NHK

    1: ばーど ★ 2017/12/30 14:48:52.28 ID:CAP_USER9.net
    ここ最近、ネットで話題になっていたサントリーの缶酎ハイ「ストロングゼロ」。12月27日には、NHKの「ニュースウォッチ9」で”ストロング系缶酎ハイ”として紹介され、ネットがざわつく事態となった。

    番組によると、ストロング系缶酎ハイはアルコール度数が高めで、若者を中心に愛飲されている。実際に街中でストロング系缶酎ハイを飲んでいた若者は、

    「仕事の疲れとかストレスが吹き飛ぶ。ストロング飲むと幸せっす」
    「弱いのいっぱい飲むよりは強いの1本飲んで『ちょっと酔ったな』くらいが安いしいいかな」

    と語る。酔いたいときに飲む人が多いようだ。

    「あれは孤独を枕に飲むものだ」 文学的ツイートが頻出

    孤独とストロング
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2017/12/171229st01.jpg

    人気はかなりのもので、「若者のビール離れ」が叫ばれる中、アルコール度数が8%以上の缶酎ハイなどの市場規模はこの5年で2倍以上に拡大。第一生命経済研究所の永濱利廣さんも番組中で、「同じ酔うのであればできるだけ安いコストで酔いたいと、時代を象徴するような動き」と評した。

    また12月からツイッターで盛り上がっている「#ストロングゼロ文学」も紹介された。自身の置かれた状況を、文学のようにストロングゼロに寄せて書くというムーブメントだ。

    「ストロングゼロは誰かと席を並べたり、向き合ったりして飲むような酒ではないという気がする。あれは孤独を枕に飲むものだ」
    「ストロングゼロを胃にジャーっと流し込めば将来の不安が少しだけ緩和する気がするってそんなんで緩和する不安なんてやすいもんだな」

    詩人で社会学者の水無田気流さんは、孤独や不安感をあえてさらけ出し、「ある意味ではダメな自分を客観的に認めてもらう自己確認の表現だったりする部分もある」という。さらに不安や孤独の吐露を共感してくれる人がいることへの安心感があるのでは、と指摘し、

    「誰かに反応してもらわないと自分が存在していないかのような、新しいタイプの孤独感を抱えている人たちは増えていると思う」

    とコメントしていた。

    「口当たりもよく、価格も安い気軽さがアルコール依存症を引き起こす要因になっている」

    番組ではストロング系缶酎ハイの危険性も指摘された。500ミリリットルのストロング系酎ハイに含まれるアルコール量は、テキーラのショット3.75杯分に相当する。ストロング系缶酎ハイを大量に飲み続け、アルコール依存症と診断された人もいる。

    アルコール専門外来の中田千尋院長も、「口当たりもよく、価格も安い気軽さが依存症を引き起こす要因になっている」と指摘。さまざまな臓器障害を引き起こす可能性もあるため「ちょっと立ち止まって考えてもらうということ」も必要だとしている。

    NHKも、ストロング系缶酎ハイは「ツイッターに孤独や不安を書き込む人たちの心のよりどころになっている」とした上で、飲み過ぎ注意を呼びかけていた。

    ネット上では「(ストロングゼロ文学は)ただの大喜利」であって、若者の孤独感が背景にある、といったことはない、という指摘も出ていたが、いずれにせよ度数の高い酒を飲み過ぎるのはよくない。ツイッター上でも

    「NHKでストロングゼロ中毒やばいみたいなのあったらしいけど、あれマジで頭痛くなるから飲めない…みんなよう飲むな…」
    「ストロングゼロ文学がNHKで取り上げられるとは。 孤独とアルコールは非常に危険な組み合わせ。 混ぜるなキケン!!」

    といった声が出ていた。

    配信2017.12.29
    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=48142
    【【安く酔える】「ストロングゼロ文学」がNHKでも取り上げられる事態に 識者「不安や孤独をさらけ出して共感してもらう事への安心感」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/12/27 19:06:53.27 ID:CAP_USER9.net
    <訴訟>ワンセグでも受信料義務 NHK側勝訴 東京地裁
    12/27(水) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000057-mai-soci

     テレビを視聴できるワンセグ機能付きの携帯電話を所持していたことを理由に、NHKに結ばされた受信契約は無効として、東京都葛飾区の男性がNHKを相手取り、支払った受信料の返還などを求めた訴訟の判決で、東京地裁(鈴木正紀裁判長)は27日、男性の請求を棄却した。

     同種訴訟の1審判決はこれまでに4件出ており、NHK側の勝訴が3件、ワンセグ携帯所持者側の勝訴は1件だった。

     放送法は、受信設備を設置した人に受信料の支払い義務があると定める。今回の訴訟では、ワンセグ携帯を所持することが同法の「設置」に当たるかが争われた。

     同種訴訟では、さいたま地裁が昨年8月、「ワンセグ携帯の所持は受信設備の設置とは言えない」としてNHK側の敗訴とする判決を出した。しかし以後、水戸地裁、千葉地裁松戸支部、大阪地裁はいずれも受信料の支払い義務を認め、司法判断は割れている。

     訴状などによると、男性は東大阪市に住んでいた2012年7月、部屋にテレビはなかったが、ワンセグ機能付きの携帯電話を所持しているとしてNHKから受信契約を結ばされ、1カ月分の受信料1345円を支払った。【近松仁太郎】

    ★1:2017/12/27(水) 16:07:45.77
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514366092/
    【【訴訟】ワンセグでも受信料義務 NHK側勝訴 東京地裁】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2017/12/22 20:11:26.37 ID:CAP_USER9.net
    レオパレス入居者に受信料義務
    東京地裁

     テレビなどの家電が備え付けられたアパート「レオパレス」に入居していた神奈川県箱根町の男性が、NHKの受信料を支払う義務がないと訴えた訴訟の判決で、東京地裁(谷口安史裁判長)は22日、受信契約義務があるとして、男性の請求を棄却した。

     放送法は「受信設備を設置した者は、NHKと受信契約をしなければならない」と規定。
     最高裁大法廷は6日の判決で、この規定を合憲と判断したが、今回争点となっている居住者が「設置した者」に当たるかどうかについては、判断していない。

     NHKによると、同様の訴訟が全国で計6件ある。
     別の訴訟では地裁と高裁の判断が分かれた。

    共同通信 2017/12/22 20:08
    https://this.kiji.is/316895251367920737
    【【NHK受信料】レオパレス入居者に受信料義務―東京地裁】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2017/12/21 15:58:18.82 ID:CAP_USER9.net
    NHK職員を懲戒免職処分 37歳男性職員が受信料58万円着服「言語道断 厳しく対処」
    2017年12月21日 06:45 スポニチ Sponichi Annex
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000118-spnannex-ent

    東京・渋谷区神南のNHK社屋
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171221-00000118-spnannex-000-view.jpg

    NHKが21日、会見を行い、職員の懲戒処分を発表した。37歳男性の名古屋放送局の中央営業センター職員が、去年10月から今年12月にかけて訪問集金により受け取った受信料58万円を着服したことが発覚し、懲戒免職とした。

    中田裕之理事が経緯を報告。男性職員は愛知県内で訪問集金により受け取った受信料21件分、58万円余りを着服。収納の際、訪問先に領収証を発行したが、その後mシステムから発行履歴を消去し、協会には入金せず報告をしていなかった。男性職員は「親族の病院などの治療費で借金があった」といい事実と認め、弁済した。

    NHKは「公共放送の職員として言語道断。職員としてあるまじき行為であり、厳しく対処しました。視聴者の皆さまに深くおわびするとともに、業務管理を一層徹底して参ります」とコメントした。
    【【社会】NHK職員を懲戒免職処分 37歳男性職員が受信料58万円着服「言語道断 厳しく対処」[17/12/21]】の続きを読む

    1: サスケ ★ 2017/12/17 12:16:49.72 ID:CAP_USER9.net
    【衝撃】NHK集金人を撮影して投稿すれば30万円もらえるコンテスト開始 / 区議会議員が企画「NHKは最高裁で勝って調子に乗ってる」

    東京都葛飾区議会議員であり、元NHK職員の立花孝志氏が「NHK集金人を撮影して投稿すれば30万円もらえるコンテスト」を開始し、大きな注目を集めている。
    立花孝志氏は、NHK関係者からの強引な集金や、契約の強要に困っている人を助ける活動をしており、このコンテストはその活動の一環と思われる。

    ・電話の会話を録音したものでも良い
    コンテストへの参加は非常に簡単。NHK集金人が訪問してきたら、スマホやカメラで彼らを撮影し、立花孝志氏に送信するだけ。
    NHK集金人やNHK本体との電話の会話を録音したものでも良いという。
    また、NHK受信料に関するコントや漫才、自作ゲーム映像の投稿でも可能。

    ・総額50万円規模のコンテスト
    投稿された動画はYouTubeに掲載し、いちばん再生回数が多かった人が優勝し、30万円を与えるとのこと(集計は2017年12月31日)。
    2位は10万円、3位でも5万円が授与される。
    さらに、立花孝志氏が気に入った動画にも5万円が与えられるという。
    総額50万円規模のコンテストだ。

    ・とにかく契約させたいNHK
    あまりにも強引すぎるNHK集金人が多いため「NHK関係者が家に来なくなるNHK撃退シール」も話題となっている。
    契約させたいNHKと、契約したくない一般人、お互いに大きな意識の違いがありそうだ。

    ・NHKはさまざまな点で問題視
    立花孝志氏によると、「NHK集金人は最高裁で勝って調子に乗っている」とのこと。
    現在NHKはさまざまな点で問題視されており、「女性の家に1日17枚も手紙を入れる」などトラブルが絶えない。

    https://youtu.be/1WBWmHkpVfg
    http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2017/12/nhk-image1.jpg
    http://buzz-plus.com/article/2017/12/17/nhk-satsuei/
    【【放送】NHK集金人を撮影、もしくは会話録音を投稿すれば30万円もらえるコンテスト開始/NHKから国民を守る党の立花孝志議員が企画】の続きを読む

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