飛行機

    1: 紅あずま ★ 2017/12/27 20:48:21.92 ID:CAP_USER9.net
    同じ座席番号2人、1人は別便…ロスに引き返す
    讀賣新聞:2017年12月27日 20時20分
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171227-OYT1T50089.html

     米ロサンゼルス発成田行き全日空175便(乗客208人)で26日、離陸から約8時間後にロスに引き返したことがわかった。

     全日空によると、175便は現地時間の26日午前11時35分にロスを出発。
    約12時間後に成田に到着する予定だったが、離陸から約3時間後、機長から同社に「同じ座席番号の乗客が2人いて、1人は別の便の乗客だった」との連絡が入り、ロスに引き返したという。
    同社は「乗客や関係者に迷惑と不便をかけたことをおわびする。原因究明と再発防止に努める」としている。
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    1: ノチラ ★ 2017/12/16 14:14:10.08 ID:CAP_USER.net
    三菱重工業の宮永俊一社長は15日、フジサンケイビジネスアイなどのインタビューに応じ、子会社の三菱航空機が開発中のジェット旅客機「三菱リージョナルジェット(MRJ)」に関し、初めて受注がキャンセルされる公算が大きいと明らかにした。米イースタン航空が発注した40機(オプション含む)について、「恐らくなくなるだろう」と述べた。MRJはオプションを含め447機を受注済みだが、今後の営業活動にマイナスとなる可能性もある。

     イースタン航空は、6月に別の米航空会社に買収されることが明らかになって以来、注文をキャンセルする可能性が高いと指摘されてきた。宮永社長は「買収されたことで(機材戦略を見直すなら)そうしたこともありうる」と話す一方、「MRJ全体の計画に大きな影響はない」と述べ、他のキャンセルは否定した。

     一方、宮永社長は現在5機ある試験機を2機程度増やす方針も明らかにした。試験機追加の理由を「電気配線の位置を変えるなどしたことに伴う最終テスト、確認に使う」と説明。既に製造を始めており、来年中の飛行開始を予定しているという。追加投入で、安全性を認証する型式証明の取得を急ぐ。

     MRJは、今年1月に5度目となる初号機の納入延期を決め、現在は配線の見直しを行っている。見直しは秋までに終える予定だったが、来年にずれ込む見通し。ただ、宮永社長は2020年半ばとしている初号機の納期について「現時点の進み具合を見れば守れるだろう」と語った。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/171216/bsc1712160500002-n1.htm
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    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/08/28 08:22:08.71 ID:CAP_USER9.net
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170827-OYT1T50098.html
     ホンダの小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の売れ行きが好調だ。

     2017年上半期(1~6月)に24機を納入し、小型ジェット機クラスでは、米セスナを抜いて世界一となった。燃費の良さなどが評価され、北米や欧州などの経営者や企業の航空部門の需要をつかんでいる。

     ホンダジェットは最大7人乗りで、価格は490万ドル(約5億4000万円)。エンジンを主翼の上に配置したデザインが特徴だ。一度の給油で東京―北京間に相当する約2000キロ・メートルを飛ぶことができる。

     現在は米国で月4機のペースで製造している。好調な受注を受け、今後は月6、7機に引き上げる予定だ。

    (ここまで280文字 / 残り317文字)
    http://yomiuri.co.jp/photo/20170827/20170827-OYT1I50046-1.jpg

    関連スレ
    【三菱】MRJ、エンジンの片方停止 米国での飛行試験を中断…試験再開の見通しは立っていない★3 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503679616/
    【【小型飛行機】ホンダジェット(約5億4000万円)、販売世界一に…米セスナ抜く】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???
    ハージさんはインスタグラムの投稿に、
    「私が席に座ったとたん、左側の男性が大げさにイライラして、
    ため息をついたり、座り直したりし始めました」と書いた。

    ハージさんはその後、この男性が友人にハージさんについて
    テキストメッセージを送っているのに気付いたという。

    「『その女性、メキシコ料理を食べたんでなければいいけど』と書いてきた友人に対し、
    男性は「メキシコ人を丸ごと食べたんだと思う」と返信しました。
    さらに、壁に向かってひどく押し潰されてるから、
    『窓に自分の首の跡が付いている』と続けました」

    1

    ハージさんは、右側に座っていた男性に事情を説明し、
    席を変わってくれるようお願いしたが、笑って断られたと言う。

    「これは太った人に日常的に起こる現実で、飛行機だけの話じゃない。
    バスで、食料品店のレジを待つ列で、コンサートで、インターネットで起こります。
    誰のことも邪魔せずに自分の空間にいるだけでも、人はちょっかいを出してきて傷つけようとします」

    「できることはただ、存在するだけで悪いことなど何もしていないと気づくこと。そして前に進むこと」
    ハージさんはその後、男性に立ち向かい、その時の動画をフェイスブックに投稿した。
    この投稿は7000人以上から「いいね」を集めた。動画の中で男性は謝罪をしている。

    しかし男性はその後、ハージさんは緊急事態の時に人々が避難するのを手伝えないため、
    非常口の座席に座るべきではないと言ったという。

    男性が送ったとされるテキスト・メッセージの一つをハージさんが引き合いに出すと、
    男性は笑った。「二度と誰かをそんなふうに扱ったりしないで」とハージさんは男性に話した。

    フェイスブック上では、ハージさんの勇気を褒め、
    ハージさんが「勇敢な女性」だと称賛する声が集まっている。

    ハージさん
    2

    ぽっちゃりサイズのモデル、機内で「肥満批判」をした男性に立ち向かう
    32分前
    http://www.bbc.com/japanese/40800300
    【アメリカンデブ女に飛行機の隣席に座られた男 それを愚痴ったことを謝罪公開させられるめに】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/07/16 17:40:15.21 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170716/k10011061261000.html

    旅客機のトイレでたばこを吸う行為が、去年1年間に国内の航空会社で確認された
    だけでも105件に上っていることが国土交通省への取材でわかりました。
    国土交通省と航空各社は、火災や重大な事故につながるおそれがあるとして
    絶対にやめるよう呼びかけています。

    国内の航空各社は、18年前の平成11年から国内線と国際線の機内を禁煙にし、
    平成16年からはトイレでの喫煙を安全を阻害する行為として法律で禁止されています。
    喫煙行為が発覚した場合、客室乗務員が警告し、さらに機長が禁止命令を出して
    それでも従わない場合には50万円以下の罰金が科されます。

    国土交通省が国内の航空会社10社を対象に調べたところ、去年1年間に機内のトイレで
    確認された喫煙行為は、国内線と国際線を合わせて105件に上っていることがわかりました。

    トイレで確認された喫煙行為は、法律で禁じられた平成16年の291件から平成24年には
    95件まで減りましたが、平成25年以降は毎年100件を超え、横ばい傾向が続いています。

    国土交通省によりますと、これまでに罰金が科された乗客はいませんが、客室乗務員の目を
    避けてトイレ内でたばこを吸い、中のゴミ箱などに吸い殻を捨てるケースが目立つということです。

    国土交通省と航空各社は、機内のトイレでたばこを吸う行為は火災や重大な事故につながる
    おそれがあるとして絶対にやめるよう呼びかけています。

    空港利用者「喫煙ルール守って」

    旅客機のトイレでの喫煙行為が後を絶たない状況について、羽田空港の利用者からは
    「ルールを守ってほしい」といった声が聞かれました。

    このうち、北海道から家族3人で東京に遊びに来たという女性は「きちんと喫煙のルールを
    守ってほしいし、安全のためにもやめてほしい」と話していました。

    また、家族で沖縄に向かうという女子高校生は「飛行機の中でたばこを吸う人がいると聞いて
    衝撃を受けました。火災になったら怖いので絶対にやめてほしい」と話していました。

    札幌に出張するという喫煙者の男性は「機内で吸いたいと思ったことはありません。
    限られた時間ですし、吸ってはいけないのだから出発前に吸って我慢すべきだ」と話していました。

    喫煙による旅客機火災も

    過去にも旅客機内での喫煙行為が重大なトラブルや事故につながったケースが報告されています。

    1973年にはフランスの上空でブラジルの航空会社の旅客機がトイレ付近から火が出たため
    不時着し、乗客乗員合わせて100人以上が死亡しました。出火原因の一つとして、乗客のたばこの
    不始末が指摘されています。

    また、平成14年には韓国のインチョン発、関西空港行きの日本航空機で飛行中に客室後部の
    トイレから煙が出て緊急着陸しました。乗客乗員にけがはありませんでしたが、トイレのゴミ箱から
    たばこの吸い殻が見つかったことから、乗客の喫煙が原因と見られています。

    このほか平成22年には、アメリカの国内線の旅客機でトイレで喫煙していたと見られる男性が
    航空保安官にとがめられ、「靴に火をつけようとした」と冗談交じりに話したため、戦闘機2機が
    緊急発進する騒ぎになりました。
    【【たばこ】国内旅客機のトイレで喫煙、1年間に105件も。「絶対にやめて」と国土交通省と航空各社呼びかけ】の続きを読む

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