Google

    1: かばほ~るφ ★ 2018/01/31 18:25:24.25 ID:CAP_USER9.net
    グーグル検索で男性敗訴確定=詐欺の逮捕歴、削除認めず-最高裁


    インターネットで自分の名前を検索すると振り込め詐欺事件での逮捕歴が表示されるとして、
    会社経営者の男性が米グーグルに検索結果の削除を求めた訴訟について、
    最高裁第3小法廷(岡部喜代子裁判長)は30日付で、男性側の上告を受理しない決定をした。
    請求を棄却した一、二審判決が確定した。
     
    ネットの検索結果をめぐっては、最高裁が昨年、
    「プライバシー保護が明らかに優越する場合には削除が認められる」との初判断を示した。
     
    二審東京高裁はこれを踏まえた上で、
    「振り込め詐欺に対する社会的関心は高く、事件で男性の果たした役割は決して小さくはない」と指摘。
    男性は執行猶予期間の終了から約6年が過ぎていたが、逮捕歴を公表する必要性を否定できないと判断した。
    (2018/01/31-17:57)

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018013101108
    【【裁判】グーグル検索で男性敗訴確定 振り込め詐欺事件の逮捕歴、削除認めず…最高裁】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/15 15:09:39.87 ID:pNjawICk0.net
    Googleはゴリラ画像を検索結果からブロックしている

    写真や画像を無料で保存できるGoogle Photosには機械学習が使われており、類似のコンテンツ認識し、
    自動でラベル付きで分類してくれます。2015年にこのGoogle Photosが黒人を「ゴリラ」とラベリングしたことが
    大きなニュースとなりましたが、2年たってどれだけ画像認識技術が進歩したかがチェックされたところ、
    「Google Photosはゴリラを見えないものとしている」ということがわかりました。
    2: 風吹けば名無し 2018/01/15 15:09:53.71 ID:pNjawICk0.net
    Googleのフォトアプリ「Google Photos」がJacky Alcineさんとその友人に「ゴリラ」というラベル付けをしたという
    事件が起こったのは2015年7月のこと。Googleのソーシャル部門のチーフ・アーキテクトであるYonatan Zungerさんは
    この件についてAlcineさんに謝罪し、許可を得てAlcineさんのアカウントにアクセスすることで、すぐにバグは
    修正されました。

    Google Photosが黒人をゴリラと認識した事件で開発者が謝罪 - GIGAZINE

    画像認識アルゴリズムはまだ発展途中であり、Zungerさんによると「マシン自体にはバイアスはないが、
    彼らは私たちが注意しないと、簡単に人種差別を学んでしまう」とコメントしました。

    事件から2年経過し、画像認識技術も進歩したということで、ニュースメディアのWiredはGoogleの
    画像認識性能がどれほどアップしたのかをGoogle Photosを使って調査。さまざまな動物の写真4万枚を
    Google Photosをに保存し、パンダやプードルといった動物の種類で検索したところ、「ゴリラ」「チンプ」
    3: 風吹けば名無し 2018/01/15 15:10:01.17 ID:pNjawICk0.net
    「チンパンジー」「サル」といった単語には「No results」という検索結果が示されたとのこと。一方、ヒヒ、
    テナガザル、マーモセット、オランウータンについては検索ができたそうです。

    https://gigazine.net/news/20180115-google-gorilla-ban/
    【【悲報】黒人をゴリラと認識し閉鎖したGoogle人工知能、修正できないため検索結果からゴリラを消す暴挙】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/26 06:42:21.08 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000051-zdn_n-sci

    今年は「Google Home」「Amazon Echo」などスマートスピーカーが日本で発売され、
    音声入力がより身近になった年だった。2016年に米国で発表された未来のネット予測レポート
    「INTERNET TRENDS 2016」では、20年には音声によるWeb検索が50%を占めるようになると
    予想されていた。

    しかし、いまだに「音声入力は恥ずかしい」という声も根強い。KDDIが17年10月に発表した調査結果は、
    「日本人の7割が人前で音声検索するのは恥ずかしいと感じている」というものだった。
    確かに街中など公共の場で音声入力するのは少し気後れするが、家の中で使うスマートスピーカーは
    どうだろうか。意外と多いのが“起動ワード”(ウェイクワード)に関する声だ。

    ●「OK、Google」なんて言わない

    iPhoneの「Siri」を筆頭に、Googleアシスタント、Amazon Alexa、Clovaなどの音声アシスタントには、
    それを起動させるためのワードがある。

    Siriは「Hey、Siri」で、Googleアシスタントは「OK、Google」、Clovaはそのまま「Clova」と呼ぶと
    音声操作を受け付ける状態になる。ちなみに、Amazon Alexaは「アレクサ」「エコー」「アマゾン」
    「コンピュータ」の4種から選べ、コンピュータと設定すると、「スター・トレック」っぽくなるという
    ライフハックもある。

    音声アシスタントを使わない理由を聞いてみると、「突然Hey、Siriなんて言うのはおかしい」
    「OK、Googleという言葉が恥ずかしい」など、ウェイクワード自体が日本人になじんでいないという
    指摘は少なくない。「ねぇ、Google」といった話し言葉に近いものもあるが、「モノに話しかけている感」
    が残る。「もしもし」「すみません」などより日常会話に近い導入の方がいいという声も上がっていた。

    スマートフォンと違い、スマートスピーカーは基本的に持ち歩かずに自宅で使うもの。
    グーグルの徳生裕人さんは「日本人は文化的に話しにくいというのもあるかもしれない。
    電車の中より、自宅という環境下ならはるかに話し掛けやすく、今後の普及につながるのでは」と
    期待を寄せていたが、スマートスピーカーが“音声入力の壁”を越える1つのきっかけになるかもしれない。

    ●音声入力に抵抗ない世代

    音声入力への抵抗が低い世代もある。

    11月にMMD研究所が発表した調査では、「スマホの音声入力機能を普段から利用している」
    人の割合は10代が最も高く、「時々利用している」を含めると50~60代の高齢者の割合が増えていた。

    ジャストシステムが12月に発表した調査では、「AI音声アシスタントを利用したことがある」のは
    10代が57.0%で最多、50代も36.5%が利用したことがあると回答した。

    キーボードによるタイピングが身に付いているPC世代に比べ、スマホ世代の10代は音声入力への抵抗が
    少ないという結果だ。「若者はiPhoneを好む」という調査結果もあったので、Siriをメインに使っているのだろう。

    また、スマホの小さい画面で文字入力するのが苦手な高齢者も音声入力ならより簡単に操作できる場合がある。

    実は長年ガラケーだった母が今年スマホデビューしたのだが、当初は初めてのスマホに四苦八苦していた。
    特に苦戦したのが文字入力。物理キーのような押し心地がなく、ユーザーインタフェースも変わるため、
    かなとカナ、英数字が混在する単語を打つのに一苦労だった。

    例えば、Googleで「東京駅」と検索するとしよう。スマホ画面の文字も小さいため、購入当初はこれを
    打つのに10分は掛かっていた。それが、音声検索を教えると一瞬で検索に成功した。普段スマホで
    音声検索を使うことはほぼないのだが、そのときばかりは「これはすごい」と感動した。

    しかし、高齢者にとってWi-Fiやスマホアプリ設定のハードルはまだまだ高い。また、「スマホで十分」
    と考える10代にスマートスピーカーをどうアピールすればいいかという課題もある。スマートスピーカーが
    越えるべき壁は多い。
    【【技術】スマートスピーカーが越えるべき壁。「『OK、Google』って言うのが恥ずかしい・・・」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/12/15 10:41:12.31 ID:9ffmZG7/F.net
    Amazon、「Apple TV」やGoogleの「Chromecast」の販売を再開

    「Fire TV」と競合する「Apple TV」と「Chromecast」を扱っていなかったAmazonが、それらの販売を再開した。Googleは、相互の顧客のためになる合意を目指してAmazonと話し合っているという。

    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1712/15/news060.html
    【【悲報】AmazonさんGoogleの圧力に負ける】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/19 09:32:22.36 ID:CAP_USER9.net
    従来のアルファ碁とゼロの違い
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20171019/20171019-OYT1I50001-L.jpg

    米グーグル傘下の英グーグル・ディープマインド社は、囲碁の世界トップ棋士を次々と破った人工知能(AI)のアルファ碁を上回る最強AI「アルファ碁ゼロ」を開発したことを明らかにした。

    AIのプログラムを改善し、従来のアルファ碁と違ってプロ棋士らの対戦データ(棋譜)を一切学ばず、自分対自分の対局を繰り返して打ち方を独学する。わずか3日間の学習で従来のアルファ碁に100戦全勝した。

    研究成果が19日の英科学誌ネイチャーに掲載される。

    従来のアルファ碁は、10万局以上のプロ棋士らの棋譜などを学んだ上で、自己対局を繰り返して勝率の高い手を学習した。昨年3月には、世界トップクラスの強豪、韓国の李世●イセドル九段に圧勝。さらにアルファ碁の改良版は今年5月、世界最強と称される中国人棋士、柯潔九段を3戦全勝で退けた。(●は石の下に乙)

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    2017年10月19日 08時36分
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    http://www.yomiuri.co.jp/science/20171019-OYT1T50001.html

    他ソース
    アルファ碁、さらに進化=自己学習のみで最強に-グーグル(2017/10/19-02:40)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101900097&g=int
    【【AI】グーグル、最強AI「アルファ碁ゼロ」を開発 対戦データを一切学ばず「独学3日」で従来のアルファ碁に100戦全勝 】の続きを読む

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