警察

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18 08:05:08.50 ID:CAP_USER9.net
    「事件が動くかもしれない。広島県警の事情聴取を受けていた県警の捜査員の一人が、亡くなった。
    年齢は30代後半だといい、関係者に衝撃が走っている」(地元記者)

    本誌がその情報を得たのは、ちょうど事件発覚から5か月を迎えようとする9月末のことだった。


    広島県警広島中央署の会計課の金庫から、詐欺事件の証拠品として保管されていた現金約8500万円が盗まれていたことが5月8日に発覚。
    “警察署がドロボーに入られた事件”として注目を集めたが、その後の捜査の進展はまったく聞こえてこなかった。

    「セキュリティが厳重なはずの署内で起きた事件ですから、
    当初から警察関係者による内部犯行の線が疑われていたが、仮にも身内の犯行となると捜査は慎重にならざるを得ない。
    事件に関しては厳しい箝口令が敷かれていた」(県警関係者)

    そんな膠着状態の中で、事情聴取を受けていた警察関係者の死が意味するものは──。
    地元関係者の間で憶測が飛びかうなか、10月7日に中国新聞が〈捜査難航 長期化の様相〉と題した事件の続報でこう報じた。

    〈県警の捜査員だった男性1人が自宅で亡くなった。男性は県警の聴取に関与を否定し、関与を裏付ける客観的な証拠も得られていない。
    死亡した詳しい原因は不明だが、自殺の可能性はないという〉

    前出・地元記者は言う。

    「聴取を受けた警察関係者が亡くなったということで各社裏取りに走りました。
    が、捜査の進展がなく、捜査員の死が事件と無関係の可能性もあり、大手メディアは二の足を踏んでいた」

    県警に問い合わせると、捜査員の死亡の事実関係は「全て答えられない」(捜査三課)の一点張り。
    元兵庫県警刑事の飛松五男氏はこう指摘する。

    「私は現役の時に無実の罪で500万円の収賄の疑いをかけられ、監察官室の聴取を受けたことがあります。
    今回のように聴取された人間が何らかの形で亡くなったのであれば、そうした取り調べにも問題があった可能性があり、少なくともきちんとした検証は必要になる。
    聴取を受けた人物が亡くなったこと自体を公にしない姿勢は疑問だし、本気で事件を解決する気があるのか首を傾げたくなります」

    盗難事件は「カネが盗まれた時期さえ特定できていない」(前出・県警関係者)こともあり、長期化すると見られている。
    県警は、捜査の進捗についても「お話しすることはない」(捜査三課)という。謎は深まるばかりだ。

    ※週刊ポスト2017年10月27日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/13762860/
    2017年10月18日 7時0分 NEWSポストセブン
    【【社会】広島中央署8500万円盗難事件 30代捜査員の「謎の死」】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2017/08/29 15:16:46.42 ID:CAP_USER9.net
    遭難女性が救助の警官にブチ切れ ブログで「何様なの?」「酷い対応」

     三重県内の山で遭難し、警察に救助されたという30代の女性ブロガーが、自分を救助した警官の対応を批判するブログ記事を投稿したことが、インターネット上で物議を醸している。

     ブログによれば、女性は一人で標高約1200メートルの山に登った。
     地図は持ち歩いていなかったほか、登山届も「下山のルートを決めていなかったので書きませんでした」としている。

    ■「批判されるのを覚悟で書こうかと思います」

     遭難の経緯と警官への不満をつづったブログは2017年8月28日に投稿された。
     記事での冒頭では、トラブルの詳細について「批判されるのを覚悟で書こうかと思います」と宣言している。

     女性が遭難したのは下山中のこと。初心者向けだというコースで下山していた際、誤ったルートを進んで道に迷ってしまったという。
     ブログでは「これはもうだめだな、これ以上進んだら死ぬ」と当時の心境を振り返っている。

     その後、女性は携帯電話で警察に救助を依頼。
     近くを通るロープウェイの職員の助けを受けて安全な場所に移動したうえで、救助のために駆け付けた警官と合流したという。

     ロープウェイ職員の対応については「なんて素晴らしい人なんでしょうか」「本当に、ありがとうございました」と感謝の言葉をブログに並べた女性。
     だが、警官の態度については、3000字以上の長文で不満を爆発させている。

     ブログによれば、女性は警官から「単独で登山するとこうゆうことになるんだ」(原文ママ)などと説教を受けた後、詳しい事情を聞くために近くの警察署に移動することを求められたという。

     こうした対応について、女性は「(警官が)なんだかすごく感じ悪かった」「何様なの?」との不満を漏らした上で、

     「登山で道に迷って遭難して救助を要請するなんて、本当に申し訳ないと思っているし、多大なご迷惑をおかけしたと思っているし、来ていただいて本当に感謝してます。でも、でも、それでもやっぱり物申したい気持ちになるような、酷い対応だった」

    と振り返っている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    J-CASTニュース 2017/8/29 15:07
    https://www.j-cast.com/2017/08/29307023.html?p=all
    【【今日の物議】「何様なの?」「酷い対応」山で遭難の30代女性、救助の警官にブチ切れ…ブログの投稿にネットで物議】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/12 16:06:13.26 ID:SUTQrtC90.net
    https://this.kiji.is/268997879135420421
    中京大中京高爆破予告容疑で男逮捕
    2017/8/12 16:01
    ネットに「中京大中京高を爆破する」と書き込んだとして、愛知県警は威力業務妨害容疑で男(25)を逮捕。

    ファーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    【中京大中京の例の奴、逮捕wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/08/10 18:47:37.61 ID:CAP_USER9.net
     警視庁高井戸署員が2015年、当時中学3年の少年2人の任意聴取中に「高校に行けなくしてやる」と脅したとして、2人の父親が10日、都内で会見し、少年1人が録音した聴取時のやりとりを公開した。聴取は同級生に万引きを強要したとして行われたが、警視庁は同日、不適切な聴取を認め、万引きの強要は確認できなかったと説明した。

     東京弁護士会は同日、署員らの聴取について、署に書面で警告した。警告書によると、少年2人は同級生が15年12月に万引き事件を起こし、署に「2人から強要された」と説明したため、出頭を求められた。同月19日、署で約2時間、別々に任意の聴取を受けた。

     署員らは2人に黙秘権を告げず、「逮捕状でも何でも取ってやる」「鑑別(所)でも少年院でもぶちこむしかない」「認めないと牢屋に入れる」などと発言。2人は当初、万引きの強要を否定したが、こうした聴取に強要を認め、1人は反省文を書いたという。

     少年2人の父親は10日、それぞれ「今も理不尽さに怒りがこみあげてくる」「録音がなければ泣き寝入りするしかなかった。事件がなぜ起きたか、深く検証してほしい」と述べた。少年2人は警視庁からすでに謝罪を受けたという。

     警視庁の森本敦司・生活安全総務課長は10日、聴取について「署員らが責任感から行った」と説明。「事案を真摯(しんし)に受け止め、再発防止に努める」と述べた。

         ◇

     2015年12月19日、少年が署で録音した署員の発言は以下の通り。少年の発言は特定を避けるために省略されている。

         ◇

     「悪いけどいまな、ごめんなさいって言えるチャンスをあげてるだけなんだぞ。いいか。ごめんなさいと言うチャンスをあげてるだけなんだ。お前の、そのな、発言次第じゃ、俺はお前の首を取るぞお。悪いけど。てめえ、高校なんか行かせねえぞ、オラ。学校じゃねえんだ、ここは。オラ。高校なんか行かせねえよ、お前。お前の言い方次第じゃ、お前、やってやんぞ。とことんやってやんぞ、おめえ」

     「向こう(別の少年)は反省、…

    残り:925文字/全文:1766文字
    URL先に動画があります
    http://www.asahi.com/articles/ASK8B559CK8BUTIL01Y.html
    【【任意聴取中】「地獄見せてやるよ、おお?」 警官の暴言、録音公開】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/07/27 18:06:12.17 ID:CAP_USER9.net
    路上で女子中高生にわいせつ行為を繰り返したとして、大阪府警枚方署は27日、強制わいせつと府迷惑防止条例違反の疑いで、
    府内に住む私立大の男子学生(19)を逮捕、送検し、10件の被害を裏付けて捜査を終えたと発表した。

    逮捕・送検容疑は、昨年春ごろから今年6月にかけ、大阪府枚方市や寝屋川市の路上で、
    帰宅中の女子中高生10人に対し、抱きついたりスカートをめくったりするなどの行為を繰り返したとしている。一部を除き容疑を認めている。

    同署によると、枚方市内で6月22日、付近を警戒していた同署刑事課の男性巡査長(33)が、スカートをめくった男子学生を発見。
    巡査長は府警のラグビー部出身で、逃げ出した男子学生を追いかけた末にタックルし、同条例違反容疑で現行犯逮捕した。

    配信2017.7.27 15:43更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170727/wst1707270082-n1.html
    【【大阪】巡査長が追跡しタックルでスカートめくりを“御用” 大阪の私立大生(19歳)逮捕、女子中高生10人被害か】の続きを読む

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