YouTuber

    1: すらいむ ★ 2018/01/25 13:43:13.06 ID:CAP_USER9.net
    危険「洗剤チャレンジ」に注意

     洗剤を口に入れる様子を撮影した動画。危険な行為に注意が呼びかけられている。

     「洗剤チャレンジ」と称して、洗剤を口に入れ、吐き出す若者。

     インターネットに投稿され、日本でも話題になり始めているが、アメリカでは中毒症状などを訴えるケースが相次ぎ、社会問題となっている。

     米中毒情報センターのスティーブン・カミンスキー協会会長は「若者は、格好つけたがったり、自分たちが面白いと思うことをやるけど、今回の場合は、死に至ることもある危険なことです」と話した。

     最悪の場合、死の危険もあるとして注意が呼びかけられているほか、動画投稿サイト、YouTubeなどは、「不適切で危険な動画」だとして、削除する対応を始めている。

    FNN 1/25(木) 12:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180125-00000991-fnn-int
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    1: 風吹けば名無し 2018/01/25 08:22:00.34 ID:gdP3vlqaa.net
    YouTubeでホテルを紹介する代わりに、恋人と無料でアイルランドのホテルに宿泊させてほしいと要求していたイギリス人の女子ユーチューバー、エル・ダービーさん(22歳)。

    しかしホテル支配人はその要求を拒否し、「あなたがホテル敷地内に入ることを禁ずる」とブチギレ激怒。さらに彼女からの依頼メールを公式Facebookで公開。彼女の名前がインターネットユーザーらに特定されて炎上状態となっていたが、新たな展開があった。

    ・4億5000万人にエルさんの名を広めた
    今回の騒動は世界各国のマスコミで報じられたらしく、少なくとも20カ国のマスコミが114本の記事を書き、ざっと見積もって4億5000万人にエルさんの名を広めることになったという。

    報じられたきっかけはホテル側がエルさんの愚行を暴露したからであり、多くの人たちがエルさんのことを知り、フォロワーが増えた。

    ・日本円にして約7億円を請求
    ホテル支配人が彼女の愚行を暴露した宣伝効果は絶大で、ホテル支配人がエルさんに宣伝費として5289000ユーロを請求したのである。日本円にして約7億円である。

    ホテルのあるアイルランドは通貨がユーロのため、彼女の住むイギリスのポンドではなくユーロでの支払いを要求している。

    ・SNSの人気者のホテルに利用を禁止
    ホテル支配人はエルさんだけでなくブロガーやインスタグラマーなどSNSの人気者のホテル利用を禁止しており、心の底からSNSの有名人が嫌いなようである。この請求に対してエルさんから公式な返答は出ていない。

    (以下略)

    http://buzz-plus.com/article/2018/01/24/youtuber-wants-to-stay-at-a-hotel/
    http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/image23.jpg http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/image21-1.jpg http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/image24-2.jpg http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/invoice.jpg
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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/01/23 15:25:05.13 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00010000-huffpost-int

    YouTubeで9万人以上のフォロワーを持つイギリス人のエル・ダービーさんが、アイルランドのホテルに
    タダで宿泊させてほしいとメールで依頼したことが、大きな騒ぎとなっている。

    ダービーさんがアイルランドのホテル「The White Moose Cafe」に送ったメールは、自身のYouTubeと
    Instagramを通じてホテルの宣伝に協力するので、無料で宿泊させて欲しいという内容だった。

    これに対し、ホテルのオーナーは激怒。「親愛なるソーシャルメディアインフルエンサー様」と題した
    コメントとともに、彼女のメールの画面キャプチャをFacebookに公開した。オーナーは
    「もしあなたを無料で泊めてしまったら、誰が人件費を払うのでしょう?」と記した。
    「今後も、ホテルに泊まる際には、他のお客様と同じように宿泊料を支払うことをオススメします。
    もしあなたの宣伝にありがたいと感じたら、あなたの部屋をスイートにアップグレードするでしょう」と綴った。

    「追伸、お返事はNOです」という言葉で締めくくられた辛辣な投稿には「あなたの方がビジネスをわかっていない」
    「そんなにこき下ろすなんてひどい」と批判的なコメントが相次いだ。

    自分の送ったメールを“晒された“ダービーさんは、YouTube動画で騒動について語った。

    「一度にこんなに感情が押し寄せたことはない。私は、怒ってるし、悲しい、動揺しているし、不安になったし、
    気まずかったし、バカにされてると感じた」と思いを語り、ソーシャルメディア上で多くの心無い言葉を
    投げつけられたと告白した。また、「私がホテルのオーナーに申し出たことは、ブロガーだったら普通のこと」
    「(タダで泊めてもらうだけでなく、むしろ)報酬をもらうのが普通だし、彼はホテルで働いているんだからそれを
    知っているはずよ」とも反論した。

    ホテル側は再反発。

    翌日、「全てのブロガーを私たちのビジネスから締め出します」と題した文章をFacebookに投稿した。

    オーナーは「あなた方のコミュニティのメンバーの1人が、タダで宿泊しようという試みを叶えられなかったことで見せた
    意地の悪さ、かんしゃく、憎しみは、業界全体の評判を下げましたね」と綴った。「サービスには対価を払うというシンプルな
    要求をしただけで、こんなに(ホテルへの)悪評が溢れるとは想像だにしなかった」と告白した。

    ホテルは当初の投稿では、ダービーさんの名前を明かしていなかったにも関わらず、彼女自身が動画で
    「晒されて辛かった」と告白したことに言及。オーナーは「ブログ業界にありがちな手法」と非難し、
    「今後、うちの施設は一切ブロガーお断りです」と締めくくった。


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    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516682207/
    1が建った時刻:2018/01/23(火) 11:01:39.73
    【【海外】ユーチューバー「PRするからタダで泊めて」にホテルのオーナーブチ切れ「今後、ブロガーは一切お断り」。アイルランド】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/17 11:55:01.99 ID:CAP_USER9.net
    YouTube上で動画を投稿するクリエイターが、動画を収益化することで表示されるようになる広告や、YouTube Redの利用者による視聴から収益を受け取ることができるようになるプログラムが「YouTubeパートナープログラム」です。YouTuberなどはこのYouTubeパートナープログラムを使ってお金を稼いでいるわけですが、同プログラムへの参加基準が2018年2月20日から新しく変更されることとなり、「過去12か月の総再生時間が4000時間以上」と「チャンネル登録者数が1000人以上」であることが必要となります。

    YouTube Creator Blog: Additional Changes to the YouTube Partner Program (YPP) to Better Protect Creators
    https://youtube-creators.googleblog.com/2018/01/additional-changes-to-youtube-partner.html

    YouTubeが公式ブログの中でYouTubeパートナープログラムへの参加基準が新しくなることを発表しました。これは2017年にYouTubeコミュニティ内で起きた複数の騒動が原因であることは明らかで、YouTubeもこの事実を認めています。「YouTubeコミュニティ内で起きた騒動」として最も直近のものは、ローガン・ポール氏の騒動で、詳細は以下の記事を読めばわかります。

    ローガン・ポール氏の投稿したムービーは世界中で大きな問題として取り上げられることとなり、YouTubeも多くの批判を受けることとなりました。しかし、YouTubeというコミュニティ自体は順調に成長を続けており、登録チャンネル数は前年比で40%以上も増加しているそうです。そんな多くのユーザーを抱えるYouTubeは、大半の健全なユーザーをしっかりと保護するためにYouTube上の人気ムービーの内容精査を行い、第2のローガン・ポール氏を生み出さないための取り組みを計画しているとも報じられていました。

    そして既存のムービーの精査とは別に、新しくYouTubeというコミュニティに参加しようとしているユーザーをこれまで以上にしっかりと検査するために、YouTubeパートナープログラムへの参加基準を変更したというわけです。YouTubeはこれまでにもYouTubeパートナープログラムに変更を加えており、2017年4月には総再生回数が1万回に満たないチャンネル上では広告を表示しないことに決めました。しかし、ここ数か月に起きた騒動などから、YouTubeはより厳しい基準が必要と判断し、今回の変更に踏み切ったことを明かしています。

    新しいYouTubeパートナープログラムへの参加基準は、「過去12か月でYouTubeチャンネル上にある動画の総再生時間が4000時間以上であること」と「チャンネル登録者数が1000人以上であること」の2点となります。これにより、「コミュニティに積極的に貢献しているクリエイターを識別する能力が向上し、そういったパートナーの広告収入を増やす助けができるようになる」とYouTubeは記しています。

    この新基準は2018年2月20日から実装されることとなり、基準を満たさないチャンネルはYouTubeから収益を得られなくなります。新基準は多くのチャンネルに影響を及ぼすこととなりますが、YouTubeいわく、影響を受けるチャンネルの99%は前年に100ドル(約1万1000円)以下、90%が先月に2.5ドル(約276円)以下の収益しか得られていないチャンネルとのこと。なお、基準を満たさないチャンネルにもAdSenseのポリシーに基づき、これまでに獲得した収益が支払われることとなります。

    加えて、YouTubeの利用規約、YouTubeのポリシー、広告掲載に適したコンテンツのガイドライン、パートナー プログラム ポリシー、動画を収益受け取りの対象にできる条件などに違反すればYouTubeパートナープログラムから除外される可能性がある、とYouTubeは記しています。

    2018年01月17日 11時00分00秒
    gigazine
    https://gigazine.net/news/20180117-youtube-partner-program-change/
    【【底辺YouTuber死亡】YouTubeで稼ぐには「過去12か月の総再生時間が4000時間以上」「チャンネル登録者数が1000人以上」に変更 2/20から】の続きを読む

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