1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/01/29 07:37:43.32 ID:CAP_USER9.net
    太平洋側 再び雪に

    1月最終日(31日)は、西の方に目を向けると、きょう(28日)と同じように、
    日本海に低気圧、南西諸島付近には前線を伴った低気圧が発生。
    冬型の気圧配置は緩みますが、西から天気が崩れるでしょう。
    注目は南西諸島付近の前線を伴った低気圧です。2月1日にかけて発達しながら本州南岸を進むでしょう。

    日本付近に残っている寒気の中を進むため、太平洋側の各地(九州から東北の太平洋側)の広い範囲で雪となりそうです。
    先週大雪となった関東や東北南部の太平洋側では、雪がとけきらないままの状態の所に雪が降って積もるおそれあります。

    冬装備(服装、車まわり)、除雪アイテム(スコップ等)、交通への影響も考えて早めに動き出すなど、
    先週の大雪の時に皆さんが置かれていた状況を思い出していただきながら、備えを進めておくようにしましょう。

    http://news.livedoor.com//article/detail/14222254/

    31日(水)から1日(木)にかけて、前線を伴った低気圧が本州の南岸へ進む見込みです。
    このため、1日(木)は、九州から関東の太平洋側で、雪や雨が降るでしょう。
    関東では雪の降る可能性が高く、早ければ31日(水)の夜から降り始めそうです。1日(木)に降る雪も、積もるおそれがあります。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14221903/

    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517141102/
    2018/01/28(日) 21:05:02.35
    【【予報】関東で二週連続雪の可能性、再び雪が積もるおそれ 31日から】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/01/22 19:05:29.87 ID:CAP_USER9.net
    レインボーブリッジ 車50台立ち往生
    01/22 18:53

    東京のレインボーブリッジで、車およそ50台が立ち往生という情報が入ってきた。
    東京港管理事務所によると、レインボーブリッジの一般道・芝浦と台場の間で、
    午後6時40分現在、およそ50台が立ち往生しているという。
    ノーマルタイヤの車がほとんどとみられ、警察が、芝浦と台場の間で、
    上下線とも車の通行を止めている。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00382682.html
    【【大雪】レインボーブリッジで車50台が立ち往生…ノーマルタイヤの車がほとんどとみられ、上下線とも通行止め】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/01/22 16:54:23.51 ID:CAP_USER9.net
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180122/k10011296971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    1月22日 16時48分
    本州の南岸付近を通過する低気圧の影響で、関東甲信の平野部を中心に雪が強まり、東京の都心でこの1時間に3センチ積雪が増えるなど、各地で大雪となっています。雪は22日夜遅くにかけて降り続く見込みで、気象庁は、交通機関への影響に警戒し、早めの帰宅や不要な外出を控えるよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、前線を伴った低気圧が本州の南岸付近を発達しながら東へ進んでいる影響で、西日本の山沿いや東日本で雪が降り関東甲信の平野部を中心に雪が強まり、各地で大雪となっています。

    午後4時の積雪は、長野県松本市で8センチ、東京の都心で6センチ、前橋市と埼玉県熊谷市で5センチ、横浜市と宇都宮市で4センチ、水戸市で3センチなどとなり、このうち東京の都心ではこの1時間に3センチ積雪が増えました。
    また、東京・八王子市の八王子消防署で15センチと積雪が増え続けていて、消防によりますと、夏用タイヤでは走行が不可能な状況だということです。

    関東甲信では、低気圧が近づく今夜遅くにかけて雪が降り続く見込みで、東京23区など関東南部の平野部でもさらに積雪が増えるおそれがあります。

    気象庁は、東京23区など関東の各地に大雪警報を出して大雪や路面の凍結に警戒するとともに、交通機関に大きな影響が出るおそれがあるとして早めの帰宅を心がけるよう呼びかけています。

    また、国土交通省はふだん雪があまり降らない地域では、夏用タイヤのままの車も多いことから、大雪や積雪が予想される地域では不要不急の外出を控えるとともに、やむを得ず車を運転する場合は、冬用のタイヤやチェーンを装着するよう呼びかけています。

    一方、23日以降は冬型の気圧配置が強まり、上空に今シーズン1番の強い寒気が流れ込む見込みで、東北の日本海側と北陸を中心に雪を伴って非常に強い風が吹く見込みです。

    強い冬型の気圧配置は今週土曜日ごろにかけて続くと予想され、気象庁は、23日以降、大雪やふぶきによる交通への影響や暴風、高波などにも警戒するよう呼びかけています。
    【【大雪】東京都心で積雪 各地で大雪 早めの帰宅を [1月22日 16時48分]】の続きを読む

    1: 的井 圭一 ★ 2018/01/22 11:01:44.00 ID:CAP_USER9.net
    雪が降ってきて見る見るうちに積もってきた、でも外出しなければ……ということがありますね。特に都心部では、毎年、「雪による転倒でケガ人続出!」がニュースになっています。
    そこで雪道で転倒しない歩き方を、“歩きのプロ”健康ウオーキング指導士・平山貞一さんに聞きました。

    長靴は意外とよくない

    ふだん履いている靴では、やはりスリップするのは避けられません。

    「できれば靴底の溝が深いトレッキングシューズがおススメです。札幌などではビジネスシューズでも溝の深い冬用靴に履き替えます。
    長靴派はほとんどいません。なぜなら札幌は本州と違って気温・湿度が低いため雪がぐちゃぐちゃにならないのです。

    また、都心部で長靴を履くのも意外とよくないと言います。
    「車や人通りが多いため、雪が踏みしめられた状態になります。こうした場所を歩いて滑りそうになった時、靴の中で足が動いてしまい不安定になるのです。
    長靴の場合はピッタリサイズで履きましょう。また、横断歩道を渡るときも白く塗装された部分は滑りやすいので注意したいところです」(平山貞一さん)

    滑らないようにするには、靴をひもでしっかり締めあげて足と一体化することがポイントなのですね。


    両手をあけて、やや前傾姿勢を保つ

    足下に注意しがちですが、実は手も重要なポイントです。

    「手はバランス維持に欠かせません。歩くときは両手をフリーにしたいものです。最近流行しているリュックサックはいいですね。
    荷物は背負うのが一番です。降雪時に傘を差したくなりますが、できればレインウエアにした方が手をフリーにできます。姿勢はやや前傾がベスト。最も多い、尻もち転倒を防ぐためです」(平山貞一さん)


    歩幅は小さく、ベタ足で着地

    平山さんが「服装」「姿勢」のほかに、雪道のベストな「歩き方」を教えてくれます。前傾姿勢を保ちつつ、下記の注意点を守って慎重に歩くとよいそうです。

    〈1〉歩幅は極端に狭くして(自分の足のサイズぐらい)一歩一歩慎重に踏み出す。
    〈2〉着地は靴底全体でベタ足で踏む。
    〈3〉路面の状況をよく見て、滑りにくい道を選んで歩く。

    また、すり足も雪に隠れた石などでバランスを崩すことがあるので注意が必要です。

    こうした雪道の歩き方を覚えておくと、不意の雪でも対処できますね。
    https://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201801/201801040145_box_img1_A.jpg

    2018/01/19 21:10 ウェザーニュース
    https://weathernews.jp/s/topics/201801/040145/
    【【⛄】プロが教える雪道の歩き方 長靴は意外とよくない リュックで両手をフリーに やや前傾姿勢 歩幅は小さくベタ足で着地】の続きを読む

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