鉄道

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/12 14:43:27.77 ID:RGfJUos/0.net
    シベリア鉄道を東京にまで延ばす計画 ロシアが日本政府に提案中

    とんでもない話のようだが、シベリア鉄道を東京にまで延ばす計画が進んでいる。実現すれば、東京-ロンドン間、1万3500キロメートルが鉄道で繋がることになる。

    ロシアのニュースメディア『Siberian times』は今月8日、プーチン大統領がこの計画に対して「本気である」ことを報じた。

    それについてロシアの第一副首相であるイーゴリ・イワノヴィッチ・シュワロフ氏は、記者会見で次のように述べている。

    「我々はサハリン(樺太)南部と北海道を繋ぐ交通路の建設を、日本政府に本気で提案しているところだ。それと同時に、現在のシベリア鉄道の線路を太平洋岸に向けて延長し、海を越えてサハリンに乗り入れる工事を近日中に開始する」

    「これが実現すれば、日本は島国ではなくなる」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13599130/
    【ロシア「なあ日本、ロシアと北海道を橋で繋げようや^^」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [US] 2017/06/10 13:21:20.09 ID:9NVPRtD+0.net
    JR東日本の豪華寝台列車「TRAIN SUITE 四季島」が各所で話題だ。
    (略)
    特に注目されているのは、その豪華な施設やサービスだ。1泊2日のコースでも1人32万円から、
    3泊4日の場合は最高で142万5000円と、高額である。
    (略)
    「なぜマスコミは四季島を絶賛する記事ばかり書くのか。ネット上にも批判はあるのに、報道内容は世論と
    かけ離れているのではないか」という意見が、このたび当サイトに読者から寄せられた。
    (略)
    ネット上のニュースサイトの記事に限って見ても、ほとんどが肯定的に扱っていることは事実のようだ。
    (略)
    例外は、2017年5月13日の「週プレNEWS」の記事だろう。「豪華寝台列車ブームに鉄オタが喝!『完全に
    金持ち優遇で、ホント、頭にきますよ!』」と題して、鉄道ファンからの批判的な声を紹介したものである。
    (略)
    他のメディアについても調べてみたところ、東京新聞が読者投稿欄にて、批判的な意見を紹介している。
    (略)
    投稿者は80歳の男性で、自身も鉄道ファンであるという。「度を越して贅を尽くした造りとなっていて、
    とても庶民には手の届かぬ料金」と形容している。
    「果たして、そんな列車を造る必要がどこにあるのでしょう。これはまさに格差社会をストレートに認め、
    豊かな人々をより楽しませるだけのサービスにほかならないのではないでしょうか」。
    四季島は「未だ復興半ば」の東北を走るが、「豪華檜風呂にくつろぐ人々は、その時何を考えているのでしょうか。
    その感覚の乖離が恐ろしいです」という。
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    本当に「地域を元気にしたい」ならば、停車駅を増やして各地の産品を買ってもらった方がよいのではないかと提唱。
    「檜風呂まで備えた超豪華列車が、あっという間に通り抜けただけで、東北が元気になれるのであれば、
    そんな楽なことはありません」。むしろ、安全やサービス、「庶民に反発されない料金」が求められているのではないかと
    結んでいる。
    9JdMQK2HjRJ


    記事全文と画像一覧 http://tanteiwatch.com/66084
    【【鉄道】80歳の鉄オタ、豪華寝台列車「四季島」を批判「金持ちだけを楽しませる、格差社会の象徴だ!」】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2017/06/03 16:46:49.06 ID:CAP_USER9.net
    阿武隈急行 自治体に援助要望

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/6003956171.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    厳しい経営状況が続く、宮城県と福島県を結ぶ第三セクターの「阿武隈急行」が、
    40億円あまりと試算している車両の更新費用を一切捻出できないとして、
    国の補助金のほか、沿線自治体に資金援助を要望していることがわかりました。

    柴田町と福島市とのおよそ50キロの区間を結ぶ第三セクターの「阿武隈急行」は、
    沿線での少子高齢化を背景に乗降客の減少傾向が続き、累積赤字が
    10億円に上るなど厳しい経営状況が続いています。

    こうした中で、会社では、およそ30年間、使い続けている車両の更新費用が一切捻出できないとして、
    株主である福島、宮城の両県と、沿線の5つの市や町に資金援助を要望していることが分かりました。

    会社側では、現在のダイヤを維持するため、20両の更新が必要で、
    その費用は総額40億円あまりに上ると試算していて、一部は国の補助金を充て、
    それ以外を自治体からの援助で賄いたいとしています。

    これに対して沿線自治体からは、援助自体には応じるものの、会社側が一部を負担したり、
    更新する車両を減らしたりするなどして、援助額を圧縮するよう求める意見も上がっていて、
    今後、調整が図られることになります。

    06/03 13:14
    【【鉄】車両の更新費用40億円が一切捻出できません! 援助を!・阿武隈急行】の続きを読む

    361: ID:???
    >>1
    日本に調査させてそのデータを中国に見せて
    「おたくらならナンボで出来るん?」てやった

    > 170 :2015/10/02(金) 09:38:58.16 ID:J4Xz7u/80 [1/5]
    > 日本が考えていて中国が丸パクリしたデータ
    >
    > ・高低差最大25‰、連続15‰の高低差
    > ・カーブ半径R2500(高速鉄道の基本はR4000)
    > ・最高時速260km
    > ・この状況から車両は必然的に何らかの「車体傾斜装置」を導入せざるを得ない
    > ・直線距離は120kmだが実際の走行距離は約150kmで8駅、始点から終点まで40分以上を想定
    > ・この状況から起動加速度は2km/h/s以上必須
    > ・コスト高騰のためトンネルはなし、陸橋あり
    >
    > ちなみに欧州勢は「高低差が激しすぎ、カーブ多すぎで不可能」と白旗
    > 見通しが甘いというが、この企画で「中国は無理」と判断するのも難しくは無い
    > 理由としては
    >
    > ・中国の持つ欧州勢の車両では高低差が多すぎると速度維持が出来ない
    > ・中国の持つ車両は「車体傾斜装置」オミットされており中国に車体傾斜装置の技術はないし制御も出来ない
    > ・中国は基本的に直線を増やす事で技術的問題を解決していたので高低差とカーブの多い路線の建造はそもそも「不可能」
    >
    > この状況で現状共産党員すら見通しが甘すぎると鉄道省に苦言を呈すレベルだからまだ正式発表が無い限り二転三転すんぞ
    【インドネシア「中国に発注した高速鉄道、全然進捗してないの!! 助けて日本!!!!」】の続きを読む

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