coincheck

    1: 風吹けば名無し 2018/01/31 17:32:57.60 ID:bVRn3tIer.net
    2018年1月31日、弊社コインチェック株式会社の運営する公式ブログにつきまして、以下の通りメンテナンスを行いますので、お知らせをいたします。

    公式ブログメンテナンスについて
    日時 : 2018年1月31日 18:00頃より開始(日本時間)
    内容 : ブログへのアクセス、及びブログ記事の閲覧が不可となります
    目的 : 安定性向上のため   

    なお、再開の時期は未定となっております。メンテナンス中のお知らせに関しましては、弊社コーポレートサイト、及びSNS等にて行ってまいります。
    2: 風吹けば名無し 2018/01/31 17:33:21.45 ID:bVRn3tIer.net
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    1: みつを ★ 2018/01/27 02:18:06.16 ID:CAP_USER9.net
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180126/k10011304631000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    1月26日 23時46分
    インターネット上の仮想通貨を取り扱う国内の大手取引所「コインチェック」は、26日未明に外部からの不正なアクセスによって580億円相当の仮想通貨が流出したことを明らかにしました。流出したのは顧客が預けていた資産で、会社は金融庁や警視庁に報告するとともに補償などを検討するとしています。

    発表によりますと、仮想通貨の大手取引所「コインチェック」では26日午前3時ごろ、外部からの不正なアクセスによってその時点のレートで580億円に相当するNEMと呼ばれる仮想通貨が流出したということです。
    流出したのは顧客が預けていた資産で、会社は金融庁や警視庁に報告したとしたうえで「補償を含め、顧客最優先で対応を検討している。会社の財務への影響は精査している」としました。

    会社が事態を把握したのは仮想通貨が流出してから8時間余りがたった26日午前11時半ごろで、その後、段階的に、取り扱っている仮想通貨の大半について売買を停止するなどの措置をとりました。
    会社は原因の究明や流出先の調査を進めていますが、売買を再開させるめどは立っていないとしています。

    コインチェックは平成24年8月に設立され、多くの仮想通貨を扱っています。
    仮想通貨を取り扱う取引所は、金融庁が利用者保護の一環として去年10月から登録制にし、コインチェックは現在、登録の審査を受けている段階だということです。
    記者会見でコインチェックの和田晃一良社長は「取引先、関係者の皆様にご迷惑をおかけしておりますことをおわび申し上げます」と述べて陳謝しました。

    利用者「セキュリティ不十分では」

    東京・渋谷区のコインチェックの本社を訪れた利用者で27歳の会社員の男性は「コインチェックでNEMを200万円分ほど保有しています。いきなり取引ができなくなり、いてもたってもいられずに会社に来ました。今はお金が戻ってくるのかそれだけが心配です」と話していました。
    そのうえで「最近コマーシャルをよく見たので、当然セキュリティーをしっかりさせたうえで広告に力を入れているものだと思っていました。こんな結果になってしまい対策が不十分だったとしか思えないです」と話していました。
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    1: ノチラ ★ 2017/12/25 17:21:35.43 ID:CAP_USER.net
    ビットコイン取引所国内大手のbitflyerとCoincheckがそれぞれ、ビットコインの送金手数料を値上げした。1回の送金に3000円前後かかる計算だ。

    ビットコイン取引所国内大手のbitflyerとCoincheckはそれぞれ、ビットコインの送金手数料を12月25日までに値上げした。

     bitflyerは0.0015BTC(約2400円/1BTC=160万円換算)と、従来(0.0004BTC)の4倍弱、Coincheckは0.002 BTC(約3200円/同)と、従来(0.001BTC)の2倍に。両取引所とも「ネットワークの混雑に伴う一時的なもの」としている。

    ビットコインは、取引データを記録した「ブロック」を連鎖させた「ブロックチェーン」に取引を記録することで、多重利用や改ざんを防いでいる。送金手数料が高い取引ほど優先して処理される仕組みだ。

     ビットコイン投資ブームで取引量が増えるにつれ未処理取引の量が増えており、速く送金するには、多額の手数料が必要になっている。

     かつては、「送金手数料が安いこと」がビットコインのメリットの一つとして挙げられていたが、現在の手数料水準は、銀行口座を使った円の送金よりかなり割高だ。

     送金遅延の問題を解決するため、ブロックチェーンの外側で取引処理を行う「ライトニングネットワーク」という技術の開発も進められている。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/25/news081.html
    【【仮想通貨】biflyerとCoincheck、ビットコインの送金手数料値上げ 1回3000円前後に】の続きを読む

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