東京都

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/26 07:29:04.55 ID:CAP_USER9.net
    都心で-3.1℃ 2日連続の-3℃以下は53年ぶり
    2018年1月26日 6時44分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14211164/

     “最強寒波”の影響で東京都心では26日午前6時40分にマイナス3.1度を観測しました。24日のマイナス4度に続いて都心が2日連続でマイナス3度以下になるのは1965年2月3日、4日以来、53年ぶりです。
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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/01/25 09:11:13.30 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00002484-weather-soci

    ■この冷え込みは記録的・・・

    25日(木)朝の関東では、今季最強寒気の影響で強烈な冷え込みとなっています。

    今朝、東京・府中では観測史上1位となるー8.4℃を記録。また、茨城・日立では
    ー6.2℃と1月としての観測史上1位を更新しました。

    ほかにも、東京はー4.0℃と1970年以来48年振りのー4℃台、千葉のー2.3℃や横浜のー2.4℃は
    2006年以来12年振りのー2℃台など、各地で記録的な冷え込みとなっています。(※6:30現在)

    ■路面状態に注意

    こちらは東京都新宿区(5:47)の様子です。週明けの大雪がまだ残っている道もあり、
    この冷え込みで凍ることで、大変滑りやすくなっています。

    通勤通学の際は、寒さで縮こまりがちになりますが、足元の確認や滑りにくい歩き方などに
    十分配慮してください。
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    1: かばほ~るφ ★ 2018/01/22 19:05:29.87 ID:CAP_USER9.net
    レインボーブリッジ 車50台立ち往生
    01/22 18:53

    東京のレインボーブリッジで、車およそ50台が立ち往生という情報が入ってきた。
    東京港管理事務所によると、レインボーブリッジの一般道・芝浦と台場の間で、
    午後6時40分現在、およそ50台が立ち往生しているという。
    ノーマルタイヤの車がほとんどとみられ、警察が、芝浦と台場の間で、
    上下線とも車の通行を止めている。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00382682.html
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    1: みつを ★ 2018/01/22 16:54:23.51 ID:CAP_USER9.net
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180122/k10011296971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    1月22日 16時48分
    本州の南岸付近を通過する低気圧の影響で、関東甲信の平野部を中心に雪が強まり、東京の都心でこの1時間に3センチ積雪が増えるなど、各地で大雪となっています。雪は22日夜遅くにかけて降り続く見込みで、気象庁は、交通機関への影響に警戒し、早めの帰宅や不要な外出を控えるよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、前線を伴った低気圧が本州の南岸付近を発達しながら東へ進んでいる影響で、西日本の山沿いや東日本で雪が降り関東甲信の平野部を中心に雪が強まり、各地で大雪となっています。

    午後4時の積雪は、長野県松本市で8センチ、東京の都心で6センチ、前橋市と埼玉県熊谷市で5センチ、横浜市と宇都宮市で4センチ、水戸市で3センチなどとなり、このうち東京の都心ではこの1時間に3センチ積雪が増えました。
    また、東京・八王子市の八王子消防署で15センチと積雪が増え続けていて、消防によりますと、夏用タイヤでは走行が不可能な状況だということです。

    関東甲信では、低気圧が近づく今夜遅くにかけて雪が降り続く見込みで、東京23区など関東南部の平野部でもさらに積雪が増えるおそれがあります。

    気象庁は、東京23区など関東の各地に大雪警報を出して大雪や路面の凍結に警戒するとともに、交通機関に大きな影響が出るおそれがあるとして早めの帰宅を心がけるよう呼びかけています。

    また、国土交通省はふだん雪があまり降らない地域では、夏用タイヤのままの車も多いことから、大雪や積雪が予想される地域では不要不急の外出を控えるとともに、やむを得ず車を運転する場合は、冬用のタイヤやチェーンを装着するよう呼びかけています。

    一方、23日以降は冬型の気圧配置が強まり、上空に今シーズン1番の強い寒気が流れ込む見込みで、東北の日本海側と北陸を中心に雪を伴って非常に強い風が吹く見込みです。

    強い冬型の気圧配置は今週土曜日ごろにかけて続くと予想され、気象庁は、23日以降、大雪やふぶきによる交通への影響や暴風、高波などにも警戒するよう呼びかけています。
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