車がトラックに追突され夫婦が
    死亡した事故で、ワゴン車の進路を妨害したとして逮捕された25歳の男が、
    「むかついたので高速道路上で車を止めた」と供述していることがわかりました。
    事故の直前にパーキングエリアで、亡くなった男性から駐車方法について
    抗議を受けていたということで、警察は詳しい経緯を調べています。

    ことし6月、神奈川県大井町の東名高速道路で、追い越し車線に停車していた
    ワゴン車に大型トラックが追突し、ワゴン車に乗っていた静岡市清水区の
    自動車整備会社経営、萩山嘉久さん(45)と妻の友香さん(39)が死亡し、
    15歳の長女と11歳の次女がけがをしました。
    警察は、事故の直前、萩山さんのワゴン車の前に乗用車を止めて進路を
    妨害したとして、福岡県中間市の建設作業員、石橋和歩容疑者(25)を
    過失運転致死傷などの疑いで10日、逮捕しました。

    石橋容疑者は、事故の直前にパーキングエリアで、車が通る部分に乗用車を
    止めていたことについて、萩山さんから抗議を受けていたということですが、
    その後の調べで「むかついたので高速道路上で車を止めた」と供述していることが、
    捜査関係者への取材でわかりました。

    石橋容疑者は、乗用車を止めたあと萩山さんと口論になっていて、
    警察は詳しいいきさつを調べています。
    【【東名夫婦死亡】石橋和歩容疑者「むかついたので高速道路上で車を止めた」と供述】の続きを読む

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