豊田真由子

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/21 19:48:45.49 ID:NAwHnsPD0.net
    礼状の宛名もまともに書けないガイジを議員にしてどうするつもりやねん
    http://pbs.twimg.com/media/DKPKR0BUEAALJbU.jpg
    【民進党、豊田真由子の元秘書(無能)に衆院選出馬を打診wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 天麩羅油 ★ 2017/09/12 19:29:09.25 ID:CAP_USER9.net
    「豊田真由子」告白に元秘書からの反論 “痴呆症か!”新音声データ公開



    「週刊新潮」報道から2カ月半あまりの沈黙を破り、月刊『文藝春秋』10月号で騒動について語った豊田真由子代議士(42)。元秘書の証言、そして未公開データから、豊田氏の告白を検証した。

     ***

    「最初から最後まで、要は『私は悪くない、政策秘書にとんでもないミスを連発されてしまった結果だ』という言い訳に終始しています。自分を省みる視点が欠落していると感じました」

     と、件の記事の感想を語るのは、“ハゲ”と罵倒され暴力を振るわれた当の元政策秘書の男性である。

     告白記事での豊田氏の主張は、概ね、“政策秘書はミスを繰り返す男性だった”“当初は我慢していたものの、〈パニック〉(『文藝春秋』より)になって、ついつい罵倒し、殴った”“悪いのは政策秘書だ”ということになる。

     “ミスを繰り返したから”という点についても政策秘書の男性は反論するが、

    「百歩譲ってそれが事実だとしても、パニックになって殴る蹴るといった暴行を働くような人が、本当に国会議員を続けて大丈夫なのか、ということになるとも思うのですが……」(同)

     そもそも豊田氏の罵倒の対象となっているのは彼だけではない。編集部が入手している音声データには、豊田氏のこんな発言も収められている。

    〈自分はのうのうと何百万もらっといて、松森もすごいねえ!〉

    〈痴呆症か! それもそれでジジイとババアで!!〉

     ここに登場する“松森”“ババア”とは、豊田事


    以下ソース
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/09121700/?all=1
    【【この、ハゲーーっ!】「痴呆症か! それもそれでジジイとババアで!!」 豊田真由子氏の新音声データ公開!】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/07/17 07:58:12.05 ID:CAP_USER9.net
    豊田真由子衆議院議員による秘書への暴行・暴言が週刊新潮によって報じられ、その音源が公開されてから約3週間。
    まずYouTubeで公開され、その後、テレビでも何度も引用された「この、ハゲーーー!」という叫び声は、いまや全国各地で知られるようになった。あまりに印象が強いこの叫び声は、大人だけでなく子供にも大きな影響をおよぼしている。
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    「いきなり叫ばれて、びっくりしました」と話すのは、保育園年長さんの娘がいる30代会社員女性。先日、慌ただしく出かける準備をしていたところ、娘が楽しそうに「この、ハゲーーー!」と叫んだ。
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    「朝、時計のかわりに民放の情報番組をつけっぱなしにしているのですが、そこで繰り返し放送されるのを聞いて、覚えてしまったようです。新しいギャグか何かだと思っているのか、叫んだあとケタケタ笑っています。
    人をののしる言葉だと理解していないぶん気が楽になりましたが、通りすがりに耳にした大人は気分悪いですよね。なので、言わないように注意はしましたが、理由については理解できないようで……。保育園でも、流行っているみたいです」
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    豊田議員の口調を真似して娘が叫んだ日の夜、夫婦で話し合い、朝の情報番組はしばらくNHKにしておこうと決めた。NHKだけは、この暴言の音声をそのまま放送していなかったからだ。
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    「本当は、そういう言葉遣いをしてはいけないときちんと説明できたらよいのですが、『ハゲ』とは何か、どうしてその言葉が人をののしる意味を持ってしまうのかを年長さんにきちんと説明できる自信がありません。もう少し大きくなったら、『ハゲ』は決して差別語にしてはいけないことも含めて話せる日がくると思います」(前出の30代会社員女性)
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    さらに、こんな情報を提供する姿勢を疑えと訴える人たちもいる。放送倫理・番組向上機構(BPO)に意見を寄せる人たちだ。BPOのHPで公表されている「2017年6月に視聴者から寄せられた意見」をみると、
    「バラエティー番組で、女性国会議員の元秘書に対する暴言・暴行の問題について面白おかしく取り上げ、笑いにしている。ふざけ過ぎる内容を元にいじめを行う子どももいると思う。取り上げるからには真剣に報道してほしい」
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    とある。BPOといえば、倫理や人権、青少年に対して問題ある報道や番組制作について、視聴者からもモノを申せる窓口になっている。
    深刻なケースでは審議が行われ、その報告書は、テレビ番組制作に係わる人間ならば必ず目を通すようにと命じられるものだ。豊田議員にまつわる放送についての意見を、テレビ番組制作の現場では、どのようにとらえているのか。
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    「視聴者からの意見はありがたくいただきますが、なんでもテレビにせいにしてほしくないという本音もあります。
    大きな声では言いづらいですが、いじめちゃダメだと周囲の大人が教えればいいだけの話じゃないですか。こういうことを言うと、ますます風当たりが強くなるので黙っています。いまは、テレビが嫌われ役を引き受けないと行けないのだろうと諦めています」(在京テレビ局ディレクター)
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    2017年2月のR1グランプリで優勝したことをきっかけに、テレビ番組出演が増えたアキラ100%に対し、全裸をお盆ひとつで隠す芸に批判が集まった。やはりBPOにも「子供が真似をして大変不快」という意見が寄せられている。ところが、この件についてはテレビを責めるだけが解決の糸口ではないという意見も公表されている。
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    「テレビをつまらなくしないでほしい。『裸芸』を見て真似る子がどれだけいるだろうか。たぶん、ほとんどいないと思う。テレビの影響は悪いものばかりでなく、良いこと悪いことを判断する力を養う役目もあるはずだ。テレビを見ながら会話して、何をやってはいけないかを教えるのが親の役目だ」(BPOの公式HPより)
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    前出のディレクターは「こういう冷静な人もいるから、視聴者からの意見が楽しみ」という。
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    「テレビで放送することの影響力は確かに大きいです。だから、僕らも真剣に制作しています。まったく間違いを犯さないわけではないので、そのへんは厳しく見てもらいたいです。
    でも、たかがテレビなんですよ。子どもの周囲にいる大人は、テレビへモノをいうより先に、子どもへ働きかけて話し合うなどしてほしいです」
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    もうすぐ夏休みが始まるが、現実の子供たちが安全に夏を過ごせるよう、リアルな大人の対応力が求められるだろう。
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    配信7/17(月) 7:00配信
    NEWポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00000004-pseven-life&p=1
    【【報道】保育園で「この、ハゲーーー!」流行 悪いのはテレビなのか】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/07/15 00:46:54.89 ID:CAP_USER9.net
    豊田真由子議員は今どこに
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/209/384/e095c056ee7bbd8f01a32eaccb68fc3b20170713140021152.jpg

    「このハゲェーー!」。テレビのワイドショーで連日、繰り返し流されるヒステリックな雄たけびが耳から離れない人も少なくないだろう。豊田真由子衆院議員の男性政策秘書に対する壮絶パワハラ事件。
    男性秘書は6日に警察に被害届を提出、受理されたといい、いよいよ本格的な捜査が始まるとみられる。

    ■火に油を注いだ“お詫び”

    事件が表沙汰になった6月初旬以降、豊田議員は男性秘書に計3回「お詫び」したらしいが、事態は一向に収まる気配がない。一体、どんなやりとりがあったのか。男性秘書を直撃した。

    「そもそも私がメディアの取材に応じたのは、国会議員・豊田真由子の“全て”を有権者の方に知らせるべきだと思ったからです。
    人間誰しも表と裏の顔があり、国会議員であればなおさらでしょう。しかし、豊田の“裏の顔”は度を越していました。
    お詫びの言葉めいたことを直接言われましたが、豊田は『感情が高ぶっていたせいで覚えていない』と言うわけです。本人が覚えていないことを、私が許すことなんてできません。
    なにより自身の暴力や暴言に関して反省しているようには見受けられませんでした。もし豊田が事実を否認し続けたら、法廷で争います。また、非を認め謝罪されたとしても、私は示談に応じるつもりはありません。
    ごく当たり前のことですが、日本の法体系に基づいて、粛々と処罰を受けるべきです」

    どうやら、豊田議員は「何がいけないのか分からないけど、大騒ぎになっているからお詫びするよ」という態度だったらしい。しかも、「覚えていない」という。これじゃあ男性秘書の腹の虫が治まらないのも当然だ。

    一方、一部では男性秘書が積極的にマスコミにネタを売り込んだのではないのか――なんて声もあったが、事実は違うようだ。パワハラ事件の全容を知る関係者がコトの経緯について、こう明かした。

    「週刊誌へ豊田の暴言をリークしたのは被害を受けた本人ではありません。彼は、あくまで、メディアが取材に来たら応じようというスタンスで、自ら“ネタ”を持ち込んだわけではないのです。
    過去に辞めていった秘書の誰かが、タレ込んだんじゃないですか。辞めていった秘書の多くが泣き寝入りしていますから。豊田はどこにいるか分かりませんが、『録音されたのは私の声じゃない』とか、『秘書にはめられた』と言っているようです」

    豊田議員は一体、どこに雲隠れしているのか。あらためて男性秘書に豊田議員に言いたいことを尋ねると、力なくつぶやいた。

    「豊田はウソばかり言っていますが、ひとつだけ正しい。それは、私が確かにハゲている、ということです」

    これには本紙記者もハゲましの言葉をかけることはできなかった……。

    配信 2017年7月14日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209384/3
    【【秘書】「私は確かにハゲている」 豊田真由子議員の元秘書が激白「謝罪されても示談に応じるつもりはない」】の続きを読む

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